■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「まぁその石求めて何人か飛ばされたり何かしらの直撃受けたりシャークアタックされたりでぼろぼろになったか……ですしね。 補助組としては思う所さん」
「ううッ」
静かにダメージを受ける音がした……
「いいよいいよ~ウチじゃ普通に食べるか茶にするかで終わっちゃいそうだし」
*ガサガサ*
「喉元過ぎればとはよく言ったものだな」
「それも良い思い出じゃ(ゴリ押し)」
「んん…………、
……良いようにするよ。きっと。
役立ったのはよかったなあ、お守り……」
「確かに、この船旅も何が起こるか分からないもんな。
でも止める側だった私からしたらあんまりいい思い出じゃないんだよな……その石。」
ピチピチ非常食1号と3号とぴょこぴょこ非常食2号を眺めている
「えっ…いいのか、その野草貰っちゃっても?」
(トリーさんがポケットから出した野草を見つつ)
「なんだ、本人が持っていたか。なら持ち続けるのがいいだろうなあ」
見つけた人が持ってるのが一番、だなあ、と。
「持ってるんならよかったよかった。
海の中にも、向こうの船にも…勿論この船にも御守りの効力が及ぶといいね〜」
「御守りもあるんだな!これならこの船旅も安心かもな!」
「嵐の探索、あれはろまんじゃったのう
お主のお陰じゃ!ずーーーーーーっと持っとってくれ」
「……もう島生活が恋しいな。」
「ないな……ってポケット漁ったら野草でてきちゃった」
「薬草探しくん、これいる?」
*茎がふっといやつとハーブっぽいやつ*
「お、持ってたんだ、良かった〜。
そりゃ拾った張本人だしねぇ」
…
「石拾った本人が持ってて良かった〜…」
風に吹かれつつ言う
「……………ああ、
お守りなら……僕が持ってるから、安心してくれ」
「このまま持ち続けることになりそうかな……」
「右に同じくだねぇ」
「俺も持ってない、お守り」
首を横に振り。
「おじさんもないねぇ…」
……
「俺も持ってないっす………」
「この船の船長じゃからのー!
…そういやお守りのう
ワシが宴中にみたらなかったんじゃ。誰かもっとるかも」
「出航前のごたごたで
結局誰も持ってきてないかと思った…。」