Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 10:07:07

「あはは、芸名って。
 それ言わないであげてっス、
 うちも思ったりするけど」

苦笑しながらこちらも腰をあげる。

「うん、もっと話してみてもいいと思うっス。
 ……ナナミンのこと、
 知りたいと思ってるやつらほかにもいるし」

思えば彼女は一人でいることが多い。
でもそれは他人を拒絶してるわけじゃないと、
自分は知っている。

それが彼女のスタイルなのだと。

「それじゃ、一緒に拠点へ戻るっスか?」

彼女の足が取られてしまわないよう、
何気なく手を差し出した。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 10:04:10

「みんなとなかよく……
なるほどな、いい願いだ…
じゃあ、少しでも叶えられるように後で会ってくるかな」

あまり長い事洞窟に居ても心配も掛けそうだ。
服を大切に鞄へと仕舞えば、腰を上げた。

「エルフ…なんとかだっけか
珍しいな、なんかの芸名みたいだ」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 09:55:58

「ど、どういたしまして……」

向けられた笑顔に照れて視線を逸らす。

「うん……森川もさ、
 みなともっと仲良くしたいって言ってたし、
 ナナミンからお礼言ってあげたら、
 きっと喜ぶと思う」

あ、とふと思い出す。

「実は森川が名前で、
 エルなんとかが苗字なんスよ、あいつ」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 09:53:54

「?」

首を傾げる。疑問そうな反応。

「貴方に付きまとっているつもりは無いわ
 だいたい、話したいなら口実なんて無くても
 普通に話すでしょう」

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 09:52:35

「そうだな…
確かにどっちかというと、ロッカーより歌手の服って感じか。だから、歌姫か…
あんまり着たこと無いけど、奏が用意してくれたんだろ?
嬉しいよ、ありがとうな」

指の傷痕は、無人島生活によるものだけでは無いだろうっと判断すれば笑顔を向けた。

「森川にも後でお礼に行かないとな」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 09:13:07

「そう言ってくれると嬉しいっスよ。
 それじゃあ、はい、
 この衣装も渡しておくっスね」

不器用ながらも森川の手伝いで、
サイズなどはベルトで調整ができる仕組みだ。
広げた衣装を畳んでナナへと渡す。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-29 09:11:09

「その、あんまりロッカーらしくない衣装、かも、
 知れないっスけど……
 ナナミンなら、似合うかなって、さ」

広げた衣装の裏で照れた顔になって言う。

「裁縫部にいたっていっても、
 ほとんど幽霊部員で……なのでまあ、
 時間はかかったけれども、なんとかできたっス」

持ってる指には怪我のあとも多い。

(続)

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 06:50:11

「…忙しいだろうに
ありがとうな、衣装もあれば盛り上がる事間違いナシだな」

PL:作成から細やかな気遣いまでありがとうございます!
とても有難いです!

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 06:48:30

広げられた服にぱちくり、と目を瞬かせた。瞳は驚いた様に丸くなって。

「……ステージ衣装……
随分可愛いデザインだな…奏と森川が…
あぁ、そうか奏は裁縫部だったか
それにしても服とか作れるのは凄いな」

歌姫らしい煌びやかなデザインに素直な感想を零しながら布に触れている。

あの時、聞いた好きな色はこの事かっと納得しながら……

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-29 06:42:35


「折角の出港前なら盛り上がってほしい気持ちもあるしな」

詩にメロディが載っていく
その感覚は、彼女の大好きな音楽が形成されていくようで伴奏に合わせて、軽く歌を乗せた。

「……やっぱり曲がつくとテンション上がるな!
城内は作曲も出来たんだな」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 05:36:51

「そうか」

短い返事。

「余計よく分からなくなったよ。
 赤座はなんでそうやって俺に付きまとうんだ」

「いきなり貸したモン返せってのも、
 こうやって俺と話す口実なだけだったりしないか?
 お前が今ソレを必要としてるようにはあんま見えない」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 05:23:27

「私、臆病だもの。意地悪や嫌がらせで刃物は渡せないわ」
「……さあ。生きてる方を優先するわ、私」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 05:17:50

「…………ふーん。
 意外とまともな理由だったな」

首を傾げるようにして空を見る。

「仮にソレがあったおかげで俺が無事になったとして、
 相対した奴は逆に無事じゃなくなるんだけどよ」

「それについてはいいのかよ」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 04:58:25

「無事でいてほしかったのが一つ」
「信頼できる候補にあったのが一つ」
「ちゃんと持ち続けてくれそうだったのが一つ」

「あとはその時の気分ね」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 04:55:33

「せっかくだから一回ぐらいは使っておきたかったな」

ぼやくように言う。

「何でそんなもん俺に寄越した?」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 04:48:23

「ありがとう、結局使う機会は無かったわね」

……無くさせた、とも言える。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 04:47:08

「…………」

特に理由を訊ねたりはしなかった。
頷いて、"借りていたもの"を差し出す。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 04:40:19

「毎日借りてるようなもんでしょ」

「ああ……そうだったかしら
 でも今返してほしい気持ちになったから今返して」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 04:39:05

「…………ツラとかか?」

「アレは『島生活が終わるまで』って約束だと思ったが」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 04:36:48

「大した用事じゃないわ」
貸したものを返してもらおうと思ってね」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-29 04:35:25

「ん。何だよ」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-29 04:34:40

「ああ そうそう日向くん」
「ひとつだけいい?」

Eno.589 ->Eno.639

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 02:50:45

それで終わりだ。
誰にも知られなくていい。
今更どこにもいなくても、気付かれなければいいはずだ。

Eno.589 ->Eno.639

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-29 02:45:45

マッキーの、と書かれた脱出キットを、海に投げた。