■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
【ピンクの子の為にキノコ残しておいた
どうぞ】
既に体調が悪くなっている子にキノコを渡す
「やはりキノコじゃったか…
…スミダ?」
「」
「…そうか。ごゆっくり。」
すたすたと拠点に帰っていく。
「雹が降っちゃうよ……」
「ゆっくりんちゅがもうひとり。」
「よし。」
何処か様子のおかしい住田だ!手にロープとベルトを持っている!
ねむっているいっぴきもいます、の図。
「あっ、ヤエヤマー。
そーなの。アヒルちゃん取れないって気づいたからね、あたしはいっぺん降りたよ……。アヒルちゃんのために……」
「いるよ〜」
残業して…て……。
「おわかれって事は、やっぱり……」
元々海のいきものとは聞いていたが、それ以上の事は全く知らなかった。
「船上の戦場、ということか……」
Eno.189:住田 タカシとEno.251:ピエトロペネエネはあやしいキノコを食べた。美味しさとは裏腹に、体調がみるみる悪くなっていく……!
「お、大きい子だ」
【ピンクの子居た】
「うん、俺も居まーす」
居ますよ、という風な手を振って。
「皆乗船する手続きだけしてすぐ行っちゃうからね。
俺、もうちょっとゆっくりしよっかなって」
「……お、おう…」
「……まだ拠点内にきのこが1個残ってる」
「……何故かアヒル浮かべる用のステージが船にあったので良かったら連れて行くといいと思います」
乗船したらアイテムいじれないことを伝えに走って来たが降りられたので急遽別の話をした
「じつりょくこうし、ってやつかー」
「んああ〜そっか〜みんなおわかれなんだね〜…」
「この後が楽しみだな」
「お、まだ宴やっとるぞ!
乗船のながれじゃが!」
「なんだ、いたのか。
俺だけかと思った。」
海にボトルメッセージを流し終えたところで気づいた。