Ino.1 ネオ・タバコ海底帝国島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

簡易テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
砂浜
-

ネオ・タバコ像の狼煙
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
拠点
-

狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
拠点
-

ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

葉っぱのお水作るくん
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

カニ式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ラビの家
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

シーの家
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

タバコ岬灯台
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
岩場
-

ネオ・タバコ像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

ネオ・蟹工船
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
拠点
-

書き置き
- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

さるかに石臼
(元施設:石臼)- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

岩風呂
- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

島道1号
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

島道2号
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

カニ這い水路
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
砂浜
-

花火大砲
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
砂浜
-

狩猟用テント
- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

目隠し壁
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

ネストテーブル
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

そして輝く試射花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

【祝砲用】嵐雪ぐ柳花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

【祝砲用】煙雨蔽う万雷花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

花火
- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

黄金to煌めく花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

流星輝く花火玉
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

万華煌めく千輪花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

揺蕩う空色の花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

飛遊響動めく星花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

海天煌めく牡丹花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

天つ銀笛く10号花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

夜空を埋め尽くすスターマイン
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

燦然と輝くカニ花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

キラキラ輝くうさぎ花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

クレオパトラ色の大輪
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

月輪滲む三重芯花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

ネオタバコウルトラシャイニングソルジャーズ
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

日輪翳む錦菊花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

ネオ・カニ花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

ネオ・タバコ帝国沈没弔砲
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

環状相伴う八重芯花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

燦然世界のナイアガラ
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

溟渤差昇るローマンキャンドル
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

天冠霹靂くベスビアス
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

有終を飾るしだれ柳
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

焚き火台
- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

解体作業場
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

空印のろ過装置
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

氷室
- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
砂浜
-

チャロの描いた似顔絵たち
(元施設:旗)- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

船舶観測所
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
砂浜
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
教皇庁指定異能『Semiel』(Eno.36) - 2024-09-07 22:00:12
典礼秘跡省アイバノの惑(Eno.36) - 2024-09-08 10:00:01
異能『Semiel』の想(Eno.36) - 2024-09-09 16:00:02
熱心党第五位グアルティエロの詰(Eno.36) - 2024-09-16 16:00:01
異能『Semiel』の訴(Eno.36) - 2024-09-19 10:00:01
異能『Semiel』の歓(Eno.36) - 2024-09-21 22:00:01
CASE:20240922141932(Eno.36) - 2024-09-23 10:00:01
教皇庁指定異能『Oriax』(Eno.43) - 2024-09-07 22:00:12
シスタープリシラの呆(Eno.43) - 2024-09-19 22:00:02
1.どこでもあり、どこでもない場所(Eno.306) - 2024-09-08 04:00:02
09.不思議な石たち(Eno.306) - 2024-09-12 16:00:04
【幕間】違和感、そこに見えた風景(Eno.306) - 2024-09-14 22:00:04
13.世界に殴られた。(Eno.306) - 2024-09-15 10:00:04
16.選択を迫る大雨(Eno.306) - 2024-09-16 16:00:04
20.祭りと海の足音(Eno.306) - 2024-09-18 04:00:05
26.ここにいる小さな(Eno.306) - 2024-09-20 10:00:05
30.それぞれの帰り道(Eno.306) - 2024-09-21 22:00:02
そのご1.ある仲間へ伝えれなかった言葉(Eno.306) - 2024-09-22 22:00:02
そのご-2 先に帰ってた仲間(Eno.306) - 2024-09-23 04:00:02
そのご3-見つけた道筋(Eno.306) - 2024-09-24 00:00:47
(濡れてて読めない)(Eno.514) - 2024-09-21 22:00:02
(近くて遠い未来のおはなし)(Eno.514) - 2024-09-23 16:00:02
拝啓、年齢を知らない父へ(Eno.523) - 2024-09-08 04:00:03
ふしぎなぞなぞタバコ島(Eno.523) - 2024-09-11 22:00:05
ちょっとふしぎすぎないかネオ・タバコ島(Eno.523) - 2024-09-12 04:00:05
Regain the ?(Eno.523) - 2024-09-16 04:00:06
遠い海の底、遠い空の下、でっかいタバコ像(Eno.523) - 2024-09-18 04:00:07
帰る場所、これから行くところ(Eno.523) - 2024-09-22 04:00:03
迷子の迷子の誰かさん(Eno.717) - 2024-09-08 22:00:04
さよならネオ・タバコ海底帝国島(Eno.717) - 2024-09-22 22:00:02
寝起きと花火とアルコール(Eno.984) - 2024-09-19 22:00:11
漂着者一覧
- Eno.7

- 禍津神陽 セト
海上A
随分と 遅くなったものである。

- Eno.15

- トト・アズハル・イルファン
海上A
「それではごきげんよう」

- Eno.36

- 巳々 琉海
拠点A
「……」

- Eno.43

- オルテンシア
海上D
「ネオ・タバコ海底帝国島ツアー、いかがでしたでしょうか♥」

- Eno.306

- 岬カノア
拠点B
みんなとまた会える方法を絶対に見つけよう。

- Eno.476

- 白井 牡丹
拠点A
「だれかタバコ持ってない?」

- Eno.514

- 世渡蟹と爽蟹
海上A
よろしく〜ッス!あっし等は旅する蟹、良いモノ拾いたいッス!

- Eno.523

- 物部アイラ
海上B
また会えるといいな

- Eno.717

- 天音 空
海上A
帰らなくっちゃ

- Eno.737

- グレー
海上A
≪Signal Lost≫

- Eno.742

- チャロ
海上A
みんなのこと、忘れない…!

- Eno.881

- ゼロ
海上A
- Eno.882

- ティスキティア
海上A

- Eno.984

- ミア
海上A
・・・みんな、ありがとう!

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
その最中。
少しずつ 少しずつ、小馬鹿にするような、憎たらしい表情が崩れていく。やがて、はらはらと静かに涙をこぼして ぬいぐるみたちを抱き締めた。
「[愛らしい……愛らしいものだ……]」
「[……随分 可愛らしいことをするじゃないか]」
恥じ入るトトを見て、セトはにたりと笑った。手の内のちいさなそれを、クレオパトラ色の瞳がじっくりと見つめている。
「[なに?俺たちが?寂しがると思って?
いつまでも 子ども扱いするのは やめたまえ]」
俯いてちいさなぬいぐるみを 大きな手のひらへ並べ直している。
「……お前、寂しいと言っていただろう」
なれないことをして恥ずかしいのか、顔を見られたくないようでそっぽを向いている。
「御守りと一緒に作っていたんだよ」
「渡す直前に、より寂しい思いをさせるかもと思ってな、渡しそびれていたんだ」
ごにょごにょ……と言い訳を続ける。
御守りの時はあんなに自信ありげにしていたのに、その裏で可愛らしい7体のぬいぐるみをこっそりと繕っていたらしい。
「[これくらい 俺たちには へでもありませ〜ん]」
労りは結構。みたいな仕草をしていたら、差し出した手の中にふわふわを押し込まれた。思わず曲げた手の内に入れられたものを見て、しっぽがぴんと立てられる。
「[お前。これは……]」
「寝ずの番、ご苦労だったね」
背中辺りをぽんと軽く叩いて、彼なりに労わっているようだ。
それから、少しあーだとか、うーだとか唸るような声がした後、何かを強引にセトの手の中へ押し付けてくる。
「いらなかったら、処分したまえ。余った布でつくったのだ」
見守られているからこそ、彼はあまり感情をむき出しにできないのだった。子どもたちはきっと、大好きなセトを案じてしまうから。
黙ったまま、柔らかく。けれど確かに、トトを抱き締める。
トトが眠りに落ちるまで。セトはじんわりと目元を湿らせて、ただ穏やかに呼吸をして、甘えるようにしがみついていた。
「やっとお前の本音が出たね?」
小さな子供にしてやるように優しく頬を撫でる
「何、僕がいるではないか。それにそこで子供らはセトを見守っているのだろう?」
宮殿で2人きりで過ごしていた、あのときのように優しく優しく......セトのことを慰める。
小さな子供の笑い声が聞こえてくるようだった。
「[そうだろうか?……そうか。]」
子どもたちのことを思い浮かべたのか、わなわなと手が震えた。小さなトトの身体をぎゅうと抱き寄せて、己の身体へ密着させれば。
「[寂しい……俺たちはさびしいよ]」
まるで子どものように、小さく呟いた。
「お前が何かを贈ろうとするだけで、嬉しいだろう」
あいつも、子供らも同じようなものだ。
きっと始めた体で喜んでくれるだろうと微笑む。
「[……そうですねえ。なにがいいだろう……]」
ふわふわと漂っていた尾が、わかりやすくしなしなと地面へ降りていった。贈り物という案自体にはある程度乗り気である様子。ですが。
「[贈り物を……お見通しでいられちゃあ適わんがね]」
胸に手を当てて、まるで面白いことのように言った。
「はは、それもそうか......」
愛しい人の顔を思い浮かべて幸せそうな笑顔を見せる。
「お前も、島の暮らしに余裕が出たらあの子供らのための土産を用意してやってはいかがかな?」
「[曲折の物語を経て 遥々この島へ流れ着いた指輪も まさか己が王への献上品になるとは想像だにしないだろうな ]」
疲れの見える顔だが、少し機嫌良さそうに笑った。
「[お前の選ぶ贈り物を あれが気に入らないわけがない。]」
無人島で想い人と共に生き延びた指輪とあらば、きっとその付加価値も縁起も大層良いものとなるでしょう、と。ミャウミャウ。
「国に戻ることが出来たらね、これをオーランに贈りたいと思うのだよ」
白く細い指先で指輪を少しまわしてみたり、いじくりながら、少しはにかんだ
「彼にはもっと高価な物を贈るべきなのだろうがね、僕はこれが気に入った」
まあ、お気に召すかは別の話だが......と小さな声で付け足す。
「[おや。お前が拾いものとは 珍しい。]」
その指へ通すのに、あからさま余裕を見せる指輪。まるでお母さんのを借りて来ちゃった、幼い子どものようであると思う。
「[気に入ったのか。確かに 随分と状態のいいものだ]」
これくらい、懐に入れてもバチは当たらないでしょう。
「セト、ごらんよ」
腕の中で小さく丸まっているトトが、突然セトの顔の前にずいっと手のひらを見せつけてくる。
左手の薬指には、キラキラと輝きを放つトトには少しばかり大きな指輪がはめられていた。
「いいだろう?お前と海へ行った時に見つけたんだ」
トトの震える指を、両手で包み込む。わざわざ言葉は必要ない。重ねた大きな手が その小さな手ごと お前に似合いの美しいストールを撫でた。
「[俺たちは今 お前のために なんだってすると誓おう]」
ただひとこと 闇の中に零して。夜が更けていく。
「……それでもお前は幸運だね、そんな中で僕だけは共にいるのだから」
自身の手に重ねられた大きく黒い指先を軽く握る。
「だが僕も幸運だ、お前がいるからね」
「見知らぬ土地、見知らぬ人間に囲まれても、僕たちは元々あの宮殿でそうだったのだからきっとなんとかなるだろうよ」
自身の不安も誤魔化すかのように、はは、と笑ってみせる。指先を握る手は微かに震えていた。
極めて浅く、呼吸した。
「[聞かずともわかるだろうに。]」
「[そうとも。今の俺たちは異能が使えない。
子どもたちの声も さっぱり聞こえない……]」
あっさり白状した。どうせお前はお見通しであろう。今日一日 島の人間との交流に熱心だったのも、彼らに構う必要がない……構えない、ためだった。セトはずっと、孤独のただ中にいるのだ。
「オーランは、きっと僕よりも孤独を感じているのだろうね。あの窮屈な宮殿の中で……」
目を閉じると小さくため息を吐く
「でもそれはお前も同じではないか?今日はなんだか静かじゃないか」
セトが、ということではないらしい。何か言いたげな目線をセトに向ける。
「[いいえ。八つ当たりではないよ。お前の思うほど嫌な話ではない。この島の人間ちゃんたちには恵まれたねという話をしているのだ。お前が努力しているのは 見ていればわかるのだから]」
白銀の瞳を見つめながら、ゆっくりと首を振った。
「[王は今頃俺たちを……いや。お前を想って、さぞ心細いことであろうね。]」
ストールを撫でる小さな手に、大きな手を添える。
「ふうん、お前。僕に八つ当たりでもしているのかい?」
不愉快そうに眉を顰め、じ……とセトを睨みつける。
「僕はなるだけここの人間たちと友好的に接しているというのに、随分と嫌なこと言ってくれるじゃないか…」
口では強がっているが、もしかしたら……と少しだけ不安な様子。想い他人からの贈り物であるストールを落ち着かなそうになでつけている。
「[無茶ではない。俺たちはずっとこうだったのだから]」
減らない腹。渇かぬ喉。働きどおしでも疲れぬ肉体。それが当たり前のものでなくなった今、セトは多少身体を動かすのに“慣れない”のであった。
「[……もし この島の人間が我らが国民のようであったなら、真っ先に海へ投げ込まれるのはお前だよ トト。俺たちはひやひやしている……]」
指の先まで添えて抱きしめながら、ため息混じりに呟く。