Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.27 ->Eno.542

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-31 23:30:48

SDGsの18.人類をなくそう…
 こんな凶悪なスローガンを掲げるなんて、
 伊藤くん、君は本当に恐竜人なんやな……」

「ほな、君は選ばなあかんやん……
 SDGsを取るか… 人類を取るか…

 君がそんな地球規模の悩みを抱えてたなんて…
 気付かなくてごめんなぁ… 伊藤くん…」

Eno.584 ->Eno.215

えいこ

[Eno.584] 2022-10-31 23:28:32

「ウィーちゃん、船の一番奥まで走ってそこで耳を塞ぐのよ!!!」

Eno.430 ->Eno.27

森川

[Eno.430] 2022-10-31 23:28:03

「エルフじゃねーっつーの!」

~チャンチャン~

Eno.584 ->Eno.500

えいこ

[Eno.584] 2022-10-31 23:27:55

「七海さん、やるなら今だわ!

Eno.27 ->Eno.430

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-31 23:26:57

 
───特に思ってたわけではないのでそのまま見送った。

「でも君のおかげでも助かってたんはホンマやけども。
 持つべきものはノリの良いエルフの友達やね」


おつかれさま、とその背に声をかけた。

Eno.27 ->Eno.430

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-31 23:25:14

「森川くん……」

 仮に僕が荷物に押し潰されても
 なんだかんだ冷静で平穏な君がいれば
 残された2-1に不安はなかった。
 君はみんなの心の支柱だったのだからと───

(続)

Eno.639 ->Eno.639

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-31 23:24:47

(助けてくれ)

(伊藤がおかしくなっちまった……いや元々おかしかったか? 分からない。どうしてそんな話を俺にするんだ? 伊藤の話の続きが気になってノリで夜の渡り人《ムーンレスシャドウウォーカー》とか言っちゃったじゃんアホか?)

(助けて誰か)

Eno.584 ->Eno.500

えいこ

[Eno.584] 2022-10-31 23:22:39

「えっとね、なんだか場があったまって来たみたいだから適当なタイミングでギターで盛り上げてあげるといいと思うの。
特に奏クンにとっておきのメロディを届けてあげるとかどうかしら?」

Eno.542 ->Eno.27

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 23:21:56

「……あるよ」

「SDGsや環境問題に取り組む内にどこかで思っていたんだ
 人間は……人間こそが問題の根源なのではないか?と思うときがね……
 だから世界征服をして人類に制限をかけることも止むなしかもしれないと思った記憶が…ある
 これがSDGsの18.人類をなくそうだよ」

Eno.639 ->Eno.542

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-31 23:21:17

「続きは、帰ってからにしよう」

「その頃には気持ちの整理もついてるだろ……」

Eno.430 ->Eno.542

森川

[Eno.430] 2022-10-31 23:20:15

「セイ!」

覆面を脱がした。(確認後・確定ロール)

「伊藤くん。その結論を出すのはまだ早いよ。
 人類もまた、
 地球から発生した持続させるべき自然の一部……

 とは考えられないか?

 そのための知恵と力を、僕らは身につけていこう」

Eno.639 ->Eno.542

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-31 23:20:14

「復唱しないでくれ……」

言って、腕を組んで壁にもたれかかる。

「支配、か。
 確かにベラベラ喋る内容ではないな。
 お前はその活動に加わってはいない、と思っていいんだな?」

「……伊藤、この話をここで続けるのはまずい。
 まずお前の『俺に真実を打ち明ける』という目的事態は
 既に達成されている……そうだよな?」

Eno.430 ->Eno.27

森川

[Eno.430] 2022-10-31 23:16:18

「どうにか乗り切ったな、7日間。

 君がはじめて皆を集めて話した後から、
 なにやら思い悩んでいたが……
 お互い、いろんな人に助けられたらしいな。

 もう友人たちに荷物を持ってもらった後だろうが、
 なにかあれば僕も手をかすぜ。

 ちゃんと日常に帰るまでが修学旅行さ。
 あらためて……ご苦労さま」

短く言葉をまとめて、そのまま歩き去っていくのだった。

Eno.542 ->Eno.430

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 23:15:45

痛!いたたた!!ちょっ…何をするんだ森川くん!!解ける!!真の姿が解ける!!

全力で脱がれまいと無意識に覆面を抑える。
だが、覆面を剥がしたと確定ロールしてもいいだろう。

Eno.542 ->Eno.639

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 23:12:52

夜の渡り人《ムーンレスシャドウウォーカー》……
 君もやはり、何かを抱えていたんだね」

「…分かった」

「恐竜人は、秘かに人類種を乗っ取って、支配下におこうとしているんだ」

「まるで、僕らこそが上位種であるかのようにね
 乗っ取るという目的は月刊誌にも乗っているぐらい有名なものさ……
 だから、存在そのものを秘匿しているし人類種の敵である恐竜人なんかが居るってことが知られたら……迫害だ……」

Eno.430 ->Eno.27

森川

[Eno.430] 2022-10-31 23:11:31

「よお、おつかれ」

平穏な船旅のある日、廊下かどこかで話しかける。

(続)

Eno.27 ->Eno.542

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-31 23:08:07

「米国大統領にまで恐竜人が……!?
 敵対種族が自国で核の執行権持ってるとか恐ろしい……
 もう世界征服も夢じゃないやん」

「いや、でも… 待ってくれ伊藤くん!
 君自身の意志は反対なんやろ!?
 それなのに不安になるってことは……
 君から見て…人類は……
 滅ぼしてしまっても構わないと思う時があるんか…?」

Eno.430 ->Eno.542

森川

[Eno.430] 2022-10-31 23:02:07

「ドリャアアアアア
 ーーーーーーッッ!!」


森川エルフィンストーンの行動!
森川エルフィンストーンは覆面を力いっぱい引っ張った!

Eno.542 ->Eno.27

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 23:01:28

「勿論僕が……するわけではない!したいわけじゃないッ!
 でもこの世界には、潜伏して世界征服を企む悪い恐竜人たちがいる………
 数代前の米国大統領なんかがそうらしいが……」

「だから、おそらく恐竜人の全体意思としては世界征服をして繁栄をしようとしている……そういう命令が脳内にも響いているからね……」

「恐竜人なら僕も悪い奴ってことさ
 それが理由で、僕は…皆を害してしまうんじゃないか不安なんだ……!」

Eno.542 ->Eno.430

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 22:55:42

「尊敬してくれて……ありがとう」

「さっき同じ地球に住む隣人同士といったね……」

「でも人類は果たしてそうだろうか……
 持続可能な地球を考えているうちに……ふと思い立ったんだ
 持続可能である前に消費し続けているのは人類じゃないかって……

「だから恐竜人として思う」


人類は滅ぼすべきなんじゃないか……?

Eno.57 ->Eno.1

左近

[Eno.57] 2022-10-31 22:54:35

「(ま、実害ねぇならマシな方だし

  別に良いや……)」

<左近にとって他人の腹の内を探るのはいと面倒臭い。
 だから何かが垣間見えても、
 スルーもしくは精々ツッコミを入れるだけで済ませる。

 今回もそうだ。
 自分もさっさと部屋に戻ることにした。

 果たしてこの判断が今後の左近の学校生活を
 どう左右していくのかは、
 この海では語られない話である>

Eno.57 ->Eno.1

左近

[Eno.57] 2022-10-31 22:54:17

は?

<戸狩の発言を咀嚼している内に
 本人はもう船室に戻っていってしまった>

「いや……

 は?



 (なんか良くも悪くも想像以上に
  気に入られちまってねぇか?
  栄養源として)」

Eno.639 ->Eno.542

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-31 22:34:23

しばしの沈黙。
すぐにはその内容を問い詰めることもできず、
目の前で揺れる恐竜の顔を呆然と眺めるしかなかった。

「…………………。
 伊藤。問題ない、話せ」

やっと、言葉を見つけて口を開く。

「恐竜人ではないが、きっと俺も同族だ。
 夜の渡り人《ムーンレスシャドウウォーカー》……
 この隠された民の名をお前は知らないだろうが……ン゛ンッ
 俺とお前は、きっと同じなんだと思う」

「話してくれないか。
 できれば、人語で、簡潔に」

Eno.27 ->Eno.542

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-31 22:27:22

「よ~~~し、飲んだぞぉ~……」

「世界征服ってどういうこと!?
 恐竜人だからってやったらあかんことぐらい
 伊藤くんにだって分かってるやろ!」