Ino.2 最強島 - シマナガサレ
公式島 その2

■ Ino.2 最強島

大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 22:36:38

「………」
声が弱まったのをじっと見ている。震えも見ていた。
…やさしいやつ。丸め込めるだろうか。
……心の淵っこの所が、じんわり痛いのを見ないことにしている。
「俺は…」「多分気が付かないからなあ」
間があった。けれど答える。
…そんなこともないのに、そんなことを言っていて、やっぱり淵っこが痛い。…目の前の相手の方が、ずっと痛いのだろうけど。

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 22:24:14

「………そんな、訳…ないでしょう?無いっすよ…………1人でも欠けたら、気がつくっすよ。少なくとも俺は…………

声は少しづつ力を失い、手は震える。

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 22:17:11

「うぉ」
言葉圧。間髪入れず飛び込む強い肯定。
「……そりゃ、すごくいいことだろうよ。ちがう世界のみんなが、また一緒に集まって、話し合う機会があるのは」
けれども、それは夢の話だと。だらだら、続ける。
「別に1人くらいいなくてもバレんだろうし」
何せ大人数だから。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 22:15:59

「ま、お互い確かになーんも知らんからのう。
慶応元年についたらゆっくり話でもしようかの!
ワシは妖怪じゃからな。100年かかってもしらんぞ

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 22:11:45

そりゃそうっす。
間髪入れずにそう言って。
「………全員皆同じ世界で暮らすのは無理だとしても、全員とまた会って『こんな事もあったよな』って言える機会があれば…それって、すっごく良いでしょう?…なんつーか、同窓会、的な。
……ソレにアンタの姿が無いのは嫌っす。」
纏まらない言葉を少しづつ繋げて、話す。

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 22:06:30

……恥ずかしいから二度は言わない。
 そのふつーをしようとしてるだけ……かな。」

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 22:05:01

「……島で生活した、新しい、…友達か。…あっちこっち騒いでたもんな、黒帽子」
ともだち。もちゃ、と呟いた。変な感じ。
「…そんなもんか。……いいや、そうだろうなあ」
人ごとのよう。呟いてみせる。が。
気になるし、健やかに生きて欲しい。みんなにそうあって欲しい願いは同じである。
でも何処か、他人事のように。
「…俺にもそうあって欲しいと?」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 22:04:14

「まーそれが一番じゃの。ふつーは何年かかかるもんじゃし、多分……

…なんか言ったかぁ?」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 21:55:54

「少なくとも、俺としては…久々に、少ない友達以外の……いや、違う、アンタや、この島で一緒に生活した新しい友達と話せたんですよ。……今まで、こんなに話せた事無かったんです…だから、その……そりゃ、気になるし健やかに生きてて欲しいって思ってます。

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 21:55:06

「協力出来て、無茶しなくて。それで仲が深まるなら一番いいよな。


 ……これからは無茶しなくても仲が深まるといいな。

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 21:52:07

「………」
苦笑いだ。それはそう、その通り。
そのまま沈むつもりで。あそこに転がっていたのだから。
「……エゴなあ。難しい話だな。…悔しいか。お人好しだな」
そんなに人のことが気になるか?と首を傾げて見せて。ゆるく。わらって。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 21:49:35

「知らんもんが集まって、協力せざるを得ない状況じゃったからの。
無茶せんでも、密じゃし仲が深まることはあるじゃろて。」

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 21:49:24

「そりゃ最後の最後、俺がメガホンでやんなかったらあのまま動かなかったでしょう?…あのまま沈みに行きそうで怖かったし…ホント、コレに関しては俺のエゴっすけど……そのまま帰らなかったり、死なれるのはなんか…こう…悔しい、的な…」
震えた声で言う。

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 21:46:25

「……体が勝手になあ……」
不思議なこともあるもんだな、と言いたげに。が、続くことばに。
「いや、刃物でもいいんだが。…そんなに心配か?俺」
困惑したままだ。

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 21:45:15

「なんつーか、体が勝手に……?たまたま近くにいたからって訳でもなく…………うん、やっぱ、心配だからっす。いや、それで刃物渡す俺もアレっすけども…」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 21:43:48

「まあそこは本人のみぞ知るだな。
 
 無茶したら仲が深まるわけでもないだろう……
 いや深まった気がしなくもないが。」

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 21:42:01

「それは本当にそうだな……………」
頷いちゃったなあ。石の斧は割と欲しいね。
「えーと、で。なんでここに置いてったんだ?」
困惑気味。

Eno.189 ->Eno.140

住田

[Eno.189] 2022-10-31 21:40:26

「…………船降りた時のわたわたで忘れてた……拠点で取ってきた…やつで…あっ
そう言った後

「そのタイミングでこっちじゃなくてアンタの石の斧……取ってくりゃ良かったな……」
自分の頭をわしゃわしゃ掻く

Eno.140 ->Eno.189

レー

[Eno.140] 2022-10-31 21:36:53

「あれっ」
荷物を見たらまた紛れ込んでいたので。
「……おーい、黒帽子の。これまたなんかあったぞ」
名刀住田。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 21:11:44

「そうかぁ?そうなんかのう~

嵐の中一触即発になるほど無茶しとるわけでも無いし…
気になったといえば、記憶とかもないらしいからそういう所かもしれんの。」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 21:07:36

「釣りおじは茶化してるように見えて、素直に舞い上がってるような気もするなあ……。

 最初っから気になってたって訳でもないのが更に謎だよな。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 20:59:40

「あの見せつけっぷりはわざとじゃろ多分。
1日で何があったのか、ワシさっぱりわからんがの

ワシらみたいに行き場所を同じにするような話でもしたんじゃろな~」

それにしても…であるが、謎は深まるばかり

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 20:57:18

「……まあ、それもそうか。
 あの二人とは色々と違うもんな。」

のろけるつもりも無いし、実際そこまで行ってないし大丈夫か……と
釣られて楽観視。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 20:50:51

「別に大丈夫じゃろー。
そんなに緊張するような報告でもないしの~」

のうてんき!