■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.502:サルク・ディーゾンはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
Eno.493:ニシマ リュウはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「わたしは実況だからないないしちゃお」
Eno.132:流刑の獣、回向はお風呂からアヒルを回収しました。🐤
「アヒルバトルしたかった………」
帽子を置き、運ばれ風に吹かれる、ギリギリセーフな感じだ。
「うっわセンチメンタルスミダタカシ大丈夫かせめて外で吐け」
片腕で担いで運ぼうと
……いる!
Eno.20:スイはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
Eno.355:關はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
ガッツポーズ。
Eno.132:流刑の獣、回向はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「本当だ。雨雲の向こうの方、晴れてますね。船出たらすぐにでも止むかもしれませんこの雨」
「ホント……あっ待ってキノコのアレが」
気絶した
「そか、ピエとニンギョーは残ったのかー。
ばいばーい。どーかオタッシャでー」
船の上から、夜の海を眺めている。
降る雨雫が身に沁みて、
水が人間の体温を蝕んでも、
ただ、そうしていた。
ロクドは椅子に座った!フゥ~
のんびりと別れを惜しむものたちを眺めながら休憩だ。
「ピエさん、残るんですね……
もうすこしお話できると楽しかったですけど。
人形ちゃんも、お元気で」
「あ、やっぱりでかい子は、残るんだな」
それはそうだろうなあ。
「人形も残るのか」
それはびっくり。
「…元気でな」
「救助船についてっていいならついて行きたい所だけどなー。安全な道知ってそうだし!」
「本物か???」
「……夜明けだ。朝が来た。」
「救助艇も来てますね……
これで航路も安心です
よく考えると海図も何も持ってませんからねわたしたち」
「残る皆も元気でなー!
救助船も来たみたいか。」
「…あ、救助船がきとる」
「乗らなかった皆、またね〜……
達者で!」