Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 19:59:49 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「お、おなかとか触られることないだろ………!
 歯止めってなんだ
 くすぐるのもだめー!」

ぺちぺちと手を叩くが、別に強い抵抗はない。
触ろうと思えば簡単に触れるし、なんだかんだ言って許すだろう。

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2024-09-23 19:54:44 Eno.459 -> Eno.491
クロウ

「新大陸での冒険に温かい季節を作る、か

なんというべきか、小綺麗な"希望"に
満ち溢れていて胃もたれしてきた
居残り決めて正解だなこれは」

捻くれた物言いをしながらグラスを傾ける

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2024-09-23 19:54:24 Eno.459 -> Eno.491
クロウ

「ほう……話がわかるな、褒めて遣わす」

ご機嫌でワインの注がれたグラスを揺らしている

「むしろ、新しい時代を作るなんて暑苦しい話に
年寄りが出張らなくて済んで安心したわ」

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2024-09-23 19:49:43 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「悪いが隙だらけだ
 うーむ、まあよく食べてるし大丈夫かな

 ……?おなかそんなにだめか?
 くすぐってみるか 冗談
 あんまりやると歯止めが効かなくなる」

にやりとしてみせた。

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2024-09-23 19:39:17 Eno.491 -> Eno.459
かたなガリレイ

「わぁにもうちょい器量があれば、どこかの城かっぱらって
 魔王の布告に従わない中小魔族を牽制する将軍とかやれたかもしんないけど、
 うまくいかないだろうな~って薄々思ってたの。

 結局、ユウについていくことに決めたよ。
 新大陸にはさっきとっちめたような“災厄”なんかがいるかもしれないんだって。
 あともう2つの神器を見つければ“暖かい季節”が作れるとかなんとか……」

自分のぶんのワインをちびちびやりながら、鶏串をつまんでいる。

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2024-09-23 19:33:50 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「え~太ってなんtヒャッ!!

ほっぺたを楽しんでいたら油断していた、脇腹を突かれて高い声が出た。
ちょっと………やわらかい。

「こここここら!
 いきなりへんなとこさわるな!
 びっくりした!」

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2024-09-23 19:28:07 Eno.491 -> Eno.459
かたなガリレイ

「ないよ。
 しゃーないワイン分けてやるよぉ……
 神官予報だとそう時間かからずエゾデスに着くみたいだしね、夜明けには」

間をもたせるためにもう一個のグラスに注いだ。

「人間と魔族の架け橋役、イーサンに取られちゃったね♡」

♡じゃないが

(続)

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2024-09-23 19:25:26 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「セバス、だいぶやばいけど有能だし
 なんやかんや尽力してくれると信じてる」

でもちょくちょく顔がマイルドな般若ストーン
みたいになって追いかけてくる…

「お、元冒険者の血が騒ぐか?
 案外そう遠くないうちに行くことになりそうではあるな
 なってないなってない、エラならむしろ肺だっての
 そっちこそ、ちょっと太ったんじゃないか」

つつかれた。案外……柔らかい。
脇腹をつつき返そうとする。

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2024-09-23 19:17:35 Eno.459 -> Eno.491
クロウ

「邪神云々の問題が解決したこともそうだが、
初対面の者が一週間でゴールインする事にも驚きを禁じ得ない
エルフの恋愛観って全員ああなのかね?

まぁ、そうだね、今後は暴力で解決できない以上
今までよりよっぽど面倒かもしれない
セバスがいるならどうとでもやりそうだが……
君はこの後どうするのかね、まさか政治面に参戦するとも思えんが」

寄せられた皿に目を落とす

トマトない?

偏食

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2024-09-23 18:57:37 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「うむ!
 イーサンなら大丈夫だ、セバスも助けてくれるし
 なんとかなろう!」

そのセバスが嫌がらせをする筆頭なんですが。

「えへへ、実は余も……すっごい新天地行ってみたい
 いつか、平和になって落ち着いたら行こう
 まさか出会った最初はお前とこうなるとは思っていなかったが
 わからんもんだなぁ
 エラ呼吸なってない?」

なんて、いたずらっ子のようにイーサン頬をつつく。
頬はエラも何も関係ないだろうに。

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2024-09-23 18:56:10 Eno.491 -> Eno.459
かたなガリレイ

「それな!
 まさか勇者隊の戦士と魔王の電撃婚約って形で事が収まるとは……
 いやアレはそういう狙いとかないただの恋愛結婚か……」

あのイチャイチャっぷりを見るに。

「とはいえ、大変なのはこれからかもだ……
 今ごろキミんちの宰相が戦争の落とし所を練ってるところじゃないか?」

つまみの鶏串の皿をそちらに少し寄せる。鶏レバーもある。

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2024-09-23 18:41:25 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「それもそうだな
 ま、大丈夫だろ。なんとかなるさ
 これでも度量なら負ける気がしないぜ」

何と戦うつもりなんだ

「ああ、勿論
 なんならもし旅立ってても
 一回戻ってくるくらいはしてもらおう
 なんだかんだ、世話になったからな……

 ……だな、まさか自分でも魔王と一緒になるなんて
 以前だったら考えられなかったんだが
 今じゃ確信もって言えるんだから不思議なこともあるもんだ
 色んな景色を見に行こう、ゆくゆくはあいつらが拓いた
 新天地にも行きたいしな」

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2024-09-23 18:29:39 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「う~~ん……に、人間の領でやるとなると
 そんなに来ないとは思うが………
 余もできる限り頑張る、何したらいいかわかんないけど」

実際、新郎新婦側に立つのは初めてなのだ。
あと脳内の教皇は排除した。

「この船に乗っている者達は呼びたいな
 エゾデスをいつ立つかは知らんが
 その時は手紙でも送ろう!

 ふふ、大変なことばかり待っているのに
 なんだか楽しみだ」

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2024-09-23 18:19:15 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「逆に参列した経験すらほぼないんだよな……ないな……
 そういうもんか、まあ権威付けみたいなとこもあるだろうしな」

「教会か……(ここで脳裏に一瞬よぎる教皇)うっ……!!
 そうだな。一般的には神前で行うのが多いか
 信心深いわけじゃないが、不思議と落ち着く場所ではある
 セバスにリストアップしてもらうかあ

 俺は呼ぶやつそんないないしな…
 それこそ今船にいる奴らくらいだ
 魔王となると…式典自体は来賓とか多くなりそうだな…
 そんくらいはがんばるかあ……」

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2024-09-23 18:13:35 Eno.17 -> Eno.1
 

「……いねえだろうな」

ひどい。

「3倍っつー距離だけならまあ想像がつくが
 直線距離で行けるとは限らねえのと
 亜空やら異空やらの痕跡が嫌だな……
 お前たちが安全を確かめた後なら
 行けなくもないかもだが。

 海星の力とやらが動力になるなら
 むしろ魔法都市では防御を万全にしてもらった方がいいかもね。
 まあここらへんのアドバイス含め
 旅立ちの準備は付き合ってやるよ。

 今は旅立ち以前にこのシマからの脱出だ。
 まずはこの”手綱”で皆を送り届ける」

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2024-09-23 17:52:32 Eno.17 -> Eno.1
 

(かわい……)

デレデレやんけ。

「早く生えろよ鱗」

めっちゃ声優しい。

(続)

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2024-09-23 17:49:07 Eno.459 -> Eno.491
クロウ

「ほう、まだ飲んでいなかったのか、良い事を聞いた……
……いや、そうでなくてだね、隣失礼」

隣に腰かけて脚を組む

「我々が気を揉んでいた事、諸々驚くほど丸く収まったなと思ってね
まぁそれだけ奮闘した者がいたわけだろうが」

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2024-09-23 17:44:02 Eno.491 -> Eno.459
かたなガリレイ

「バンバからもらったキョウ帝ワインを確保しにきたか!?
 やらないぞぉ!(瓶をかばう)」

あ! やや酔いさむらいだ!

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2024-09-23 17:23:06 Eno.459 -> Eno.491
クロウ

「よう、かたな
勝利の美酒でも飲んでおるか」

あっ、ほろ酔い吸血鬼だ!

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2024-09-23 14:53:28 Eno.1 -> Eno.66
勇者ユウ

「感情があまり揺れない方でな。
 面白みもなくてすまない……」

 当社比。

「アザーラックはよく帽子をかぶって角を隠し、サポロスなどにお忍びに現れた……という噂がある。
 ザラーシャも真似してみたらどうだ?
 同い年の子と対等に話せるかもしれんぞ」

 気軽に変なことを教えるんじゃない。

「やってみたいことが出来たなら、あとは走るだけだな。
 昨日の魔術、壮観だった。
 エゾデスの魔術史の未来は明るいな。

 ……また逢おう。大地のどこかで」

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2024-09-23 14:49:16 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「そうね、お母さまもセバスも大忙しになるわ。
そこから逃げるってわけでもないんだけど
わたしもやってみたいことができたしね。

ともだちかー。全然考えたことなかったな。
わたしが魔王の娘だから、対等な友達ってむずかしいと思うのよね。
ま、友達っていうくくりじゃなくても、
お茶会のアテなら、こうしてあるわけだし?

がんばんなさいよね、わたしもがんばるから。」

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2024-09-23 14:48:06 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「あー。そうだ、あんたってあんまり
期待してるとか来てくれたらうれしいとか言わない感じのやつなんだ。
ちぇー。からかいがいないなぁ」

おじさんはおじさんっていうだけでおもしろいのに。とは言わなかったが。

「ま、そんなことだって話をしてみないとわかんないもんね」

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2024-09-23 14:34:59 Eno.1 -> Eno.66
勇者ユウ

「そうだな。
 そこまで言葉にできているならば、その選択に何も言うまい。

 魔王軍はこれから戦いでは無い動乱に巻き込まれる。
 側近が頑張ってくれるだろうが、きっと皆忙しくなる。

 エゾデスも広い。その中で本当にやりたい事、やれる事を見つけてくれ。
 同い年ぐらいの友達を見つけるのもオススメだ。

 俺も道半ばで、この間までガキだった。
 共に成長していこう。
 また出会う事があったら、その時は……皆でお茶会でもしようか」

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2024-09-23 14:25:46 Eno.1 -> Eno.66
勇者ユウ

「娘さん、いや、ザラーシャか。
 アンに誘われたのだったか。

 俺の同行者は……」

 来る者拒まず去るもの追わず。
 必要なのは来たいという意思と続けようとしたところで
 彼女の言葉が先に来た。

 それを黙って聞いていた。

(続)

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