Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 23:55:04 Eno.937 -> Eno.402
吟遊詩人

税を謳うってなにぃ………???

「うん、それじゃあね。
 あんまり期待はしないでおくれよ~?……なーんてね。

去る姿を見送った。

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「いつか教えて差し上げましょう、税の話も……
 税を謳ってくれてもいいんですよ!」

「というわけで善処よろしくお願いします。
 では私はこれで。お互い良き一生を過ごしましょう!」

エルフは去った。

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2024-09-23 23:51:31 Eno.1 -> Eno.402
勇者ユウ

「ああ、これからも新たなる地を翔けて、
 掛けていけ

  税を


 TAX END………

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「ディスカッションでも、トークバトルでも!」

そう言ってエルフは持ち場へと戻っていった。

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2024-09-23 23:50:31 Eno.937 -> Eno.402
吟遊詩人

税の取り扱いが一番意味わからんのだよな

「……いやそうじゃなくて、えーっと……(軌道修正)

 実際のところ、もう既に 長く居すぎたなとは思ってるんだ。
 しかしまぁ…案外必要とされているんだね、意外だ。
 同業者吟遊詩人の代わりなんていくらでもいるだろうにねぇ。

 ……ま、善処するよ。
 税の取り扱いはマジでわからんけど(2回目)

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2024-09-23 23:49:58 Eno.22 -> Eno.501
エビ

これはあなたが去って、視界からいなくなってしまってしばらく。


「やっっっったーー⋯⋯!!!
 やった、やった、やったデートだ、旅行だ~~⋯!!」



ぼんぼんぼんと声をころし1匹飛び跳ねる真っ赤な妖精がいたことは、
多分誰も知らなかった⋯はずだ。

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「そうか、魔王軍というのは意外と役割がちゃんとしているのですね。……?良く分からないが、まあ話はよしておきます」

「まあ魔王のために貢献していることも分かりましたし、私もまがりなりにも勇者側。勇者に貢献しなければ……ですね!」

体を起こす。

「四天王でしたっけ、貴方。私は前衛ではないので武器を交えることはありません。
 ですが貴方は賢いです。だからまた言葉を交わしましょうね」

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2024-09-23 23:45:18 Eno.22 -> Eno.501
エビ

遠慮がちに触れられた指先は妖精にとって大きいものだったが
撫でられ終わるまでじっとして少しだけ足を一本くるんと巻いてすぐ離した。

⋯それが妖精のいわゆる愛情のアピールだったことは長旅の中で
いつか伝えられたらいいな、とこれから種族差も対等にみられる
世界になれば⋯今の妖精にはまだ言うことができない言葉も
許されたいと考えてしまって。

こっ こ、こ こういうのは!!
 誤解されちゃうからねシウさん!ファン多いんだから!!」

一礼を妖精なりに返し、茹で蛸よろしく真っ赤な顔で
またね!とあなたを見送っただろう。

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2024-09-23 23:41:29 Eno.501 -> Eno.402
シウ

「陛下が良しと言えば、小生は何ら躊躇ためろうことなく
 武器を取ります。こればかりは、天地が裏返ろうと
 決して覆りません。

 まつりごとも、宰相殿が全て取り仕切っておりますし、
 そも小生は武官ですので役割が異なるのです」

にべもなし、といった具合である

「……とはいえ、陛下が望まなければ、また話は変わるので
 しょうが。おっと、失敬。こちらの話です」

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「なるほど、情を持たないのはエルフとして合理的だと思いますね。
 故に……共にする時間をまだ投資するか悩んでいると見ました」

「まあ、吟遊詩人は自由でいてこそです。
 気ままに人の居る場所で奏でるというのも役目だと思います。でも……」

「欲を言えば皆さんに音楽という娯楽を与えて上げて欲しいです。同じエルフでも、私は税の取り扱いしか出来ませんからね」

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2024-09-23 23:35:14 Eno.501 -> Eno.22
シウ

「……ふふ。むしろ、貴殿との旅は長ければ長い方がよい。
 旅は道連れ世は情け、ですよ」

ふっ、と嬉しそうに目を細めた。
もし嫌がらなければ……その小さな───あまりにも繊細なので
細心の注意を払いながら、人差し指でそっと頭を撫でようとする。

───あなたが、この世界に存在していることを確かめるように。

「では、そのご期待に応えられるよう精進いたします。
 もし粗相があれば……勇者一行よろしく叱っていただければ」

ははは、と冗談めかして笑いつつ。
長話にお付き合いいただきありがとうございました、と一礼。

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2024-09-23 23:31:45 Eno.402 -> Eno.1
スクッタ・マリドー

「ええ、駆け走っていて大変でしたとも!
 まあ楽しかったですけどね!」

「これからも楽しませてくださいね」

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2024-09-23 23:30:14 Eno.937 -> Eno.402
吟遊詩人

「そうそう。
 勇者達ヒトなんて、ボクがちょっと昼寝してるくらいの間にはもういないんだろうな~くらいに思っているよ。

 ん~、まぁ、慣れてるというよりは…
 ……正直ね、そこまで彼らに対しての情が無いんだ。
 短命種に心を明け渡して、消える度にいちいち傷心なんてしていられないからね。」

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2024-09-23 23:28:32 Eno.1 -> Eno.402
勇者ユウ

 着た。

「この船をそのまま用いるが、魔導都市でまた改装しなければならない。
 墓……そうか、
 時間は多めに設ける。ゆっくりしてくれ。

 スクッタはいつも駆け走っていて、忙しそうだったからな」

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「そうですか……悩みますよね、分かります。
 私達の感覚で旅をしてたら、きっと勇者達はすぐに老いていきますからね
 ……人間の儚さを目の当たりにするなんて、吟遊詩人は慣れてそうではありますけど」

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2024-09-23 23:19:50 Eno.937 -> Eno.402
吟遊詩人

「え~、ボク?
 ボクは…まだ悩んでる、かな~」

出発直前までのんびり考えるよ~、とのこと。

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「そういえば吟遊詩人、貴方は新大陸に行くんですか?
 同じエルフとして気になるところです」

私は行きますけど、と付け加えて。

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2024-09-23 23:17:07 Eno.9 -> Eno.9
神官イメル

「このッ!!!!
 クソ選ばれし者共がよッ!!!!!」

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2024-09-23 23:16:14 Eno.402 -> Eno.1
スクッタ・マリドー

「ウワーーッ眩しッ!なにしてるんですか!
 ……って、王都に戻る上に準備期間もあるんですね」「よかった」

「丁度使ってない書斎の整理と墓参りするところがあるので助かりました。新大陸でも税理士としてやっていきます」

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「ありがとうございます」

「……なるほど。その強そうな肉体を御するだけの理性が伴っているのですね
 巻くときも痛くなかったです」

税理士なりの褒めだろう。

「気になるのですが……停戦協定が終わったらあなたはやはり武器を振るうのですか?
 その賢さなら、内政だってやってそうですけど」

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2024-09-23 23:10:15 Eno.22 -> Eno.501
エビ

「ふふ、意外に長旅になったときは責任取るよ。
 帰ったら急いで支度して王様にシウさんを借りられるよう
 掛け合ってみてもいい?

 今からすっごく楽しみにしちゃうよぼく。」

憧れのあなたにお供を申し出られるなんて機会は滅多にないし
それでいて引くて数多になる前に予約をつける悪い妖精であった。

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2024-09-23 23:05:18 Eno.22 -> Eno.501
エビ

「⋯⋯⋯⋯」

だんだん気恥ずかしくなってきたのか、茹でられたように
ぽんぽんと赤くなる頬を押さえている。

「ぼくいまシウさんにとんでもないこと言わせてるな~⋯⋯
 ファンクラブの人たちになんていえばいいのか⋯⋯」


あなたと過ごす時間を二人きりでもらうなんてファンサービス、
こんなに都合のいい言葉を貰うのが勿体無いような、けれど拒否するなんて
できない自分のわがままさが身に染みるような。

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2024-09-23 23:01:23 Eno.1 -> Eno.402
勇者ユウ

「無論。スタンスは今までと同じだ。
 構わないぞ」

 どういう状況?

「一度王都に戻り、準備期間を設ける。
 新しい大陸にも敷くんだな、税を」

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2024-09-23 22:43:22 Eno.501 -> Eno.402
シウ

「いえ、ここで貴殿に死なれると労働力が減るので。
 陛下が停戦協定を結んだこと以上の理由はございません」

……そう、このときの獣の四天王は、まだ人間をあまり信用して
いない感じなのだ

「……と、いうのは飽くまで魔族軍としての小生のスタンスで
 合って、敵対していない者に対する慈悲を失するほど、小生は
 獣に染まっておりませんので。……はい、巻き終わりましたよ」

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