Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-22 15:36:01 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

そのハートマークを外せぇぇえええ!!

 さ、参加条件か……駄目だ休暇申請が通るとか残業手当が出るとか冒険者業と離れた勤め人の願望が先に出てくる……!

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2024-09-22 15:29:53 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ちょうど前々回の神託通信で、
 ジイちゃんが仕事に困ってる人ピックアップしてたから。
 そっか❤ ピオ姉❤ 来てくれるんだね…❤ 新大陸❤❤❤

 なにか参加条件出すなら今のうちだよ!
 今なら私イメルがなんでもお姉ちゃんの言う事を聞くよ」

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2024-09-22 15:25:26 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

ハワワ人間との垣根が崩されて段取りがスムーズにぃ〜!
 くっ。イメルがヤク中に走らないためなら仕方ないね。
 ……行ってやんなくも……ないよ……!

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2024-09-22 15:20:52 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「たぶんピオ姉を誘えるのは私しかいないと思ったからね。
 一声だけでもかけておかないと後悔するから」

さらさらと手元の羊皮紙に何かを書いている。

「ちょうど田畑を失って仕事のない農家のまとめ役がいるから、
 ここに話をすればすぐ後継者が見つかるね。
 来れちゃうね…❤ 新大陸❤❤❤」

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2024-09-22 15:14:51 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「?」

思いついてなかったなあの顔だ!

「いや、確かに行けなくもない……のか?
 こっちの仕事の区切りは……引き継ぎとか農家の後継者育成したら……?」

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2024-09-22 15:09:59 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「そうだね。あるいみ、さいぜんせん。
 でも、たたかうのは、ムリしなくていいとおもうよ。
 2人も勇者がいるんだし。ハーフエルフのやれることをやれば、いい。

 おもしろいの、みつかるといいな」

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2024-09-22 15:09:12 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ロガ兄のやることは戦争で傷付いたことの復興だからねぇ……
 私のような冒険の旅より大変かもしれないけど、
 あっちもあっちで頑張ってほしいし、早めに片付けてこっち来て欲しい」

二律背反。アンビバレンツな想いに揺れ動いている。

「じゃあピオ姉はそっちの仕事片付けたらこっち来てくれるの?」

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2024-09-22 15:09:09 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「じゃあ、いっか。
 ハーフエルフ、わらいじょうご」

「ん~……大臣職の家だったり、要地に領もってたり、とか。
 貴族内ではいろいろあるけど、
 ふつうのひとはきにしなくていいかも。

 うん。いろいろめんどう」

実感の篭った言葉。

「だから、旅に出たあとのほうがラク。
 ウソついたり、つかれたり、あんましないし」

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2024-09-22 15:03:20 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

ああ〜(納得)
 まあいずれにせよ、できるなら薬以外に頼った方がいいし……タッちゃん安定かな……。
 薬自体は多少なら用意できるとは思うけど」

常用には危険が伴う。用法用量を守ろうね!

「うん。多分お守りが心身の厄から守ってくれるよ。そしたらあたしも嬉しいし」

確率だけどな。

「ローガーも復興が一区切りついたら、追っ掛けてくるかもよ」

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2024-09-22 14:57:13 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「いやこれは笑うだろ。
っても、馬鹿にしてるワケじゃねーぜ、感心してんだよ。」

言葉に嘘は無さそうだ。
意外な一面を素直に楽しんでるのは間違いないけど。

「伯爵とか侯爵とか、あんま変わらねーだろ?変わんの?
つーか、貴族のお嬢サマもけっこー苦労してんだな。」

読心術があるわけではないから、全てを読み取ることは出来ない。
ただ、偉い人の思惑、なんて、クソ面倒なものに決まってる。

「ま、これからどーなっか知らねーけど、オレ様もお前も、結局最前線から離れられなそーだな。」

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2024-09-22 14:50:50 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「錬金術師は錬金術師で
 ちょくちょく顔を出すマッドサイエンティストみが怖くてぇ……
 でもそうか、やはり精神力はタッちゃん併用で頑張るかな」

姉の通った道とだいたい同じルートを歩むことになりそう。

「あとはピオ姉にもらったこの厄除けのお守りも、
 心の厄を回避してくれるかな」

アクシデントだけだぞ。

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2024-09-22 14:47:34 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

あなたの笑い声と評価に、すました顔がいつもの無表情へ。

「またわらった。いいけど。

 そう。仕事貴族の前ではそんなかんじ。
 家のこと、いろいろいわれるの、嫌だしね。
 でも、つかれる。めんどう……」

ふぅ、と息を吐き出して。

「伯爵じゃなくて、侯爵。いちおうは、そうお嬢様
 えらいひとのおもわくとか。いろいろあって、ねー」

勇者の監視役としての仕事もあって、とは言わずに濁した。

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2024-09-22 14:43:34 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

ちょっとメンタルケアまではカバー範囲外かな……
 向精神薬かあ……痛み止めの延長でなら作れるかもだけどマジで依存しそうで怖いんだよな。
 錬金術師に訊いてみたら? 案外ちょうどいいもの持ってるか作ってくれるかするかもよ」

自分がカッちゃんを拠り所としていたように、彼もタッちゃんに心を寄せるのかなあ……と思うと同情を禁じ得ないのであった。

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2024-09-22 14:32:53 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「確かに神官が定期的に心の薬キメてる絵面は最悪だなとは思うけど……
 たぶん私が次のパーティーの最年少だからね。
 天才とは言え、心の成長まで追いつくかどうかだな~」

ぬいぐるみのタッちゃんをもちもちしている。
今後はこれが心の支えになるかもしれない。

「ちなみに前にピオ姉がくれた緊急セット、心の病も回復する?」

包帯と消毒薬だぞ。

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2024-09-22 14:24:56 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「イメルあんた……掛け替えのないローガー無しでは生きられない身体に……
 とは言えそうだね、あいつは義理堅いし求められれば来る可能性は十二分にある……」

勇者パーティーの危機!

精神安定剤、依存しないかそれ? ヤク中神官なんて笑えないよ。
 しかしすぐ成長しろってのも現実的ではないよなぁ……ちょっとずつ慣らすしかないのでは?」

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2024-09-22 14:17:48 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「確かにスピスタも常識枠ではあるけどさぁ~!
 たぶんビートも抜けるし全然足りないんだよ良識ある人材が。
 あと私専用のメンタルリセットボタンが」
 
今までローガーが少年にとっての精神回復手段だったらしい。

「とはいえロガ兄に一緒に来てくれとは言えないんだ。
 無理してでもほんとに来ちゃう可能性高いからな……
 私が成長するか、あるいは今の内に
 ピオ姉に精神安定剤を作りだめしてもらっておくかなのだけど……」

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2024-09-22 14:10:50 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「あ、ああ……それは……
カッちゃん3匹分に!?
いや、あのパーティーでまともで安定感あるローガーが居なくなるのは確かに……」

同情した。

「で、でもさ! スピスタも入るし別の支えが見つかるかもだしさ!
 ローガーも何か多少は手伝いはできるかもしれないしさ! なんとかなるって、ねっ! ねっ!」

ちょっと焦り気味にフォローするじゃん。

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2024-09-22 14:05:32 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ロガ兄が・・・着いてこれないらしい・・・・」

急に暗くなるじゃん。

「……新大陸に旅立つのに心配事があるというとそこかな……
 ずっと勇者パの中で心の支えにしてたから……
 ピオ姉で例えるとカッちゃん3個分抜ける感じ」

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2024-09-22 14:02:52 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「・・・・・・・・・」

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2024-09-22 14:01:36 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「これでも不安なんです〜〜〜〜!(モチモチモチモチモチモチモチモチ)
 そうだと良いねえ。戦いが終わったから人間とも関わりやすくなるし。
 イメルの方こそ心配とか無いの?
 誰も行ったことない新大陸でしょ?」

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2024-09-22 13:58:30 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「こら前言撤回だわ、案外サマんなってるぜ。
つーか伯爵家とか、そもそもお前が貴族のお嬢サマだったのな。
それが勇者と一緒に最前線とか、随分気合い入ってんじゃん。」

【2/2】

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2024-09-22 13:58:25 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「なんだよ、だいたい合ってんだろー?」

むっとした顔のあなたへ視線を向ける。
けれど、続けられた言葉も、その声も、ハーフエルフの想像とは、全く違っていた。

「……うはっ、ふっへへへー!!
マジかよ、お前すっげぇな!!
貴族連中の前ではそんな感じだったん?」

だから、思いっきり笑ってしまった。

【1/2】

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2024-09-22 13:54:43 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「もちろん。
 新大陸の冒険にも持ち歩いていく気だよタッちゃんは」

人類史上、未踏破区に初めて
足を踏み入れるぬいぐるみになるかもしれない。

「全然不安そうに感じられないが~?
 まぁピオ姉は毒も薬も作れるから新時代でもやってけるよ。
 以前のメンタル限界民してた頃より過ごしやすそうじゃない?」

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2024-09-22 13:46:53 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「うん、カッちゃん返ってきて良かった〜。
 まさかカッちゃんに弟分が増えるとは思わなかったけど
 タッちゃん持ち歩いてんの??

何故か幼なじみもその内出てきそうだ。

「まあー心配は色々あるよ?
 これから世界は大きく変わるし、魔族と人間の仲がどこへ転がるかはわからないしさ〜。お偉方が上手いことやってくれるって信じてるけどね?
 わからないもんはさ、不安になるよ〜」

カッちゃんをモチモチモチモチモチモチモチモチしている……。

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