Ino.2 最強島 - シマナガサレ
公式島 その2

■ Ino.2 最強島

大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 23:23:29

「一人で修行も多かったがのう。
妖怪の知り合いはいるがの!

カナメも異世界…それこそシマみたいなとこに行ければ方法はあるかもしれんぞ?」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 23:20:41

「ヨロクは長いこと生きてたら
 結構な人数には会えそうな気がするな。
 世界を行ったり来たりもするし。

 私は……すまほ時代組に会うには私も長生きする妖怪かなんかになるか……妥当な所で何かを遺すか、だな。」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 23:19:15

「………だって、そうでもしないと居なくなりそう、ですもん。…自分も思ってなきゃ、出ねーと思います、みんながみんな、大切に思っているって…皆を思ってて、居なくなってしまうのは…その、ホントに…嫌です…さっき言ったようにエゴ……エゴなんすけどね……それにこの世界?というかこの島だったら出来ないことも出来た。…異世界転移とか、違う世界の人を連れてくくらい余裕じゃ、ねえかな…って…
少し早口気味になり。

Eno.405 ->Eno.293

クロウ・ヴァリス

[Eno.405] 2022-10-31 23:18:35

「はいよろしく!」(手を取り握って)


「楽しくなりそうだな?」

Eno.293 ->Eno.405

トリー

[Eno.293] 2022-10-31 23:16:55

「……」

「す、末永くよろしくお願いします……クロウさん?」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 23:16:13

「生き物以外のまさか人形が流れ着くとは思ってなかったからの…

術者がいるか、魂が宿っとるとか…そんなところかもしれんのう。
やっぱみんなのこと、あんまり知らないのう
また会いたいものじゃ」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 23:14:18

「最初はびっくりしたけどな……。
 キノコを試そうとしたり、なんか人間っぽさもあったな。」

Eno.405 ->Eno.293

クロウ・ヴァリス

[Eno.405] 2022-10-31 23:13:07

「それで?トリーからは言ってくれないのかい?」

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 23:10:07

─夜空、咲く、花火の音。
花火が落ちる、落ちていく。全ての終わりを告げるように。
……泣くほどかよ、と言葉をこぼしたところで。
「………はい?」
拭った後に告げられた言葉。ええ…、と困惑気味に。
「まったまった、何がどうしてそうなった。世界超えんのは流石に無理だぞ」
大困惑。

Eno.293 ->Eno.405

トリー

[Eno.293] 2022-10-31 23:08:01

「ひゅ────」

指笛を鳴らそうと油断していたタイミングと重なり、それはもう驚いた表情だったそうな…

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 23:06:49

「妖か霊的なもんか精霊の類か呪いかはわからんかったが、何とも不思議なやつじゃったのう。
ワシら普通に受け入れてたがの。
そこがいいんじゃの」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 23:06:25

ドン!と聞こえた花火の音。
そうして少し涙を拭って、彼は言うだろう。
「アンタが、そんなに薄情だって自分で言っていたとしても、俺は何にも諦めないっす。……なんなら、お守りとかその辺諸々通り越して、アンタを俺の世界に連れてく覚悟も、たった今出来たっす。」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 23:03:46

「………」
突然のその言葉、そして近くから聞こえてきた者の写真で顔を上げる。驚いた様な、涙が溢れているような。
手元の写真を1度見る。……そして

Eno.405 ->Eno.293

クロウ・ヴァリス

[Eno.405] 2022-10-31 23:02:32

「愛してるぞトリー、これからもよろしくな。」(花火の中ドサクサにいった男であった)

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 23:02:15

「いい具合に出航準備が出来たよ。

 あの人形も結構な世話好きだな。
 ひょっとしたら妖怪の仲間なのかな…。」

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 22:55:51

「…!……俺がそうなだけ。黒帽子、お前と同じ気持ちのやつもいるだろうよ。誰か一人いなくて、気がつくやつ。…なんせみんな、仲がいい。みんながみんな、大切に思っている所だろう、ここは」
言うつもりがなかった言葉が飛び出た。目を細めている。口元は笑っているが、…苦笑いにしかならない。
「…ただ、俺がそうなだけだよ。ちょっと薄情なのかもしれないなあ……」
…希望を持つような言葉を聞く。下げた顔、顔は見えない。…どんな顔をしているのだろうか、と想像して、ぐ、と奥の歯を噛むしかなく。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 22:55:44

「おお、万が一があっても大丈夫そうじゃの!
わんこ…まー肉は好きだが…

あ、これも人形の仕業みたいじゃ…」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 22:53:57

「もしもの時のために労災もあるぞ。

 ……やっぱ元の姿がわんこだから
 いつの間にか鳥を!?」

Eno.355 ->Eno.355

カンヌキ

[Eno.355] 2022-10-31 22:51:49

(言えない……おしまいの花火を作ったなんて
こんな時に言えない……)

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 22:45:40

「別に治さんでもいいぞー?ワシ見たいし。

おー?クソデカいクッションじゃ~~~!ありがとのう!
いつの間にか手元にいたこのトリは…非常食にするかの

快適な船旅ができるぞ!」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 22:44:09

「…そう…っすか………俺が…自分だけがそう…思って…た…
コートの裾をぎゅっと握り、顔を下げる。表情は帽子の影で見えなくなるだろう。
「…でも…それでも……」
ほんの少しでも希望を持っていたいかのように呟いて。

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 22:42:55

「まあ7日で大幅にやんちゃは治ったけど、
 7日で治り切ったら苦労はしないからな…。

 それとくっしょんな。寝苦しそうにしてたし。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 22:40:31

「おう、いいぞ!

…まさか降りるとは思わんかったぞ
やっぱりやんちゃなんかの…」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 22:38:19

「だな。濃い7日間だった分、しばらくはのんびり湯治して……お互いのこと知ってこうな。
 さっきやんちゃして路銀もあるし。