■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
【帽子の人類は心配性だな】
「そうですね。このあたり、本当に水没したら泳ぐしかなくなっちゃいますし。それも岩肌で危なそうですし……」
「……やっとひとりになれた。
……ひとり。もうこの雰囲気とサヨナラか。」
「かつてアヒルバトラーの聖地じゃった…とか無駄に解説されたいのう!
ぬはは…じゃあの。雨降っとるし、冷えないうちに戻るんじゃぞ~」
「……ごめんなあ…」
誰もいない森林で謝るほかなく。
「その…ホントにごめんなさい、焦りすぎました、世界も生態系も違うのに……乗らない人が居るって焦りが暴走しました…」
Eno.502:サルク・ディーゾンは船に乗りました。
「でも…でも…皆で船に乗りたいのはホントっす…ピエサンごめん…ピンポイントで海の生き物だし巻き込んじゃって……」
「?????おみおくりすればいっしょじゃない…??なんで?」
Eno.132:流刑の獣、回向は船に乗りました。
「海底遺跡【たわまん】
しかもアヒルがいっぱい居そう」
「なんか色々やばそうな香りしたんだけど?えーととりあえずこれも飲んで落ち着いて?」
「………まいったなあ……」
聞こえてきた大声に困ってしまう。
まじでロープに縛られて捕まるのだろうか。流石にそこまで。
「……その後に余ってたら頂戴するか。
さて、そろそろ潮時だろう。貴様等も早めに船の近くに構えておけよ」
先程より僅かに迫ってきた小波を横目に。
そっと焼きキノコを倉庫に戻した
Eno.502:サルク・ディーゾンはホット木の実水をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「……ロープって言ってましたけど
本気で縛って連れてくつもりでしょうか住田さん
いや、今寝てる方々大丈夫かなーとは正直思ってましたが」
(キノコキメてるやつに無言の肩ポンは効かないからな…。)
「ちゃんと同意の上で連れてくならいいけど無理やりは駄目だぞ。
ピエちゃんもお別れする心の準備が終わってないなら、しばらく一緒に船に乗ってみない?」
Eno.20:スイはサイコロを振った!……『食べない』が出た!
(内訳: 食べる / 食べない / 食べる / 食べない / 食べる / あげる )
「なので……その……ピエサンホントごめん、俺がキノコをキメる理由がこれしか無かったんすよ。」
Eno.502:サルク・ディーゾンは船を降りました。
「……えーっと、その、誘拐するのは船(乗船)までっす。……なんて言えばいいんでしょうね?この島と共に沈む、って奴を作りたくなくって………ホントに、俺のエゴっす。
あとピエサンにキノコ送ったのはほぼほぼ前の仕返しっす。」
「STOP 密猟!!!!!」
「僕がなんかいい感じに面倒を見ておきます!!!」
船ステップ男
「このシマは沈んでも、たわまんは海底遺跡とかになるじゃろ…」