Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 03:15:22 Eno.17 -> Eno.1
 

「わりと元気そうだねえお前」

なでなで

(続)

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2024-09-23 02:55:01 Eno.17 -> Eno.491
 

「……ふ、滂沱の嵐ときたか。

 楽しみになってきたね、稲光。
 お前の走りが何を生み出すのか。
 俺たちにどんな奔流をくれるのか。

 刀剣多めに用意しておくよ。
 一本も渡さねえけどな!

そして、もらった船の木材をまとめ、
作業場へと戻るのであった……

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2024-09-23 02:52:36 Eno.17 -> Eno.491
 

「ユウなぁ。
 マジで長い目な気しかしねえけど……
 
 まあ、見ていてやっても良いよ。
 ぴーたんのダチだしね」

(続)

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2024-09-23 02:40:51 Eno.1 -> Eno.17
勇者ユウ

 勇者もやってきた。

「ぴーたんがお前たちに自分の鱗を授けたいといってな。
 ツノナシキバナシツノツノの鱗は繊細だ、これだけとらん編み込めなかった。

 すぐ治るさ……たぶん。
 寒そうだけど。

 あんたらは……エゾデスにかえったら、どこへいくんだ?
 キョウ帝は新大陸の拠点に使う

 もってかれる。

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2024-09-23 02:38:58 Eno.1 -> Eno.17
ぴーたん

「は?」げ


 てはいるが、元気そう!

(続)

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2024-09-23 01:34:07 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「わかった。おまもり、ありがとう。
 あと、たまごやきの、かんそうも。

 うん。アン、でいいよ。
 それじゃあ、また」

ぶかぶかのローブの袖を一度だけひらと振ってあなたを見送る。

……祈りのお礼をするのは、もう少しだけ先のおはなし。

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2024-09-23 01:33:03 Eno.1 -> Eno.491
勇者ユウ

「いつか全部をカッコいいって言わせてやる。
 ……いつか」

 まだちょっと甘えたい側面。

「いや、まずはガキ扱いされないことだな。

 …………

 ………ほ、惚れさせてやる。
 だから、俺のそばにいろよ、かたな」

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2024-09-23 01:25:01 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「さんきゅ!よろしく頼むぜー。
それそれ、そーいうトコが努力家だっての。
ま、オレ様ほどじゃねーけどな。」

ケラケラ笑って、続けられた言葉には頷く。

「お前がシウくらいデカけりゃ盾にしたんだけどな。
ま、ヤバそーならマジで隠れるわ。
こんな穏やかな海じゃ、クラーケンも居そうにねーけどよ。」

この時はまだ、そう思っていた。
渡したお守りだって、効果があるかどうかも分からない。
けれど、それが少しでもあなたの役に立ったのなら……

「……つーわけで、用事も済んだしそろそろ行くわ。
またな、アンスティフォリア・ド・ラ・ラヴァン。
クソなげーから、アンでいいか?」

……ハーフエルフのささやかな祈りが、通じたのだろう。

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2024-09-23 01:17:09 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「ふ、それもそうか」

手を引かれて個室の席につく。

「いつのまに
 ……考えることは一緒だったか…」

容器を取り出して並べた。
スパイシーな香りが広がる。
揚げ焼きされた野菜の乗ったスープカレーだ。

「俺のは酒場で働いてたときのレシピを再現してみた。
 せっかくだし分けるか、いただきます」

そういや彼女は料理できるのだっけか…と考えた。
謎の古代魚はよく焼けてたしまあ…大丈夫かな?

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2024-09-23 01:07:39 Eno.501 -> Eno.22
シウ

(デート……ふむ、これを人間の文化圏ではデートと
 呼ぶのですね。上手くエスコートできるか不安ですが……)

脳内でエゾデスの地図を開き、おいしい食事の取れる場所や
景色の良い散歩道など、経路を含めて考え始める……

「船内にはバーなどもございますよ。
 きっと、広大な海を眺めながら飲むお酒は美味で
 ございましょう……

 ……おっと、精霊殿は、お酒など嗜みますか」

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2024-09-23 00:49:33 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「だから、ムリしなくて、だいじょうぶだって。
 いざとなったら、隠れてて、いいよ。

 わかった。おまもりのでばん、なんて。なければいいけど。
 その時・・・はがんばるよ」

その時はが早々に訪れるとは、守られる時が来るとは、
そして、完全に魔力を使い切るくらい頑張ることになるとは、
この時にはつゆほどにも思わなかったけれど。

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2024-09-23 00:48:18 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「知識は力なり、だね。
 いいよ、おしえる。これから時間あるし。すこしずつ」

少なくとも短い旅にはならないはず、その間に。

「努力家。かは、しらないけど。
 めんどうごとにならないために、いろいろやってるだけ。
 あとは後悔しないため、かな」

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2024-09-22 20:27:41 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「ぁ゛ー、そっち人手不足で分業出来ねーのか。
マジで言っとくけど、ぜーったい戦わねーかんな!?」

「ヤバそーだから、さっきのお守り返せ。
いや、やっぱ返さなくていいから、オレ様のことちゃんと守れ。」

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2024-09-22 20:25:20 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「しゃーねーだろ、オレ様魔王軍だぜ?
ま、知らなくていーかもだけど、そのうちチマチマ教えてくれよ。
色々知ってりゃ、逃げ方も分かるだろーし。」

そうして、ハーフエルフの判読不能な手記が厚くなる未来があるかもしれない。

「……家族と、義務か。
ま、お前アホみてーに真面目ってか、努力家っぽいしな。」

忘れられない、7592万6200節の衝撃。

【1/2】

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2024-09-22 18:51:29 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「しってる。
 けれど、勇者パーティのの斥候役迷子になる弓使い、罠にかかる遺跡荒らしはたたかうの、できたから。

 そっか。ゆうしゅうなら、それでいいし。
 苦手なことは、分担すればいい。
 へんに気負ったり、ムリしなければいい。それだけ」

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2024-09-22 18:51:03 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「ふふ、わかっておるぞ~
 帰ったら、やることがいっぱいだ」

子猫のように嬉しそうに動きに合わせる。
時折くすぐったいのか吐息がもれただろう。

離れれば、少し名残惜しそうに見上げたが………仕方ないと思考を切り替えた。

「ハグはいつでもできるからな!
 そうだ、シマを出る前にカレーを作ってみたの
 食べて食べて~」

そのまま、手を引いて自室へ招くことだろう。
リリィの料理の腕は………未知数だ。

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2024-09-22 18:49:58 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「おおざっぱ。戦う力、いがいでも。すごいひとはいる。
 でも、まあ……かかわらないでいいなら、
 かかわらないほうが、ラクだとおもうよ」

本人が素晴らしくとも、その周りが同じとは限らない。
それを知っているからの言。

「家族がいるのに、できない。
 し、貴族としてそだった以上、義務を放棄できない。
 ……そっちのが、いごこちはよさそう、だったけどね」

けれど、それはここ数日で知ったことだ。

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2024-09-22 18:37:09 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「まあそのなんだ、半分って言ったの
 あんたの肩にかかるものを分かち合いたいとも思ってて…
 仕事なんかも手伝えたらなと…」

ちょっぴり頬を擦り寄せて甘える仕草をみせる。
抱き返す腕の感触に、こちらも少し力を込めた。

「ああ、もちろん
 俺も楽しみにしてる
 ……しまったな、このまま動けなくなりそうだ」

言いつつ笑って、名残惜しげにはなす。

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2024-09-22 18:30:16 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「ヨシ!」
「うん。まずはちゃんと帰らなくちゃね」

一仕事終えた大義そうな顔で頷き、見送った────

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2024-09-22 18:28:32 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

寝れない!」

棺桶ドラミングの激しさで起きた。

「しょうがないし仕事戻るか〜。
 またねピオ姉。無事に帰ろね」

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2024-09-22 18:24:52 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「起きろや」

棺桶の蓋パンバンバン!
ばんばんばん!
バンバンバンバンばんばんばん!!

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2024-09-22 18:23:02 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「そこまで褒められると
 恥ずかしくて棺桶に篭りたくなってくるな。
 しばらくここで寝ていい?寝るね」

せっかく立ったのに。

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2024-09-22 18:20:47 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「……………」

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2024-09-22 18:19:00 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「ガキンチョはガキンチョだけどね。
 でも、大きくはなった。
 大きくなって、自分の足で旅に出ていた」

「大したもんだよ」

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