Ino.16 アサヒカワショウユ島
↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓
STATS
27人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。
【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ
FACILITY
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施設名
説明
救難要請値
場所
-

竜車ぴーたん
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

魔王城
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

魔王軍の陣幕
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

ワザリング・ハイツ
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

空に光を放つ謎オブジェ
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
岩場
-

お風呂
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

隠れ家お風呂
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
森林
-

俺のドラム缶の風呂
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
洞穴
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

火の精霊マンダ
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

原始的な狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

原始的な狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

歌う!鳴る!DX狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

バリア床
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

シャドーテンタクルスの呪い
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

バリア床
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

バリア床
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

バリア床
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

原始的な狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

原始的な狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

原始的な狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

シャドーテンタクルスダンジョン
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

シャドーテンタクルスダンジョン
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

シャドーテンタクルスダンジョン
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

宝箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

宝箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

宝箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

宝箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

どうぶつ小屋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

大きなつづら
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

無敵丸
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

超無敵丸
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

愛の宝箱!~愛と思い出収納くん~
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

愛の宝箱!~愛と思い出収納くん2nd season~
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壺
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壺
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壺
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

水を吐くアザラシの像
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

波乗り魔王アザラシの噴水
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壺ォ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ラブ・ビーコン!~愛で明日を照らすくん~
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
岩場
-

エゾデスのガーゴイル像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

勇竜魔馬牽引船 キョウ帝
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
漂着船
-

速記帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

確定申告処
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

愛の製粉器!~愛の力でこなごなくん~
(元施設:石臼)- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

天然温泉:サウナ付き
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

俺の露天風呂~絶景!漂着船~
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

ラブリーフォレストロード!~ある日、森の中で出会った~
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

ラブリーシーサイドロード~潮風香る道を征け~
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
岩場
-

立て看板
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

《整地魔法》ツルペタン
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

ラブリーバスターキャノン!~天空に華咲かせるくん~
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

森の隠れ家
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

土の精霊ノウム
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル(ひよこ)
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

撃・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

烈・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

続・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

真・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

極・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

絶・ハートの花火!
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

回転!ひよこ橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

焚き火台
- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

焚き火台
- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

風の精霊のこぎり丸
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

水の精霊ウィンデーネ
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ろ過装置
- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

氷の精霊こおりん丸
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

手動洗濯機と手洗い場
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

聖剣がんばれ!の旗!
(元施設:旗)- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

聖剣おめでとう!の旗!
(元施設:旗)- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

愛の雨宿り場!~はじめまして!新築の雨水凌(あまみずしのぐ)です~
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

愛の雨宿り場2!~こんにちは!東プロダクション所属の雨風耐(あめかぜたえる)です~
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
漂着船
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
(Eno.1) - 2024-09-07 22:00:01
勇者魔物図鑑 Lv1~(Eno.1) - 2024-09-10 10:00:01
勇者魔物図鑑 Lv5~(Eno.1) - 2024-09-14 22:00:01
(Eno.1) - 2024-09-15 10:00:01
(Eno.1) - 2024-09-18 22:00:01
(Eno.1) - 2024-09-22 04:00:02
勇者魔物図鑑 LvEX(Eno.1) - 2024-09-22 22:00:01
神託通信①『稲妻のイメリア』(Eno.9) - 2024-09-12 22:00:02
神託通信②『旅の目的』(Eno.9) - 2024-09-13 16:00:01
神託通信③『サボりではなく』(Eno.9) - 2024-09-13 22:00:01
神託通信⑤『土地不足』(Eno.9) - 2024-09-16 22:00:01
神託通信⑦『全部しゃべってみた』(Eno.9) - 2024-09-18 22:00:01
神託通信⑧『語られざる人の物語』(Eno.9) - 2024-09-23 22:00:01
夢の中のRoad Star(Eno.17) - 2024-09-07 22:00:07
御者魔物図鑑 LvD(Eno.17) - 2024-09-15 16:00:01
(Eno.17) - 2024-09-17 04:00:02
(Eno.17) - 2024-09-17 10:00:01
(Eno.17) - 2024-09-17 22:00:01
勇竜魔馬牽引船 キョウ帝(Eno.17) - 2024-09-21 04:00:02
妖精回帰:氷山の隙間(Eno.22) - 2024-09-10 16:00:01
ナガサレる前のひと悶着(Eno.105) - 2024-09-07 22:00:27
調査報告書:火炎生命体について(Eno.105) - 2024-09-13 04:00:02
どこから来たのか、どこへ行くのか。(Eno.105) - 2024-09-19 22:00:03
さようなら、またいつか!(Eno.402) - 2024-09-24 00:00:47
とある村と村人の話 1(Eno.428) - 2024-09-11 10:00:04
とある村と村人の話 2(Eno.428) - 2024-09-11 16:00:05
とある村と村人の話 3(Eno.428) - 2024-09-16 22:00:05
とある村と村人の話 4(Eno.428) - 2024-09-17 10:00:05
とある村と村人の話 5(Eno.428) - 2024-09-17 22:00:05
とある村と村人の話 6(Eno.428) - 2024-09-19 22:00:06
🍡さむらいの秘密(1)(Eno.491) - 2024-09-07 22:01:35
🍡さむらいの秘密(2)(Eno.491) - 2024-09-08 04:00:03
🍡さむらいの秘密(3)(Eno.491) - 2024-09-12 16:00:05
勇者一行と魔王軍のこれからの冒険について(Eno.501) - 2024-09-07 22:01:36
或いは、人間との共存可能性について(Eno.501) - 2024-09-11 22:00:04
人間における魔物の認知と、その処遇について(Eno.501) - 2024-09-17 22:00:06
人間における魔物の認知と、その処遇について(続)(Eno.501) - 2024-09-19 04:00:06
樋熊はクマのぬいぐるみを抱きしめた。(Eno.517) - 2024-09-08 04:00:03
樋熊は夢と希望を抱きしめた。(Eno.517) - 2024-09-14 04:00:06
樋熊は夢を抱きしめた。(Eno.517) - 2024-09-21 16:00:06
愛の騎士、ある日の朝(Eno.520) - 2024-09-07 22:01:38
大変なことになっちゃった!(Eno.520) - 2024-09-08 04:00:03
たとえ簡単じゃなかったとしても(Eno.520) - 2024-09-18 10:00:07
journey's end(Eno.672) - 2024-09-22 04:00:03
昔のこと、魔法使いのこと(Eno.811) - 2024-09-13 04:00:08
愛のこと、妖精のこと(Eno.811) - 2024-09-17 22:00:09
答えのこと、みんなのこと(Eno.811) - 2024-09-23 16:00:02
『もう一つの旅立ち』(Eno.937) - 2024-09-20 10:00:11
『“私”が消えた日』(Eno.937) - 2024-09-20 22:00:10
『“ボク”が目覚めた日』(Eno.937) - 2024-09-21 10:00:10
- この先のこと -(Eno.937) - 2024-09-24 00:00:47
ハーフエルフが魔王軍に居る理由(Eno.1034) - 2024-09-11 22:00:08
ハーフエルフが魔王軍に居る理由②(Eno.1034) - 2024-09-13 22:00:09
ハーフエルフが勇者PTに入る理由(Eno.1034) - 2024-09-22 04:00:03
ハーフエルフが勇者PTに入る理由②(Eno.1034) - 2024-09-23 10:00:03
エゾデスファンタジー攻略情報【この攻略情報はフィクションです。実在の魔王軍、勇者PT、教皇などとは一切関係ありません。】(Eno.1034) - 2024-09-23 22:00:03
漂着者一覧
- Eno.1

- 勇者
海上A
けんぬけた

- Eno.9

- 神官イメル
拠点A
「そして伝説が始まった」

- Eno.10

- 戦士
海上A
「俺は俺の意思を貫く」

- Eno.17

- 神速のバンバ
砂浜D
そりすぎて

- Eno.22

- 妖精
海上A
「帽子を持ったらかぶりなさい。」

- Eno.66

- 魔王の娘
拠点C
「ただいまと、いってらっしゃいと、いってきます!」

- Eno.105

- 火の四天王
漂着船A
「…ま、良いバカンスになったんじゃねェの?」

- Eno.109

- 弓使い
海上A
「さあ、いこうぜ。新世界へ!」

- Eno.218

- 魔法使い
海上A
「ぼうけんはつづく、みたい?いってきます」

- Eno.402
.webp)
- 税理士
海上A
「全く……仕方ないですね。無くした物は全て消耗品費とします」

- Eno.428

- 村人
海上D
「……」

- Eno.459

- 血の四天王
拠点A

- Eno.491

- さむらい
砂浜A
さむらいは レベルがあがった!

- Eno.501

- 獣の四天王
岩場A
「これは奇想天外なる冒険譚の始まりでしょうか」

- Eno.517

- 樋熊
海上A
「エゾデスの冬越しよりは楽だと良いべ」

- Eno.520

- 愛の騎士シュガープラム
岩場C
「次の冒険は、もっとみんなで愛を芽吹かせよう!」

- Eno.533

- 毒使い
海上A
「なにがどうなってんだか……」

- Eno.672

- セバスチャン
海上A
「魔王様、拾い食いはお控えくださいね」

- Eno.810

- 力の四天王
海上A
「…………」

- Eno.811

- 学者
海上A
「人と魔族が暮らせる法整備……考えるだけで気が重い」

- Eno.853

- ガーゴイル像
海上A
「我は護ることができればそれでいいのだ。」

- Eno.935

- 遺跡荒らし
海上A
「帰れるんですね、ようやく……」

- Eno.937

- 吟遊詩人
海上A
「……もう、しかたないな。行ってやるよ、新しい冒険ってやつに」

- Eno.943

- 錬金術師
海上A
「随分と遠くまで流されましたね」

- Eno.1034
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- スピスタ
拠点A
魔王軍所属→勇者PT所属(魔王サマ公認)
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- Eno.1068

- 魔王
拠点D
「楽しみなことがまだまだ沢山ある」

- Eno.1072

- 剣士
海上A
「フン……貴様らと馴れ合うつもりはない……」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「カヂラ!
あなた、お母さまのもとを抜けるつもりでしょう。
・・・ううん、別に引き留めるとかじゃなくて。
抜ける抜けないは、あなたの自由だから。
力の四天王とうたわれた、あなたに頼みがあるわ。」
「だから⋯⋯あんまり、困らせたくないから
これからいうこと、そうですねって言って欲しいぐらいの
感覚で話すんだけど⋯⋯」
少し頬を赤つつ。紙の切れ端に住所を書き渡して。
「もしシウさんが疲れた時とか、少し息抜きしたとか
そういうときがあったらぜひ来てよ。
住所、あなたにしか教えてないから安心してね。」
そうじゃなくても顔を見せてもらえると、妖精はきっと大喜びする。
「シウさんが窮屈に感じないように、家の天井はずっと高くして
大きいベッドもお風呂も頑張ってリノベしてまってるからさ。」
「わかるわかる。なんか王様にはちょっと悪いけど⋯
ぼくにしてくれたみたいに、残していきたくなっちゃう。」
だいぶ悪い話だ。けれどもいつかくる死に怯えるより、
今まで繋いでくれた未来があったことを覚えているのが
嬉しくなってしまうタチになってしまった。
「ふふ、そんな一等地じゃないよ。オタールにもフラーノにも
いきやすいちょっとした穴場を強請って⋯おっと。
安く譲ってもらったんだ。身を隠すにもいいとこ。」
「シウさんにも食べてもらいたいからうんと
研究しておいしいものをきっと残すよ。
皮まで食べられて大ぶりのやつとかさ!」
▼
「ちなみに、ブドウはどのような品種を?
お家は、エゾデスのどの地方に構えられたのでしょうか」
なんのことはない、ただの世間話
「楽しみですね!ブドウが成るまで……」
「……貴殿とは少し事情が異なりますが、小生も、
生まれてこの方、同種というものに出会ったことはなく。
……小生もきっと、魔王陛下に比すればそれほど長く
生きないかもしれません。
明日、突然に天寿を全うこともございましょう。
しかし、未来を託す先に、陛下がいてくれるだけで、
随分と心が楽になるものです」
すっと目を細める。おそらく、シウには同種族はいない。
子孫を残すこともない。それでも……
(→)
「……そうですか」
寿命を切った、との言葉に少し寂しそうに目を伏せた。
同種族の中では異様に長命であったことをシウは知って
いたため、陛下の計らいだろうと思ってはいたが……
「ブドウはよいものです。実を結ぶまでに2~3年は
掛かりますが……色とりどりな房は、目で見ても
楽しいものです」
(→)
「なはは⋯そりゃそっか。いきなり終わるわけないもんなぁ。」
わざわざ迂回するとか、無茶苦茶な旅行計画を立てた
自覚があるもので各地の混戦状況や差別意識なんかを
ふんわりと思い出し⋯⋯少し悩むように顔を上げる。
「ぼくは⋯ンン、やりたいこといっぱいあるけど⋯
どうかな。時間がたくさんあるわけじゃないから⋯」
ざっくり、畑と家を買ったこと。ブドウ園にできたらいいなと
考えてること⋯⋯王様が繋いでくれていた寿命を切ったことを
ポツポツと世間話のように話した。
「子孫を残すのもはぐれだと難しいから、
いつか王様に管理をお願いするかもね?」
貴方の吐露に耳を傾け、そうか、と小さく零す
「馬2頭、今更その後の境遇を確かめる術も無かろうな
主人が未だに気にかけているのなら
馬の方はとっくに浮かばれていそうだが、
まぁ……、そういう話でもないか
全く面倒なものだな、不死者というのは」
自分も含め、と苦笑いをし
「出張の合間、またアレが飲めるのなら
こちらにとっては悪い事ではないね」
グラスを傾けるような仕草をしてみせる
「さもありなん、人選ミス感は否めなんな
最初からわかっていたことだが」
本当にそう
「今すぐという話でもなし
気長に考えるかね……
ひと思いに消滅するのにハンコは
なかなか良い案だと思うので留意しておくとして」
→
「そうですねえ……小生は、今と変わらないと思います。
きっと、他の四天王も同じでしょう。
休戦協定こそ結べましたが、まだ大陸全土から脅威を
排除できたとは言い難く……人間と魔物の隔たりを
埋めるには、まだ時間がかかるでしょうから」
このようなエンディングを迎えられると
思っていなかっただけに、何も思いつかないだけだと
シウは照れたように笑うだろうが……
「……精霊殿は、何かやりたいことが見つかりましたか。
小生でよろしければ、いつでも手助けに馳せ参じますよ」
「大丈夫かなぁ」
「美味かったぞ、味噌バタコーン。
また出来立てが食いたいな。
料理で追いつかれてしまったかもしれん。俺もがんばらねば。
気をつけろよ……」
「理由っつってもしょうもないですよ。
生前連れてた2頭の馬なんですけど。
俺、凡ミスで殺されまして、それはどうでもいいんですが
あいつらも殺されたのか、誰かに引き取られたのか
何もわからないのが気がかりで……
でもとっくにあいつらの寿命が尽きる以上の年月が経っちまったんで
完全に消えるタイミングを失いました。
終活難しっすね。
そんなこんなで今後も魔王軍に世話になります」
「聖剣抜く時の神官みてえになる〜〜
かの血の四天王の最期があのノリになったらみんな泣いちゃうって。
いっそ聖句を刻んだなっがいハンコ作って押すとかなら一思いに
作ってる最中に跳びまくるわ俺。
俺に頼むのが間違いですね、はい」
(続)
「それはそうと……
これは……。
なるほどな。
挑戦状……ということか。
フン……受け取っておこう。
貴様はそこで見ているがいい……」
「んふふ、どっち付かずっていわないのシウさんぐらいだよ。
ありがとね、本当にどうにかなってよかったよ。」
自分で探しな、と妖精に言ったあの側近に一泡吹かせられたかもと
イタズラっぽく笑う。同時に、あなたが尊敬するふたりが最も
大事にしたいものを失くす姿を、その目に焼き付けたくなかった。
「⋯シウさんさえよければさ、あ、いや⋯⋯
そう言えば侵略が終わるだろ?シウさんってどこにいくの?」
教養のあるあなたのことだから、きっと引くて数多なんだろうと
ちょっとだけ、妖精が揶揄った。
「貴殿は、勇者一行と魔王軍、どちらの立場にも
干渉することのできる唯一無二の存在です。
……精霊殿の献身は、彼らや、我らの支柱となり
共にお救いになられた。
破滅の運命を回避できたのも、貴殿の御活躍あっての
ことと存じております」
そこには彼の、最大限の敬意があった。
「……感謝をしなければならないのはこちらの方です。
ありがとうございます、精霊殿。君がいて良かった」
「私が消滅するのが先か、君が音を上げるのが先か
面白くなってきたな
これ絶対どっちも苦しいよね、やめよっか」
ゆっくりじっくり聖句を書かれるもの、
書くたびに腕が跳ぶもの
地獄絵図
「……詰んでる?成仏出来ない理由でもあるのかね
それでは、君とバンバは今まで通りか
陛下は喜ぶだろうね、あまり離脱が出ると気に病むだろうし」
「今回ばかりは私もその”陽”に当てられてしまったがね」
息を吐いて肩を竦めた
あの人が救われるのならどんな可能性でも構わないと
そう願ったのだから
→
「……精霊殿は、本当に慈悲深いお方だ」
彼女を動揺させてしまったことに対し、
短く謝罪の言葉を告げたのちに頭を上げた。
「宰相殿もまた、小生の尊敬する素晴らしい御仁です。
小生は、魔王陛下を除けば宰相殿……
───そして、精霊殿、貴殿らお二方こそが、
魔王軍で最も仰ぐべき御仁であると思っておりますから」
(→)
「だから、その⋯⋯⋯⋯」
「シウさんがぼくのこと、気に掛けててくれてたってしれて、
いま すっごく うれしい。」
恥ずかしそうにうにょん。と身を丸めた。
謝罪を受けているくせになんだか気恥ずかしくなってしまうのは
天邪鬼だからなのか、あなたと会話できるという憧れなのか。
「ありがとう、シウさん。
なんだかぼくまで、救われちゃったかも。」
「⋯⋯、ぼく、ずっとセバスに甘えてたんだ。
あいつが王様の隣にずっといるから⋯ぼくはどうなっても
いいんだーって⋯王様の悩みとか、焦りとか、望みとか。」
「ずっと、セバスに世話を押し付けてた。」
この気持ちは誰にも打ち明けていない。
結局因果応報でこの妖精は勇者と魔王の板挟みになったし、
側近が抱える使命ですら、唯一蚊帳の外に側近が置いてくれた。
「⋯⋯王様の親友だって名乗りを上げてたくせに、
ぼくって意外と無様なんだよ。『はぐれ』の端にも置けないよね。」
▼
「かっ⋯⋯かおっ!顔あげて⋯!たのむから⋯⋯!!
えーっと えっと、その、シウさん⋯⋯っ!!」
あなたには「大丈夫」とか、「問題ない」とか、そういう
慰めが必要ではないと思った。なにより申し訳なさを認めている相手に
普段は「分かってるなら最初から言え!」など切り返している妖精は
次の言葉を絞り出すまでに結構な時間を要しただろう。
「⋯⋯あー⋯ ⋯⋯⋯、ほんとはさ⋯」
「 ぼくも、ああなるって覚悟がなくて。 」
しお、と項垂れる。
▼