Ino.16 アサヒカワショウユ島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付誰でも歓迎
勇者パ魔王シマ

Ino.16 アサヒカワショウユ島

↓勇者パーティーと魔王様ご一行の漂流先はこちら↓

STATS

27人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

勇者たちと魔王軍が仲良くケンカしながらも
協力して無人島生活するとこが見たいシマです。
パスはDiscordにあるので概要確認の上ご参加下さい。

【Discord】https://t.co/SIqfx1MBxJ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-22 12:09:36 Eno.1 -> Eno.9
 

 異界のドラゴン聖剣キーホルダーだ!!!!名前うる覚え

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2024-09-22 12:08:25 Eno.1 -> Eno.9
勇者ユウ


 抜けました♨イメルのイノーチとともに
 そして船で出る前……

相棒イメル、やったな。
 さっそく航海のために聖剣と共に海の加護をこめたお守りを作った。
 相棒の証として持っていてくれ。これからも」


(続)

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2024-09-22 11:59:06 Eno.10 -> Eno.1068
イーサン

「……ん、いち冒険者としては
 全く気にならないと言えば嘘になるが……
 それよりもあんたの傍にいたい
 互いに支えあっていきたいから
 その為の努力は惜しまないさ」

腕の中の温みを確かめて、未来への決意を強くする。

「まあ、案内すると約束したからな
 …新婚旅行……になるのか?
 必ず行こう、王都や観光都市もまた
 賑やかで良い場所だ」

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2024-09-22 11:41:56 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

んなこといけど?」

ぎくり、表情が固まる。声がところどろこで裏返っているし、
受け取ったお守りを握る手に冷や汗もかいている。
ウソやごまかしが下手。

「でも、ちょうどよかった、でしょ」

結果論としては。と視線を逃がしながら。

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2024-09-22 11:36:20 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「ふへへ、また作ってくれよー?」

あなたの笑顔に、ハーフエルフも笑った。
ハーフエルフは、目がいい。
高速で動きながら前方を見る目も、戦場から情報を拾い集める目も、人の表情から機微を読み取る目も。

だから、それが一瞬の間であっても、

「お前、今ぜーったい、何かもうちょいロクでもないこと言いかけただろ?」

なんて意地悪に指摘して、ケラケラ笑った。

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2024-09-22 11:25:02 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「……そっか」

ふにゃり、笑って。贈り物を受け取った。
魔法以外のことで褒められるのは嬉しくて……
すこし照れているようだ。

「こえかけたのは……」

一瞬、言葉に詰まった。

同情、憐憫。
彼の発した未来を憂う声を覚えていたから。それもある。

利用、共生。
シマでの暮らしの中で、影日向なく働いていた姿を見ていたから。それもある。

興味、関心。共感、理解。
それ以外にも、あの時浮かんだ様々な思考と感情から、迷って……

「おもしろそうだった、から」

その一言だけを、伝えた。

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2024-09-22 11:15:50 Eno.22 -> Eno.501
エビ

「え~~っそれってデートってこと!?
 えへへ冗談だよ、でも嬉しいな絶対時間作るから絶対誘ってよ!
 その時にはぼくもいろんなお店覚えとくからさ!」

社交辞令としても嬉しかった。本気だったら二度と喋れないかもしれない。

「シウさんもね。船って結構揺れるし⋯
 あ!もしゆらして遊んでる奴がいたらすぐ呼んでよ。
 2秒で黙らせるからね。」

バンバのことだから律儀に個室と、サンルームと、
酒場とかさまざまな要望をなんとか叶えてくれているだろうと
うきうきしている。個室を持つのは初めてなようだ。

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2024-09-22 11:03:11 Eno.1068 -> Eno.10
リリィ

「! そ、そっか……!」

まるで捕まえられたようでもある。魔王というには小さく小柄な体はすっぽりあなたの腕に収まる。
いつもならここで走り去って、目の前でこけるのがオチだが今回はそうではなかった。

「………」
「イーサンは、奴らのように
 旅に行かなくて良かったのか………?」


奴ら、とは勇者たちのことである。
新天地が現れ、楽し気に新たな宝を探しにいく話していたのを見た。

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2024-09-22 10:56:41 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

Eno.1034:スピスタがEno.218:魔法使いにハーフエルフのお守袋(厄除けのお守り)を渡しました!

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2024-09-22 10:55:42 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「卵焼き美味かったから。」

なんてさらり言いつつ、ほい、と何か差し出した。

「あとほれ、あん時、声かけてくれたろ?」

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2024-09-22 10:47:50 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「にもつ?うん。だいじょうぶ。
 収納魔法も、つかえるようになったし。
 なにかくれるの?なんで?」

勝手に理由を察し、淡々と尋ねる。

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2024-09-22 10:42:48 Eno.1034 -> Eno.218
スピスタ

「お前今、荷物余裕あっかな?
ポケットパンパンじゃねぇ?」


海の上へと出て互いのチカラが戻り始めてもなお、島と変わらぬ態度。
理由も告げずにそう聞く。

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2024-09-22 10:33:29 Eno.218 -> Eno.1034
魔法使い

「……なに?ハーフエルフ」

ぽやっと海を眺めていたら掛けられた声。
どこまでも広がる大海原を背に、魔法使いはあなたへ振り返った。

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2024-09-22 10:13:34 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「はい。適量が分かんないから控えめにしとく。他の薬と併用すんのは気をつけな。文字通り毒になる危険がある。
 そっちの錬金術師とも相談することだね」

真水で希釈したものをお渡し。

「まあ、凄い荒い航行だったからね……。
 あたしはまだ何とか。流石に疲れたけど。
 寝不足とか空腹でも酔いやすくなるから、ゆっくり休むことだね」

戦闘で跳んだり跳ねたりをする方なのでシェイクされることに若干耐性があるのかも。

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2024-09-22 10:12:00 Eno.1 -> Eno.9
勇者ユウ

古代魔獣が大漁……
 古代魔獣が大漁か……!


 食いでがありそうだな」

嬉しそう。

「絶対なってやる海星の勇者!!」

 BGMと共にKFB決戦のバトルフィールドに旅立つのだった。

「事故ってない事故ってない」

 星海の勇者にすればよかったネ♨️

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2024-09-22 09:49:16 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「助かる〜
 初めての船旅でしかもいきなり高速運転だったからね。
 治す魔法もなくはないが温存したくて」

ふらふらしながら隣に座る。

「ピオ姉は酔わないの?」

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2024-09-22 09:42:18 Eno.533 -> Eno.9
ピオニー

「ヒトを便利な薬箱みたいに……
 まあ少しずつ力も戻ってきてるっぽいし、
 馬車酔い対策で以前作ったやつならできるかな」

あるんかい

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2024-09-22 09:22:10 Eno.9 -> Eno.533
神官イメル

「ピオ姉。尻尾から酔い止めの毒とか出ない?」

早くも船酔いした。

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2024-09-22 09:11:33 Eno.9 -> Eno.1
神官イメル

「それゆえに!」(再送信)

「やるしかあるまいな。
 この旅は言わば人類を救う旅だったが、
 今度は世界を救う旅になるだろう。
 
 かの旧世界には今とは比較にならぬほど
 恐ろしい強さの古代魔獣が大漁にいたとされる。
 エゾデスに帰ったら、万全の準備をして旅立つとしよう。
 海星の勇者になるための冒険に!
 ……やっぱりこの名前事故ってないか?」

~ここでBGMに主題歌『めざせヒトデマスター』~

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2024-09-22 06:15:01 Eno.17 -> Eno.491
 

「……ちと喋りすぎたな。

 あとは勝負で語るってのは悪くねえ提案だよ。
 ま、俺らとの勝負といったら競争一択。
 お互い矛を向けないというケーバ城ルールは守ってもらうが。

 丸腰の魔王様とまともにやり合う速さって言うもんな。
 城主自ら歓迎しねえと失礼に当たらあな」

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2024-09-22 06:13:46 Eno.17 -> Eno.491
 

「でもさすが、よくわかってんね。
 選んだんなら受け入れられる、か。
 選んでっから対立して、戦うんだもんね俺たち。

 恐ろしいのはさ、希望を信じる人に
 "ただ善意で追いやられる"ことだよ。
 そうすることで多くが豊かになる、確かに平和になる。
 恨みの矛先もねえような淀みを

 俺は…………」

(続)

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2024-09-22 06:09:32 Eno.17 -> Eno.491
 

「心が広いところも
 場数を表しているな〜」

(続)

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2024-09-22 03:03:57 Eno.1 -> Eno.9
勇者ユウ

(それゆえに、それゆえになんだ……!?)

 ♨️メッセエラーで送れてなかったと思われる♨️

 それゆえにの先は謎に包まれた。

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2024-09-22 02:09:37 Eno.1 -> Eno.491
勇者ユウ

「ん、嬉しいな。すごく。
 声が上ずりそうだ。

 帰ってもまたこうやって話せるようになる確証はない。
 はい、いいえで伝えられる気がしない。

 かなり早まっている気もするが、伝えられなくなるぐらいなら今言う。
 これからもお前と共に歩みたい。
 新大地の冒険も、その先も。
 人として…………

 好きだ、かたなガリレイ

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