■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.405:クロウ・ヴァリスは船を降りました。
「……様子がおかしいのは全員だろ?それはそれとして、俺はやる。」
「やべっアヒルわすれた!
荷物整理しよ」
「うーんこの」
「みなさんもどうですか?アヒル。倉庫にまだありますよ
バトルせずとも愛でるだけでもとても癒やされます」
Eno.20:スイは黒いきのみを食べた。ただひたすらに、辛い。
「あれ、いつのまにかくっとったっけ???」
🍄食い乱戦で覚えてない男
「じゃあね〜」
そんな姿を見届け、龍人は砂浜に佇む。
皆と出会った始まりの砂浜。
辺りを見渡した。
俺が初めてこの島で目覚めた場所はもう沈んでいる。
始まりの場所だったのに、終わりを感じさせられて。
「やっぱりアヒル大事ですよねシマシマさん
誰の案かはわからないですけど、アヒルバトルできるようにしてくれたの、感謝ですね」
「やれやれだ。」
「生きろ……」
「……こういう時は……キノコキメれば俺のブレーキは外れるはず…って、前実感したっすからね、あとはもう、言った通りっすよ。」
「落ち着け。そのうち乗る。」
「ッピギィィ!!」
ただでさえ悪い体調に爆音が拍車を駆けて夜に駆ける!!
Eno.20:スイはフレンチトーストもどきをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「ご乱心じゃねえか!」
またわんこキノコをすれば良いんだろうか…。
【何事?】
ベルトとロープに首を傾げた
この島の生き物全てに告ぐ!!!船に乗らなかったり直前で降りようものなら!俺がロープで縛って連れていく
「船の上でもアヒルバトル、できるねー!」
「お、おいおいご乱心か?」
「なん!?ナンデ!?ナンデ!?!?!?」
「何してんだ。」
「ポギャァァァァッ」