Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 14:15:24 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「だから。

今は、行けない。

それでいい?」

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2024-09-23 14:14:47 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「でもね。
わたしは強くなりたいんだ。
そしてそれは、あんたたちたくさんと共に行動するだけじゃ、得られない・・・と思う。
ほら、あんたたちって優しいからさ。
わたしを守っちゃうと思うんだ。

甘やかされてるだけじゃつよくなれない。
それがいっぱい、いろんなことあって、わかった。」 →

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2024-09-23 14:13:03 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「なーんて。
着いてってあげない。

にしし。
期待した?来てくれると思った?

もうアン姉には答えを伝えたんだけどさ。
ごめんね、ちょっとからかっちゃった。

でもね、わたしはあんたたちには着いていけない。
そりゃーあんたら、賑やかだし楽しいと思うわ。
いろんな食べ物があるよって教えてくれたのもあんただっけね。

わたしたちみたいな、人以外の種族にも、
こっちが敵対しないかぎり、分け隔てなく接してくれるわけだし。
きっと貴重なんだと思う。すごい。
たのしい冒険になるだろなーって、すごく思う」 →

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2024-09-23 14:10:43 Eno.66 -> Eno.1
魔王の娘

「勇者ユウ。
魔法使いアンから聞いた。よみがえった大陸を冒険する仲間を集めているってね。

わたしが着いてったら、あんたはうれしい?」

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2024-09-23 13:23:35 Eno.491 -> Eno.1
かたなガリレイ

「ん、その意気だ!」

ぽんぽんと背中を叩いてやってから体を離して、額同士をこつんと触れ合わせる。
年甲斐もなく高鳴っていた心臓が、ばれてないといいな。

「キ~ミ~が! わぁのそばにいるんだろ?
 まったく、気を抜くとどっかに行っちゃうんだよな~。
 ……いつも見てるから。

 勇者と勇者で子孫、つくるかぁ~~~!」

でかい声を響かせてから、脱出船の荷造りをともに行うのだった───

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2024-09-23 12:42:57 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「お?おう! 一緒に作ろう!」

もしかしたらここが分岐点なのかもしれない。
リリィの料理の腕はイーサンにかかっている。

「場所かぁ、今まで、貴族の式など参列したことはあったが
 どれもすごかったな……

 うーん……
 余、教会とかあこがれるなぁ
 人間は神の御前で愛を誓うのだろう?
 今までの余だったら、絶対できなかったし…

教会でひっそりと、厳かな式がいい。なんて思っているのだろう。
魔王としては酷く謙虚で、それこそあまり人は呼べないかもしれない。

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2024-09-23 12:29:19 Eno.1 -> Eno.17
勇者ユウ

「俺について来れそうな技師などいるだろうか」

 いるのだろうか……

「新大陸はエゾデスの3倍はある見通しだな。
 異世界、もしくは亜空間、邪神の腹にちりじりになった大地の復活だ、どんな状況か想像もつかん。
 ひとっ走りこれそう?」

 バンバちゃんの近場ってどれくらい…?

「最悪海星の力で動かすか……」

<は?

ピータンも頑張ります。

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2024-09-23 12:26:47 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「!!
 ……今度は俺も一緒に作ろう、な」

一瞬危機を感じた…
ちゃんと教えていこうと思う戦士だった。

「おう、連れてってやるよ
 そうか、まあ魔王領じゃないから
 なかなか行けなかったよな
 ついでに式場の下見でもするか……
 どんな場所がいいか……」

考えつつあなたの様子を眺めて、微笑んだ。

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2024-09-23 11:58:56 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

伸びしろ十分!と言われて嬉しそうだ。
なお、アドバイスの意味がわかっているかは謎である。

「じゃあいっぱい入れたら色んな味になるのか……
 また作ってみる!

大丈夫なのだろうか。まあ、大丈夫だろう……

「じゃあサポロスに行ったら一番にそこいきたい!
 しばらく城下町の店など行っていないから
 楽しみだなぁ」

辛い物を食べて少し熱くなったのか、パタパタと手で顔をあおいだ。

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2024-09-23 11:42:32 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「……………大丈夫
 ごちそうさま、うまかった
 初めて作ったにしては上出来
 料理って足し算だから……
 入れただけ味が強調されるというか……
 すごい将来性ある、伸びしろ十分」

意地でも辛いって言わないつもりか?

「よかった……スープカレーはサポロスで
 人気のメニューなんだ
 実際に行ったときにまた紹介する、店のもうまい」

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2024-09-23 11:08:31 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「ちょっとからいけど美味しい!
 確かに酒が進む味だな
 そっちは………」

「……?」

耳まで赤くなっている様子に首を傾げた。
余、何かやっちゃいましたか………?

「イーサン、大丈夫か……?」

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2024-09-23 11:07:49 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「そうか?料理なんてこの島に来るまで
 まともにやったことはなかったが
 余もまだまだ伸びしろがあるということだな」

味見したんかお前ぇ
イーサンに巻き起こっている戦いをよそにスープカレーを美味しくいただいている。
小さな口で食べているので少し時間がかかるだろう。

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2024-09-23 10:38:17 Eno.1 -> Eno.17
ぴーたん

「は~?」

 撫でられて声が震える猫みたいになってる。
 掻いてもらって嬉しいね。

(続)

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2024-09-23 10:21:06 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「ん、うまい……

だいたい辛さは後から来る。

「………………」

もくもくとさじをすすめていく。
気付けば耳まで赤くなっている。

「…………………………」

なんか言え
完食までそう時間はかからないが、
しばらく沈黙していることだろう……。

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2024-09-23 10:15:18 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「だな
 ああ、ピリ辛でうまいし麦酒にも合う
 にしてもリリィ、見た目はよくできてるじゃないか
 なるほどそっちはエビのレシピ……
 どれ……」

見た目ではカレーの辛さって分かりにくい。
いかにも辛いですと言わんばかりの赤いやつとかでもない限りは…
野菜たくさん入ってるしいけるだろうと戦士は思った。
すくって一口……

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2024-09-23 09:18:39 Eno.1 -> Eno.22
 

 旅を通して、ようやく私は大人になれました。
 これからも過ちを犯すこともあるあるでしょうが、
 私の隣にはたくさんの仲間がいます。
 だから、もう心配しないでください。

 自然のあるがままを受け入れた親愛なる貴方へ。
 どうか長生きしてください。
 また何度でも、会いに帰ります。

 私と出逢ってくれてありがとう。

 最愛の息子、ユウ 』

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2024-09-23 09:16:11 Eno.1 -> Eno.22
親愛なる貴方へ

 手紙だ……

『拝啓、親愛なる貴方へ。

 面と向かうと素直に語ることが出来ず。
 このような形でごめんなさい。

 蒼き森で出会ってから、長い月日が経ちました。
 自分の背も大きくなり、たくさんの出会いがありました。

 貴方が私を見つけて、
 様々なことを教えてくれた裏の事情を
 私は恐ろしくて、知ろうとすることができなかった。
 ただ貴方を喜ばせることが出来れば、それが私の全てでした。

 真実を知った時、全く悲しくないと言えば嘘でありますが、
 それでも私に貴方がくれた愛と、
 私が貴方を愛したことはどんな真実でも覆しようのない、本物の絆です。

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2024-09-23 08:02:18 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「図らずもカレーパーティーみたいになったな
 バイトって奴してたとこのカレーか
 おいしそ〜!」

スパイスの香りが食欲をそそる。
イーサンのスープカレーとは対象的に、リリィの作ったのはご家庭のカレーのような野菜ゴロゴロカレーだ。

香辛料入れすぎたのか激辛になっている。

「エビのレシピ見ながら作った!」

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2024-09-23 07:54:09 Eno.17 -> Eno.1
 

「ぴーたん子供だったんだ……
 どうりで可愛いわけだ。
 伸び代があるってんなら、余計に楽しみだね。

 魔道都市寄るなら同行してくれそうな技術屋も探しなよ。
 長く使うなら日頃のメンテが欠かせないからさ。
 近場(バンバ比)なら俺がすっ飛んでいっても良いけど
 想像以上に広いだろ? 全大陸ってのは」

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2024-09-23 07:35:22 Eno.17 -> Eno.1
 

「ケーバ城ルールに従ってもらうんだ。
 距離の希望ぐらいは聞いてやるよ。

 どの距離でも負けねえしな」

ぴーたんの背中を軽く掻こうとしている。
嫌そうだったらやめる。

(続)

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2024-09-23 03:30:02 Eno.1 -> Eno.17
ぴーたん

「は? は?」

 踊っていると思ったら、
 背中が気になってぐるぐる回ったりしてる。
 痒いのかね。

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2024-09-23 03:28:16 Eno.1 -> Eno.17
勇者ユウ

「げじゃない。
 毛は無い」

 うるせぇ。

「かたな……抜刀時の縮地で走ってくのかな……
 スタミナが心配だ、短距離でよろしく。

 軍の撤退とはいえ、居城などはそのままだからな。
 ケーバ城にも新たな挑戦者が現れることだろう。
 新大陸の冒険中にぴーたんも成体になるだろうから、
 また挑ませてもらおう。

 腕を上げておいてくれよ」

 速報:ぴーたん仔竜。

「踏み車か……できるかな俺……
 一応魔道都市によって改造するかな。
 かたなには無理して欲しくない。

 今後も世界中にで走らせてやる。
 キョウ帝を」

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2024-09-23 03:16:29 Eno.17 -> Eno.1
 

「俺は主と一緒にケーバ城に帰るよ。
 でもお前らの旅立ちの前に雷の勇者と一勝負する約束してるから
 また顔合わせんじゃねえか?

 その時にでもキョウ帝の外輪動力もうちょいマシな作りにしてやるよ。
 もともと魔動機関として設計してたけど工期足りねえし、
 面白いからって理由だけで踏み車になってっから。
 今も雷の勇者がいれば自動化できるけど、
 長旅なら動力を個人に集中させすぎない方が良い。

 活用してくれんなら正直助かる。
 もともと観光船か何かに流用できるように
 牽引以外の動力つけたもんでね」

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2024-09-23 03:15:37 Eno.17 -> Eno.1
 

「げ、ユウ!」

げとかいうな。

「ぴーたんの提案か。こら受けとらなきゃ嘘だわ。
 マジで、大切に使わせてもらうよ。
 主にもちゃんと伝えるからさ……」

(続)

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