Ino.2 最強島 - シマナガサレ
公式島 その2

■ Ino.2 最強島

大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 20:35:51

「………ふふ、なんか無事言い終えて、受け入れてくれて……ほっとしたな。

 周りに言っちゃうとまた塩水飲みだす連中が出るかも知れない……
 まあ面白いからいいか。

 無闇に言うでもなく、隠すでもなく、流れに任せるぐらいで行こうか。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 19:15:12

「まったく…こちらこそよろしくのう!」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 19:14:44

「皆無茶はしたが、動けなくなるまではやらんかったじゃろ…許せ!

オイオイ~慶応元年の世界でもそんな無茶はせんて~~~!休むのは本当じゃ~!!」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 19:07:23

「ほとんど止め切れてなかったけどな。
 最後の一線を踏み越えなかった理由に一つにでもなってくれてりゃ報われるんだけど。
 
 ま、降りたらしばらくはヨロクのすとっぱー?に専念するから
 せめて全快までは大人しくしとけよ。

 ……これからもよろしく、な。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 13:04:44

「男勝りってやつじゃの!
おかん…みたいなすとっぱーがいたからこそ皆生きたんじゃぁ~~」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 12:44:51

やっぱ迷ったのか……。
 まあ、間違われてたとしても身から出た錆なんだが……

 ここに来るまで、そこまで女の子っぽい事もしてなかったからな。
 ここに来て一足飛びでおかんみたいな事はしたけど。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 10:43:44

「くく、それは良いことじゃ。シマでの行いは良かったからの!

ん?ぼうずっていうのは比喩じゃ実は迷っとったがわかっとるって!!!」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 08:05:48

「多少言い過ぎかも知れんけどな。でもちゃんと親には感謝してるから。」

Jヒップホップみたいなことを言う。

「あと、まさかそこまで勘違いされてないとは思うけど……
 やんちゃは合ってるがぼうずではないからな。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 01:13:55

「そうじゃ。なったばっかりみたいなもんじゃからの。

ぬじゃ~?そんなにやんちゃボウズが、どーしてここでは良い子なんじゃろな。
くくく」

と笑いつつ、姿を戻して手伝うだろう

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 00:47:01

「低級って…やっぱり妖怪って百年超えが普通なんだな。

 地元じゃ悪い奴らは大体友達……って、ヨロクの事とやかく言えなくなりそうか……。」

言えて安心したのか、そう間もなく櫓を漕ぎだした。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 00:37:32

「まだ低級妖怪じゃし、シマでは化けれんかったからこんなもんじゃ~

おう!またよろしくじゃの!
お主のやんちゃっぷりも見せてもらおうじゃないかの…楽しみじゃ」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 00:33:38

「絵巻のと違って、見た目が至って可愛いからつい、な。
 
 ……正直、最後まで言い出せないまま終わるのも覚悟してたよ。
 もうしばらくか、長い事になるかは分からないけど、またよろしくな。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 00:24:35

「ワシのいた所には妖怪呼んで力を貸す、みたいなんがあってな。それに呼ばれればどこへでも行ける設定なんじゃ~

それでもいいなら…そうじゃな。カナメんとこに寄ってみようかの!
体も本調子じゃないのは事実じゃし…世話んなるかの」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 00:21:27

コレ見て初手叱られなのか…
まー絵巻に描かれとる感じの怖い妖怪でもないしの…

…反省しとりまーす!!!」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 00:17:05

「正体見てもこっちは最初に言った通り、うちに寄って欲しいと思ってるし、
 しばらく無茶せず湯治して欲しいな。

 だから……最初の降り先は慶応元年の私の地元、ってことで……いいかな?」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 00:08:47

「でも百年以上は修行してるなら、もうちょい落ち着きのある行動しような?

それはそれ。まずはそこ。
(続)

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-31 00:06:44

「お、おお………」

驚いて目を丸くする。

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 00:03:31

「カワイ~出張妖怪ヨロク じゃったりして…」

男は姿が変わり、柴犬サイズの何かになった…

Eno.373 ->Eno.271

モッとした耳

[Eno.373] 2022-10-31 00:02:20

「100年以上200年未満修行しただけの、元人間の――」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-31 00:00:05

「そうじゃの。素材確保に必死じゃったり、キノコキメたりして、そもそもじっくり話すことはなかったからのー

ああ、ワシが不可解なこと言うとると思われても仕方ないからのう…先に言うとくが、
実はワシ」


Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-30 23:56:52

「ヨロクを呼ぶにも妖的な力は必要なんだな……。
 それにしても、7日じゃやっぱりお互い分からない所がたくさんあるな。」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-30 23:46:57

「あ~…霊感商法的なアレか…

…多分。妖的な力があれば、あるいはその道具をワシが置きにいければ…あるいは。

そっちの所に降りて即呼ばれるなんてことになったらワシも嫌じゃしの」

Eno.271 ->Eno.373

カナメ

[Eno.271] 2022-10-30 23:43:17

「たわーまんしょんは無いぞ。
 魔法……は実際にあるのかは分からん。変な術師みたいなのは
 あちこち治安が悪化してるからいる。
 妖は絵巻が出るほどには有名だし、実際いるんじゃないかな。私がこんな不思議な島に流されてきたりしたわけだし。

 呼ばれると行かないといかん……ってことは、私が呼んでも来るって事かな?」

Eno.373 ->Eno.271

ヨロク

[Eno.373] 2022-10-30 23:31:50

「呼ばれても帰ってこれなくはないがの。

世界によって色々ある。多分カナメのところにはたわーまんしょん無いじゃろし。
…魔法とか妖とか実際あったりするか??聞いたこととかは?」