■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「無事帰れるのが一番かもだけど、新しい島に辿り着くのもまたおもしれーかもな!!そうなった場合確かに船がある状態での生活になるだろうから色々やりやすそうだ!」
「新しい島か……」
そう言うパターンも確かにありそう。元の島より環境がハードじゃないといいなあ。
「次。次があるなら、キノコがあるのか。変なのじゃなければ美味しく作りたい。」
「自分でいっといて熱血補正ってなんじゃ…
船の上にも施設あるじゃろし、水もメシもどうにでもなりそうじゃがの!」
「次の島……そうなったら、あたしはまた伐採係になるかなぁ。どうもあたしは、決まった時間に決まったことだけをする単調な生活の方が精神的に楽みたいなので……」
「行き先…帰り先……この際どこでもいいかなぁ、旅でもなんでも」
「…最後に残った一人の方が、やだ、なぁ」
「…結局、元々乗ってた舟が何処向かってたのか知らないんだよなぁわたし。
何処行きゃええねん」
「行き先か………」
揺られながらしばらく考えよう。どこで降りようなあ。
「それはそれで楽になるんじゃない?経験もあるしさ。」
←それはそれで未知世界のブックマークがしやすくていいな……と企んでる顔
「新たなシマな………。
この満潮だけ船の上で凌いで、次の島に皆で漂着はちょっと有りそうだな。」
「アヒルバトラーはきっと熱血補正でもあったんじゃろ」
……
「とりあえず無人島、ハードになって2週目とかにならない事を祈りたい………」
「ワシは幽霊ではない。
行き先か~
とりあえず元居た場所か、いいかんじの場所かの」
「船で各々の目的地を直接回るって事になったら……ちょっと大変そうですけど、楽しそうです」
「ま〜なるよーになるだろ。
嵐の時も、最強脱出装備作る時も、皆がなんとかして実際なんとかなったしなぁ」
「元いた場所……………………」
……起きとこ、と頭に思ったり。
「そういやアヒル達の動き、やけに生々しさがあったような……?」
「おじさんはもう行き先決まったからなぁ。」
「船が元いた場所に近づいた人から順に人知れずに消えていく……とかだったら、そっちの方がなんかホラーですね」
「光もしなかったし割とあやキノに愛され?もしていたし……大丈夫かな、私初日で死んでなかった?」
手をぐーぱーさせながら実感を探している。Not Found.
「なんかキョーカイセンとかそういうのがあったりしてな~なんて…」
「…眠って目が覚めたら元いた場所でしたとかな。」
「……伐採以外では拠点から出ずに引きこもっていた幽霊ってことになるのは、流石に嫌だなぁ」