Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-22 13:42:55 Eno.17 -> Eno.1
 

うおあああああハゲすぎ!!?

 思い切り良すぎだろあのユウ馬鹿野郎!
 削ぎ跡めっちゃ綺麗
 肉の下ごしらえじゃねえんだぞ!

 え、痛くねえのそれ……
 生える?」

無事(無事)な首元あたりを撫でている

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2024-09-22 13:42:07 Eno.17 -> Eno.1

「ぴーたん。

 手綱?
 これ、俺たちに……?」

キラキラと輝くそれを、受け取る。
しっかりとした強度。
少しざらついて滑らず、すんなり手に馴染むような
どこかで触れたことのある感触だった。

「この材質、もしかし」

(続)

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2024-09-22 13:38:13 Eno.1 -> Eno.9
勇者ユウ

「ああ、帰ろう。
 そして旅立とう、それぞれの道を……皆で」

 なお

 そして彼は船上にいないのであった♨

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2024-09-22 13:33:16 Eno.17 -> Eno.459
 

「じゃあ俺、船の確認してきます!」

走って行った。

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2024-09-22 13:32:33 Eno.17 -> Eno.459
 

肩に手を置かれれば、微笑みを返す。

「はい、今後ともよしなに。
 クロウさん。

 帰り道はこの神速のバンバにお任せを」

(続)

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2024-09-22 13:17:52 Eno.491 -> Eno.17
かたなガリレイ

「たしかにわぁは速く駆け抜けられるようになったのかもしれない……
 ……だからこそ、気をつけて刻みたいものだね、
 選べない者を踏みにじらない轍を。

 なんてな!
 かたなガリレイは流れ者、時代の波風に吹き飛ばされるはこちらのほうよ。
 それでも足は止まらない。
 濁流に身を任せ、滂沱の嵐をわたってみよう。

 いい走りだった、バンバの御者!
 またな!」

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2024-09-22 13:08:52 Eno.491 -> Eno.17
かたなガリレイ

「大海の勇者(※)も長い目で見守っていただきとうございます。
 彼、言葉のこみゅにけいしょん一年生みたいなもんだから」

※:大海あらため海星の勇者だが、時系列的に

「もちろんレースで勝負さ!
 稲妻の走りを目に焼き付けるがいいぞ。練習しないと外ラチにつっこむかもだが……
 たっぷり刀剣財宝を用意しておきな~!」

(続)

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2024-09-22 13:04:07 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ピオ姉もカッちゃん帰ってきてよかったねぇ。
 すっかり返す機会失ったまま魔王決戦するとこだった」

兄弟のぬいぐるみを取り出した。持ち歩いてるのか?

「……なんか心配事でもある?」

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2024-09-22 12:59:55 Eno.491 -> Eno.1
かたなガリレイ

屈みこんだユウを正面から抱きしめる。
包み込むように両手を広げて。

「……もう一回!」

たぶん視界のなくなったあなたの耳元に口を寄せ、要求をつたえる。

「もう一回、言ってみて。
 しばらくしゃべれなくなっても、その間わぁが忘れないように!」

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2024-09-22 12:59:01 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

誰かから甘い汁貰ってこい
 甘い読モ無くはないけど体に良くないことが多いよ」

ちょんちょんされた尾先をスススと引いた。危ないからね。

「……まあ。そだね。
 意外と楽しかったのは否めない、かな。
 想定外に戦も終わったし……」

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2024-09-22 12:57:47 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

わたくしの仕事を知りたい、と?
 では、改めて名乗りましょう。

 私はラヴァン侯爵家のアンスティフォリア・ド・ラ・ラヴァンと申します。
 サポロスの宮廷魔術師団に属し、今は勇者さまの下にて
 世界に平和を齎す為に努めさせていただいております。
 これでよろしいですか?」

シマではほとんど見せたことのない完璧な笑み営業スマイルでローブを摘まんで一礼カーテシー

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2024-09-22 12:56:30 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「そんなことはないよ。わらいたいときはわらう。いまは」

仕事貴族の時は、そうもいかないけれど。

「む……」

むっとした顔で眉根を寄せたかと思えば、おすまし顔。
ひとつ溜息をついた後、凛とした声が響く。

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2024-09-22 12:55:21 Eno.9 -> Eno.1
神官イメル

「ダメだろう…… これは……
 か、かっこよすぎる……
 わかった。2人だけの秘密にしよう……」

懐の深いところにしまった。
たぶん銃とかで胸を撃たれたら身代わりになってくれるやつ。

「これで出港準備は万全だ。
 一緒にエゾデスに帰ろうな!勇者!

なお以下略

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2024-09-22 12:53:10 Eno.1 -> Eno.9
勇者ユウ

つ、捕まってしまうか!?

 く、これは俺達だけの契だ。
 自慢したくなる気持ちもわかるが、誰にも漏らすんじゃないぞ……」

 10年後ぐらいになんでこれを土産にしたんだろう…って後悔するやつ。

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2024-09-22 12:52:12 Eno.491 -> Eno.1
かたなガリレイ

「すまんな……手当たり次第作戦しかなくて……
 おおう、マジで食えるもんなんだ。
 ダメだったらゆっくり皆と言葉の勉強しようか……」

ごつい音で石を咀嚼する勇者の背中を嚥下しやすいようにさすってやる。

「エビにフレンチトーストの作り方聞いたとき、ついでに習ったんだ。
 アップルパイ、口直しになったらよかった。
 …………」

(続)

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2024-09-22 12:43:48 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「お前は笑わねー奴かと思ってたけど、そーでもねーのな。」

眼前に広がるのは、ひたすらに穏やかな海、水平線。
その先にエゾデスがあるのだろうか。
どちらにせよ……今はもう、帰り着くことに不安はない。

「どーせダンマリ決め込んでたんだろー?
いや、どんな仕事してたのか知らねーけどさ。」

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2024-09-22 12:39:51 Eno.9 -> Eno.1
神官イメル

「超かっこいいーーー!!!
 いいのか勇者!?
 こんなカッコいいキーホルダーを貰っても!
 き、騎士団に捕まらないか!?」

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2024-09-22 12:39:15 Eno.9 -> Eno.1
神官イメル

「こ、これは……!?」

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2024-09-22 12:38:33 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ちょっと苦いんだけども!
 この尻尾、甘い毒とか出てこないんですか?」

尻尾の先をつつきながらも頂いたおくすりはちびちびと飲む。

「うん、少し楽になったかも。ありがとうピオ姉。
 いや、しかし。激動の7日間だったけど楽しかったねぇ」

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2024-09-22 12:34:56 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「……ハーフエルフ、すぐ笑う」

むくれた。
はぁ、とため息をついて、こちらも海に視線を向けた。
……エゾデスはどの方向にあるのだろうか。

「しごとのときは、もうすこし、がんばってる。
 むいてるか、っていうと……むいてないけど」

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2024-09-22 12:20:28 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「ん……そっか!
 そこまで言うなら、いい
 余は嬉しいぞ」

恐る恐るあなたの背中に腕を回す。
キュッと布を掴まれる感覚があっただろう。

「新婚旅行!
 あれだろ、二人でいろんなところいくやつ
 えへへ、楽しみなことが増えた
 絶対行こ!オタールも絶対皆と行く」

ふにゃりと笑う。
それが実現するのはまだ先のことかもしれないけれど、二人ならば必ずできるだろう。

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2024-09-22 12:14:01 Eno.1 -> Eno.17
ぴーたん


 ▶ 竜鱗の手綱


 ぴ、ぴーたん!!!!
       禿げとる!!!

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2024-09-22 12:13:13 Eno.1 -> Eno.17
ぴーたん

 出発前……
 ぴーたんだよ。

 「は?」

 緑の輝きをキラキラと放つ、なんだか良さげな手綱を差し出しました。
 プレゼントのようです。
 二人を一体にする、大切な綱だからね!

(続)

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2024-09-22 12:10:51 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「ま、確かにそーだけどな。
オレ様としたことが、けっこー迷ってたしー?」

あからさまに動揺するあなたの様子に、クスクスと笑う。

「お前さ、貴族連中と仕事すんの、マジで向いてねーわ。
むしろ、その調子でよく務まったな。」

苦笑混じりにそう言いつつ、穏やかな海へと視線を向けた。

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