Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 13:14:54

「へえ、意外……でも何だかしっくり来るわね」
「前のこと、まだ響いてる? それとも、また別の理由?」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 13:11:07

「うん。このまま沈むつもり。」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 13:08:09

「………………」

「残るつもり?」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 13:04:07

「……。」

脱出キットの話が出れば、暫し沈黙。
しかし大きく息を吐いて、いつもの声色。

「ごめん、どっかやっちゃった。」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 12:59:56

「ええ、機会があったら。

 沈むならそんな機会は無くなるのだけどね」

「……新夜ちゃんも……景くんから、貰ったわよね。
 脱出キット
 良かったら、私に貸してくれない?」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 12:55:45

「……機会があったらね。」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 12:50:36

「まあ、 ……学生に限らず、人生ずっとそんなもんだわ」

「良いのよ、このクラスなら花火くらい
 いくらでも打ち上げそうだし……」
「また機会があったら、一緒に見ない?」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 12:47:17

「まぁ、学生なんてそんなもんでしょ。」

「ごめん、花火も行けなくて。」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 12:42:46

「いっぱいあるわよ」
結局麻雀できてないな……とか
 釣った古代魚全部桜太郎くんに食べられてるな……とか
 花火見ようって言ったのに一緒に見れてないな……とか」

「振り返ってみると後悔しきりだわ」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 12:39:42

「話すことなんてある?わかんないけど。」

「好きにして。」

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 12:32:28

「ん。最悪じゃないなら、良かったわ」
「折角なら、最期に貴方と話しておきたくて」

「いっつも此処に居るから、
 あんまり話せてなかったものね」

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 12:28:47

「普通かな。」

海を見つめたまま答える。

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 12:22:58

「……居た」

「新夜ちゃん、調子はどう?」

構わず近づく。足元が海に沈んでもそのまま。

Eno.589 ->Eno.607

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 12:14:23

岩場の陰でぼんやりと海を見つめている。
足元が海に浸かっていてもそのまま。

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 12:12:32

「船の上で歌、か…
海賊には音楽家が必要…なんて話もあったっけな
城内のシーシャンティもいつか聴いてみたいな

もちろん、メインボーカルは城内でな」

PL:あてこみありがとうございます!
曲名「道しるべ」や「2-1ソング」など当てこもうと思いつつ、決めきれてなかった…!!

Eno.607 ->Eno.589

花子

[Eno.607] 2022-10-29 11:46:29

岩場をさまよい歩く。
散歩のような足取りで、しかし見え隠れする視線が、
確かに誰かを捜している。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 10:55:12

「! もちろん、喜んでっスよ」

荷物を増やしてしまったなと思いながら、
彼女に頼ってもらえることが何より嬉しい。

鞄のほうをこちらで受け取ろうとするだろう。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 10:51:25

ふらついてた姿を知ってる身としては、その返事にこくりっと頷いて

「ん、甘えていいなら…ついでに手貸してくれ
流石に荷物が増えた」

脱出キットに洋服…たくさん詰まった鞄にいつものギター
歩き出そうとしたあなたに声をかけて

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 10:42:00

「なーんてね、っス。
 ナナミンのこと、一番に心配してるんで、うちは」

お礼の言葉にそう言い返し、

「そんじゃ、行くっスか」

言葉を掛けて前を歩き出す。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 10:40:35

「そ、そんなうち危ないっスか〜〜〜?」

ちょっと泣きそうになった。

(続)

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 10:37:20

「どっちかといえば、危ないのは奏じゃないか…?
ん、まぁ心配してくれたって事だな
ありがと」

子供扱いではないと分かれば、その気遣いにお礼を返す。

Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-29 10:26:17

「ガキの頃は……
 船の上で適当に歌作って遊んでた……し……
 
 新しい……シーシャンティ……
 作る気だった時期も……あったかんな……

 よし……これでいい……かな」

お待たせしました、進行表当て込みしました!
もし間違ってる箇所があったら直していただいて大丈夫です。
(曲名決まってない!けどこれから出先なので後でなんとかします)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1f7MwJF44KZjnlBRigg_5q4GD9XXZg8iV9lYKqA7iU1M/edit#gid=1582378887

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 10:21:17

言われて差し出した手を見てから、
所在なさげにぷらぷらさせる。

「……いや、ナナミンが水に足取られたらまずいなって、
 そう思ったらつい……」

ほぼ無意識にやってたらしい。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 10:18:23

「そうか…いいな…
アタシもそういうの考えるかな…」

風呂場で女子トークをしたと思えば
一人で砂浜を歩いたり、誰かとの歌を望んだ後に独りで歌う。

どこまでも自由な彼女も2-1という何でも受け入れるクラスらしさかもしれない。

「んー…どうしようかな…
森川を探しに行くか…船の手伝いもいいな…

…って、アタシの事
子供とでも思ってるのか…?」

差し出された手を見れば、子供扱いをされてるのだろうかと浮かぶ疑問。