■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「一応、あたしは嵐が来てる間は拠点に引きこもっていた組でしたね」
「オキョウはやれるが…え~~幽霊じゃとしても今除霊しとうな~い」
「願以此功徳 普及於一切 我等与衆生 皆共成仏道」
…
「ギャーーーッ!?!?待て待て怖い怖い!!!!」
離れた所から叫び
「ひゅ〜どろどろか……」
やんちゃ死幽霊。はっちゃけた幽霊なんだろうなあ。
「誰かオキョウとか鎮魂歌とか歌えたりする?」
「実はおじさん…」(悪い大人)
「なんで!?!?!?!?!?
どーみてもワシ幽霊じゃないぞ!!!筋肉は本物じゃあ!!」
「そして真っ先に成仏するのが
ヨロクな流れだろそれ。」
「も、もしいるとしたら……
とりあえず一人ひとりにお守りかざしたら、わかりますかね?」
「ワシが除霊してもいいぞ~」
「ありえるかもよぉ? だとしても善い幽霊だろうけど」
………
「それはまじで勘弁してくれ俺が暴走した理由が消える!!!」
「大丈夫大丈夫、俺は生きてる生きてる
居たら成仏して、怖いから」
「ソワソワしてやっちゃったよね~(笑)」
「止めてたはずなんだけどなあ……」
なんか色々話を聞くうちに行きたくなってしまってつい………
「……ひょっとしてこの中の何人か、
やんちゃ死してて実は幽霊とかそういうオチ……ないよな?ないよな!?」
「おじさんなんか頬魚のヒレでパーン!!されたからね。」
「サメ飛んでくるとかフツーに怖えぇよな現実的に考えると…ホントはちょっと外出てみたいとか思ってたりしてたんだけどな」
(…自分を拠点にちゃんとしまえた人、片手で数えるくらいしかいなさそう)
「わたし、最初は嵐に出る人止める側だったのに……どうしてああして出てしまったんでしょうね……」
…
「プロテクターは1発で壊れるし顔面からサメが来るのはマジで怖かった………」
「最強にバカタレが集う島だったかもしれないねぇ」
「さーてなんのことやら。」