Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.27 ->Eno.568

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 00:20:33

「……あ、ちょっと待って御坂。

 今思い出したんやけど、
 お志摩さんだけは御坂が行ったほうがええかも知れん。

 すまん。
 さっきああ言っておいてあれやけど、頼めるかな?」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:20:03

「絶対おもしろいだろ……そんなの……」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:19:43

「…………いや、」

「お前を男子会に行かせることで、
 男子会で浮かれる奴らにひと泡吹かせられるならやぶさかじゃない……」

Eno.500 ->Eno.521

よれよれの紙

[Eno.500] 2022-10-27 00:16:37


青い空と教室 偶然で 集った場所
輝くあの子 強いあの人 クラスの変り者に人気者
なにもない僕 それから君

僕にないもの 君にあるもの
羨ましかった 憧れていた 
なにもないから 見つけてないだけ

ぼくらの全部に意味があると―――



青い空と広い海 悪戯で 集った場所
笑顔の子 自由な人 クラスの調子者にフシギ者
笑えない僕 静かな君


くるしかった それでもいい
泣きたくなかった 隣にいるから
嘘をついた 強がりでいい

ぼくの心を無視できないから―――


間奏


―ほんとうは
帰りたかった 笑いたかった
走り抜けた がむしゃらだった 
傷ついても 
僕ら つないだ時を 誰も消せはしない 

泣いていい 逃げても 
悩んだ その先に
僕らの いつかが待ってるから


Eno.208 ->Eno.568

メグ

[Eno.208] 2022-10-27 00:15:31

「良いよ、別に。
目瞑んねェのも耳塞がねェのも手前の勝手だしな」

何時も通り、面倒なら、嫌なら、黙って居なくなればいい。
しなければ、良い。


「マジで不味いぞ」

1本差し出した

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-27 00:14:38

「まあ諦めろと言うなら諦めるわ。
 その間女子会に参加するつもりも無いのだけど……」

「そのへんほっつき歩いてるかも」

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 00:13:39

「て言っても、こういうの慣れてないから
あんまり期待しないで素直にアドバイス貰えると…ん、うれしいな…」

音楽関連にしては珍しく弱気な様子を見せれば
持っていた紙をあなたへと差し出した。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:13:11

「そうか。諦めるんだな」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 00:12:34

「忍…」

例のごとく柱の陰から出てくる。

「あやのん… なんやさっきの態度は…」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-27 00:12:32

(微笑み)

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:11:10

「信用はしてるが期待はしてない」

「それで、男子会潜入を諦める気は?」

Eno.27 ->Eno.568

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 00:10:28

「こんな無茶して僕が途中で倒れたら蹴ってくれ…
 せやな、中立派にも話をしたらええと思う。
 せっかく御坂がやる気を出してくれたんやから、
 いろいろな人の考え方を聞いてみるチャンスやで。

 日向くんは僕もちょっと気になってたし…
 そっちは御坂に頼もうかなぁ」

Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-27 00:09:04

「おお」

紙束に筆記具を走らせていたが、顔を上げた。

「七海……
 考えてくれた……か……
 ありがてえ……

 ああ……見るぜ……
 もちろん……」

今で良い、というように筆記具を置いた。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-27 00:09:04

「確かに。もう少し早めに聞けばよかったかしら。」
「……というか、毎度思うのだけど、あれね。
 貴方、私に対する信用が
 あるのかないのかよく分からないわね」

Eno.1 ->Eno.568

戸狩

[Eno.1] 2022-10-27 00:08:31

「御坂さん、ありがと~!!
 いいのいいの、
 きぱっと言い切るの、綺麗だったよ!

 35人もいるんだもん。
 意志の統一は出来ないし、
 私が賛成気味なのは、
 謎に挑みたい人たちを
 抑え込むよりも
 監視下に置いた方が対応出来るかなって
 思ったからだし……

 ともかく、
 私はご飯作りをいつも通り頑張るよ!
 御坂さん、これからも大変だけど……
 本当にありがとね。」

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 00:08:07

小鳥遊くんが普通に分身を受け入れ始めてる……
 でも、そうやなぁ……
 小鳥遊くん自身の話やね?これは。
 それなら全部の話し合いが終わった後に聞いたがええな。

 少しキミのことがわかった気がしてたけど、
 聞くほど、どんどん聞きたいことが増えてきた。

 ……最終的に、みんなに聞いた結果を持ってくるから。
 そこでどうするかを一緒に決めよ。
 その時に君のことを聞かせてくれん?
 話し合い巡りの最後に話すのは小鳥遊くんにしたい」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:06:43

「正直なのは良いことだがなあ……。
 船が来るにしろ作るにしろ、もう何日も無いだろ。
 今更新しく服作る必要ないっつの」

「あとお前どうせロクなもん作らないと思う」

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 00:03:02

~どこかの時間軸

「城内…その…御坂にも手伝ってもらって
少しフレーズとか考えてみたんだけど……暇な時でいいから、見てもらえるか?

城内からもアドバイスとか、フレーズあったら入れたいし…」

Eno.568 ->Eno.1

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 00:02:28

「戸狩、そういやさっき船で見つけた布、使えるかもしれねーし渡しとくよ。

 …なんか悪ぃな、ヤな空気にさせちまって」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-27 00:02:26

シュン……

「まあそれはそれとしていつか悪用できそうだから
 ちょっと気になるから採寸はしてみたいわね。
 服、足りないんでしょ?」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 00:01:12

「着ない」

Eno.27 ->Eno.598

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 00:00:28

「おっしゃ!ほなこういう可能性はどうや!?
 今から作ろうとしてるものが脱出に役立つアイテムだった!!

 僕はこの可能性も0じゃないと思うとる。
 船での航海より安全な方法が見つかるかも知れん。
 現在地が分かるGPSやったら最高やね。
 もしそうじゃなかったら捨ててもええねん石なんて。

 無理はしないこと。
 十分な水と食料は用意すること。
 それを守った上でこれならどうやろ?」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-27 00:00:20

「……」
「もしかして……」

セーラー服、着ないの?

Eno.568 ->Eno.27

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-26 23:58:48

「ん…そっか。
 オマエがそう言うならそれでいーよ。

 なら…オレも気になる奴に声かけてみっかな」

「正直気になるのなら、賛成じゃなくて中立の奴が気になってる。
 窓部、灰田とかその辺かな……

 …ぶっちゃけ、かなり参ってるだろあいつら」