■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「…センチメートル?」
(起きてから軽くストレッチとかしつつ)
「おはようございます……
ちょっと寝すぎちゃったかもです……」
「…持ってて良かった淡水………センチメートル!?!?!?!?」
離れた所からの叫び声
「あぁ〜…センチメートルスミダタカシ…ありがとう…」
「さすがに匂いでわかる…わかるよ…たぶん…」
「スープは顔を洗うものじゃないぞトリー。」
「真水は無かったっすけど……雨水を渡そうと……」
「え…わかんない…これなんだ…?こっちの容器……スープ入ってら…」
「真水持ってないのか…おじさんもだけど!」
「んん……」
「しょっっっぱ」
「眠いなら顔でも洗ってきな。」
(まだちょっと眠そう…)
(アヒルを眺めている)
Eno.132:流刑の獣、回向はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
船の上で、金貨がいちまーい、金貨がにまーい!と数えている
(これは朝一釣りおじさん)
島も
拠点も
ここに残されたかじられた焼きキノコも
キマってしまった海賊ウナギも
そびえ立つたわーまんしょんですらも
海が
飲み込んでいくだろう
そうして全て 海底に眠り
新たな海底都市となるのだろう―――
「ま、そりゃお疲れにもなるね。
俺ももうちょっとしたら寝るかぁ」
ピン、と音が鳴る。
あの島から持ってきたであろう金貨で
コイントスを始めた。
「おう、船旅に備えてしっかり体を休めないとだもんな。皆おやすみだぜー。俺もそろそろ休むかー。波に揺られながら寝るのって心地よさそうだよなぁ…」
「まあ…ほんと大事にならなくてよかったよ、偶然居合わせてなかった時のこと考えるとちょっとね」
「ゆっくり休め…」
「きのこ…
zzzzz」
「…ん〜…そろそろ寝るね。おやすみぃ…皆もちゃんと寝るんだぞぉ…」
くあ、と欠伸をすると適当な場所で丸まった。
「と、宴会からずっと動いててそろそろ眠気が……あたしは先に休ませてもらいますね。おやすみなさい」
「これはキノコが激強って事なのか……」