Ino.1 ネオ・タバコ海底帝国島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>330217
>>330074
受け取ったのを確認して、さっそく一口齧った。サクサクの食感とほのかな甘味。
「おいしいね。」
ふたりも食べたのを見てにこにこ笑う。やっぱりいっしょに食べたほうがおいしいね。
>>330074
>>329930
ふたりが食べるのを伺いつつ、セトもサクサクと食べた。
心做しか、表情が緩んだ気もする。
Eno.15:トト・アズハル・イルファンはクッキーを食べた。サクサクでほのかな甘味があっておいしい!
(満腹+5)
>>330074
>>329930
「[俺たちは……]」
何かを言いかけたが、手渡されれば受け取る。
船の床に並べられた金貨と 手元にあるクッキー。
クッキーと、ふたりの様子を交互に伺っている。
お預けをくらった犬のようにそわそわ。
>>329930
>>329828
「そうだとも、ほらお前も戴きなさい」
渡された2枚のクッキーはお上品に、小さなハンカチほどの布の上に置かれている。
>>329758
>>329828
「よろしいの!」
疑問符を感嘆符に変えて肯定した。お茶菓子の缶を開け、クッキーを取り出す。
「いっしょに食べたいねって話してたんだよ。ね〜?」
トトに同意を求めつつ分ける。ひとり2個ありますよ。はいどうぞと差し出した。
>>329791
>>329758
「[おや どうしたの]」
金貨を地べたに並べたまま振り返った。
誘われれば承諾するが、ちょっと目を丸くする。
「[クッキー?俺たちに?よろしいの?]」
>>329758
「うん。約束だもんね。」
トトの返答を聞き、満足げに笑った。いっしょにクッキーを食べるのだ。金貨を数えるセトの服を引き、同様に誘う。おじちゃんもいっしょに食べよ?
>>329722
「そうであったね、約束したもの」
少年の持つ可愛らしい缶を見つめ優しく微笑む。
共に食べると約束していたのだ。当然トトは頷いてみせる。























