Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:56:24

「果ての島高校 か ……」

Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:53:52

「―――― ………………」

Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:52:06

♪われら学び舎 集い励む
 燃やせ 果てぬこの血潮

Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:47:59

♪先祖が拓いた 肥沃の大地
 承けて磨けよ 逞しく

Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:44:16

♪青き深山に 風鳴りて
 篝火のもとで 薪伐る

Eno.408 ->Eno.408

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 23:38:29

「…………」

Eno.568 ->Eno.597

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-29 23:33:17

「…オレからのチョコなんて、幸せモンが過ぎる気もするけどな」

くすっと笑い。

「でもいいかもな。
 そういうの……やったことなかったかもしんね。

 …やってみっか! それもなんか面白そうだし。
 …そんくらいのイタズラは許されんだろ」

イタズラ、そう、イタズラだ。
これは伝えれるようなものではない。抱え込めるものでもない。
きっとこれは報われないもので―――――――

だけど今の自分にとって、大事な事だから。

Eno.430 ->Eno.597

森川

[Eno.430] 2022-10-29 23:14:10

「僕にはすぎた評価だが、ありがたく受け取っておくよ。
 ほんとはもっと助けになりたかったぐらいなんだが、
 なんだか皆に圧倒されてしまったな。
 良い仲間たちと巡り会えた」

製作途中であろうレリーフを覗き見る。
彫刻のみで作られた画だが、
そこには紛れもない光りと色が躍っていた。

「おお……。これは持ち帰って
 体育館の壁に飾りたくなるな。
 海賊帽とかが知らん人見るとツッコミそうだが……

 さて……やんちゃな皆のことだ。
 多少荒く使っても平気なぐらい、
 しっかりしたものを作らないとな!

 もう少しがんばったら、津雲くんも誘って休憩しよう。
 故郷でよく淹れたハーブティーを二人にごちそうするよ」

Eno.593 ->Eno.408

北斎

[Eno.593] 2022-10-29 21:52:21

「あぁ、すみません小鳥遊さん。今行きますから。」

身を乗り出すあなたに手を振りかえして、船に乗り込んだ。

Eno.408 ->Eno.593

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-29 21:49:39

「!」

「伊藤ちゃん!こっちこっち」
船の中から身を乗り出して伊藤ちゃんに向けて手を振る。

「ほら 早く乗って(ACTION)!」

Eno.589 ->Eno.542

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 21:48:39

こちらこそありがとうございました!

Eno.542 ->Eno.589

エスペランサ伊藤PL

[Eno.542] 2022-10-29 21:38:48

岩場のロール、置きレスすみません…!
このまま切ろうか悩みましたが、やはり返信が必要だと思い返信しました次第です。
拠点に帰るロールをしたので、勝手ながらここで切らせていただければ助かります。
長々とお付き合い頂きありがとうございました…!!

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-29 21:32:55

夢莉が秘していた想いに、ふっと柔らかく笑う。

「……そうだったんだ。
きっと私が思う以上に、抱えるのも、伝えるのも苦しい、よね。
夢莉が真剣なこと、すごく……伝わってくる」

本当に大事な場所では、茶化す人間ではないのだと。

「…………。
私ね、次のバレンタインにチョコを作るんだ。
最初に欲しがってたアケチとか、……景とか……。
男子たち、みんなに宛てて。

よかったら、夢莉も一緒に作る?
友チョコのフリをして……意中の相手にだけ、こっそり特別なものを仕込んでみたり、なんてさ」

穏やかながらも、どこか悪戯っぽく微笑む。
その表情はつまり、こちらはそうするつもりだという証左だ。

Eno.597 ->Eno.430

すばる

[Eno.597] 2022-10-29 21:07:03

「日本もずっと、木と長く付き合ってきたからね~。
森川がカールの図案で寄木細工を作るとか、私が日本の図案でカールの細工を作るとか。
そういうコラボレーションも楽しそうだね」

島が沈むという時間制限こそあるものの、自由な空間だった。
級友たちの命を預かる責任と、好きなことを手掛ける楽しみに充実した横顔をしている。

「私も。
最初はすっごく不安で、休むのもままならなかったよ。
なのに……みんなのおかげで、こんなに笑って帰れる。

あはは、そうだね~。結局なかなかタイミングが合わなかったよねぇ。
私の方こそ、どうもありがとね。
森川の冷静さとか、知識とか、ユーモアとか。
いろんなものに助けられたよ。私も、みんなも」

Eno.607 ->Eno.607

花子

[Eno.607] 2022-10-29 20:18:25

(……あれ?
 聞き間違えじゃなかったら日向くんへの復讐とか
 言ってなかった?

 もしかして面倒くさい関係性に巻き込まれた?

 さっきまでのやりとり全部無かったことにならないかしら

 ならないよなあ……)

Eno.52 ->Eno.464

明智

[Eno.52] 2022-10-29 20:12:52

「俺は嬉しいけどね、ペコゆきと行けたら」

ぽりぽり、とばつが悪そうに頬をかいた。

「学校」

Eno.568 ->Eno.597

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-29 20:12:48

「………


 オレは、灰田が好きだよ

Eno.52 ->Eno.464

明智

[Eno.52] 2022-10-29 20:12:11


「思春期の暴力性を煮詰めた箱は……まあ。
今の内だけだぜ、感情のままに、誰かを傷つけても怒られなくて、失敗しちまっても良いのは。

で、
高校を卒業した方がいいかは、様々なメリットを振り返ればした方がいい。
でも、しなきゃいけないわけじゃないから。

怖かったら、別に、逃げていいよ、いつでも。
生きる方法も、生きるべきかすら、誰にも正しいことはわからない。

……そのうえでこんなこというのなんなんだけど」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 20:08:04

「……ええ、そうね」
「いきましょう」

手を引かれながら歩く。
在るべきものを全部持って行く。

気まぐれなのか、謀略なのか、はたまた、
自身ですら予期していない無意識だったのか。

それでもこの一瞬、赤座が誰でもない目の前の少女を見て、
言葉を紡いだのは事実なのだろう。

汽笛の音が近くで鳴っていた。

Eno.52 ->Eno.464

明智

[Eno.52] 2022-10-29 20:06:07

「良い意味でも悪い意味でもみんな大人じゃないだろ。
距離が近いんだよ、箱で一気に育てるから。

……同年代は、良くも悪くも思慮がないから?」

楽しめた、なんて言葉に溜息を少し吐いて、薄っすらと笑う。

「高校を卒業した方がいいかの是非は置いといて。
俺も家の中で大人とばかり付き合わされているから、
気持ちはわからないでもない。

大人は配慮する。
子供は配慮しない。

大人は素直じゃない。
子供は、大体素直。

それに対する得手、不得手はあって当然だ。
だから……」

Eno.52 ->Eno.464

明智

[Eno.52] 2022-10-29 20:05:56

「………不登校の人間は傾向があるんだけども」

珍しく、少し言葉をつぶやくまでに逡巡の間があった。
双眸が少し下に向く。

「ここで何日か過ごしてみて、どうも一般的な類型(ケース)に当てはまらないなと思って」

他人と協調が出来る。
創作的な活動もできて、
発言も必要以上の物怖じがない。

「そんな人間が、家にいる理由は……」

自嘲的に笑いながら語られる言葉に、目を伏せた。
何故かは、語られる通り。
そしてそれは、誰が口を差し挟んでもいいものではない。

Eno.568 ->Eno.597

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-29 20:05:11

「……」

輪郭をはっきりさせたいのも、曖昧にさせたいのも、きっと同じくらい大事な事なのだろう。
自分の形に向き合いたいからこそ、同じように悩んで、選んでる。

だからこそ違う考えのそれが、近く感じた。

「……そっか。
 んじゃあオレも何か秘密言わなきゃなー!
 乙女が抱く淡いモンを晒させたんだからよ」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 20:03:27

「行こう。」

雑に手を引く。
濡れた身体に傷の痛み。足取りは重いけれど。

「私の身体には残るから。それが嘘でも、ほんとでも。」

「……こっちこそ、ありがとう。」

言われたからには言うのだ。
あなたがたった一瞬、気まぐれだとしても
かけてくれた労力に。時間に。
そして、その果てに、この傷をくれたことに対して。

Eno.52 ->Eno.464

明智

[Eno.52] 2022-10-29 19:59:51

「そうなるね」

葉っぱを口に咥えている。往年の名探偵がそうするように、パイプ煙草のようにそれを手慰みに弄んだ。
余裕綽々の笑みを浮かべて振り返る。それは、余談だが他のクラスメイトに癪に障るとすら言われたことがある。

「実際、単なる悲鳴、ってだけで認められるのは難しいかろうし?
実際、それはかなり正しい手順を踏んでそうだ。
モチベーションの出し方として……かなり健全な引きこもりなのでは……?

そんなもんかな。俺は貰っている側だから、いまいち喜びに供与出来ている実感がない。でもファンだからな。ふぁぼを飛ばすのは最低限のマナーさ。

安心されるほど俺図太いの?嘘でしょ?」