Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-28 22:28:44

それから拠点のピアノを借りて、曲の始まりを試しにひいてみる。

伴奏は、歩むように拍子を刻んだ。
メジャーの和音は、曲を明るく仕上げる。
だが、メロディラインには時折物悲しげな旋律が混じった。

「ところで……

 曲は、今ぐらいの具合で……大丈夫か……?
 歌いにくいとか……ないか……?
 歌詞を思うと……あんまりアップテンポなのとか……
 軽すぎねえ方がいいと思っての……ことだが……」

Eno.187 ->Eno.457

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 22:25:42

「……うん。二人だけのヒミツね」

そういって貴方に微笑みかけると。

「……それじゃ、怪しまれる前に 退散しますか!」

そう、いたずらっぽく笑いかけると、涙を
拭って拠点まで戻っていくだろう。

Eno.187 ->Eno.188

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 22:23:11

「わ、私は生まれてこのかた、お天道様に顔向け
 できないようなことしたことないし~??(汗)」


急にどうした。

「私の秘密は、ゆりかごから墓場まで持っていく!
 では、さらばだ~~っ!」


そう叫びながら、小林彩乃はどこかへと
逃げていった……

Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-28 22:22:55

「いや……かまわねえ……
 いい、感じだな……

 その歌い方だと……
 『僕にないもの』……『君にあるもの』……
 いろんな節が、誰か一人ひとりの思いだって……
 よく伝わる……気がするな……」

PL
何だか急かすみたいになってしまい申し訳ございません_(:3」 ∠)_
お忙しい中どうもありがとうございますとても助かりました!こちらで進行表を作っていきたいと思います。


(続)

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-28 22:14:45

「同じ意見でも、私は夢莉ほど筋道立てては説明できなかったと思う。

情けない話、私は今まで自信を持つことも、意地を張ることもできなくて、納得がいかないまま流されることも少なくなかったよ。
このままじゃダメだと思って、変わりたかったんだ。

だから、あの夢莉の姿はすごく眩しく思えたし……。
その一方で、夢莉のことを何も知らずにただ憧れるのは、失礼だとも思ったの。

…………。

アンドロギュヌス。両性具有って、あるでしょ。
男と女を備えた人間は、球体の身体をしてるんだって。

夢莉も、めぐるも、時々はぐらかしたり、口を噤んだりするから。
そのたびに、手の届かないトコへ転がって行ってしまったように思ってた。

きっと、そうせざるを得なかったんだろうな、って。
……そんな手を取ってあげられる、友達のひとりになりたかったの」

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 22:05:53

「───……うん。
 さぁて。

 僕らの『楽しい』をやる時間や!」

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-28 21:58:31

握りしめた不思議な石が光った。

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-28 21:58:10

「……うん」

「うん」

「楽しもう ね 空屋敷ちゃん」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 21:39:23

「はっはっはっは!!

 …まぁ、壊れてもいいやって思う時がそう遠くない内に来るさ、オマエにも。
 そん時にさ、吐き出した時に思うよ。
 『案外どうにでもなるモンだ』……って」

「そん時は彼女にでも泣きつきな」

そう言いながらへらっ、と手を振り。
そのまま男子会から離れてゆく……

「さーって、馬鹿共見て楽しんだしオレも一人になりにいくとすっかね」

Eno.500 ->Eno.521

曲振り分け

[Eno.500] 2022-10-28 21:37:03


間奏


―ほんとうは
帰りたかった (笑いたかった)
走り抜けた (がむしゃらだった )
傷ついても 
僕ら つないだ時を 誰も消せはしない 

泣いていい 逃げても 
悩んだ その先に
僕らの いつかが待ってるから
(最後は一緒に)

Eno.500 ->Eno.521

曲振り分け

[Eno.500] 2022-10-28 21:36:21

():御坂さんパート
何もなし:七海パート


(輝くあの子 強いあの人 クラスの変り者に人気者)
なにもない僕 それから君

(僕にないもの) 君にあるもの
(羨ましかった) 憧れていた 
(なにもないから) 見つけてないだけ

(ぼくらの全部に意味があると―――)
(掻き鳴らすベースにつながる)



青い空と広い海 悪戯で 集った場所
(笑顔の子 自由な人 クラスの調子者にフシギ者)
笑えない僕 静かな君


くるしかった (それでもいい)
泣きたくなかった (隣にいるから)
嘘をついた (強がりでいい)

ぼくの心を無視できないから―――

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 21:35:38

「あ、城内…わるいな待たせて
確認…えっと、いま御坂と練習してたのは…」

PL:お待たせしてしまい、申し訳ありません。
リアル都合で遅くなってしまいましたが、振り分けお話できましたので此方になりますが、貼らせていただきます


Eno.500 ->Eno.568

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 21:32:39

「…あぁ、もちろんっ
一生忘れられない思い出にしてやろうな

アタシ達自身もさっ」

拳にこつり、と自らの手をあてれば彼女は眩しいばかりに笑った。
楽しみで仕方ないという様に

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 21:31:31

以前知った砂浜の洞窟へと歩いてくるスネ。
果たしてそこに彼女はいるだろうか。

「ナーナーミーン、
 いるっすかー」

声を出しながら洞窟へと入った。

Eno.27 ->Eno.568

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 21:30:26

「僕なぁ、今回のあいさつ回り……
 最初から実は一度も『説得』って言葉は使ってないんや。
 ホント、みんなと話をしにいっただけ。

 意思の統一なんてしなくてもええねん。
 みんなが元気だったからそれで良かったなって思うた。

 まぁ見とき。
 小鳥遊くんが作るで、あの謎の制作物を」

Eno.430 ->Eno.570

森川

[Eno.430] 2022-10-28 21:28:50

「ああ……。
 幸運を祈る」

その背中を見送る。
脳裏によぎるのは、数日前、嵐が到来する直前に
砂浜にたたずんでいた、彼の背の姿。

今、彼は力強く未来へと走り始めている。

(あの時、探しに行ってよかったな。
 もちろん、僕にとっても……)

目を細めながら、作業の後始末をするのだった。

Eno.57 ->Eno.27

左近

[Eno.57] 2022-10-28 21:28:27

「おい空」

<左近の作ったなにかがあなたの手元に投げられる>

「お疲れ」

<それだけ言って離れていった。
 短い言葉から察するに、このアイテムはおそらく
 左近なりに用意したあなたへのトロフィーのつもりだろう>

※ログ流れ防止のためのメッセなので返信不要です

Eno.570 ->Eno.430

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 21:23:16

イッテェ〜〜〜〜!

 ……そっスね、うちらはこれからも生きてくっス。
 だから……こんなとこでは終われないし、
 終わりたくはないっスよ」

痛みに顔をしかめつつも笑う。

「うっし、それじゃあナナミンに渡してくるっス!
 森川、うちはおまえと友達でほんとよかったと思ってるから!」

そう言って、駆け出して行った……

Eno.430 ->Eno.570

森川

[Eno.430] 2022-10-28 21:13:35

「ほう。
 またぞろ慌てるかと思っていたが……
 うん、いい面構えになった。

 僕の助力などささいなものだよ。
 すべては君の決断あってのことだ。
 島から生還したあとも、僕らの青春は続く。
 サプライズひとつに足踏みはしてられないな?」

愉快そうに笑って、背中を強めに叩いた。

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 21:05:02

「カス!!」

シンプルな罵倒で追い払う。

Eno.568 ->Eno.27

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 20:58:23

汗臭そうだし…
(男子高校生に対する偏見)


 ま、それは兎も角、そーか……そーだな。
 自分の事でも精一杯なのにそれが35人もいんだ、抱え込める訳なんかねーんだよな。

 …でもさ、聞くってのがやっぱ大事だったとオレぁ思うぜ。
 それはお前も、実感してんのかもしんねーけど」

「んじゃ……もう暫くしたらついに制作ってワケか」

Eno.570 ->Eno.430

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 20:57:06

(PL:お体大事に!リアル優先で問題ございません!)

「そりゃ文化祭より気合い入れてるっスからね、
 "うちら"が」

ハイタッチを交わしながら、言う。

「けどほんとありがと森川。
 うん……あとは渡すだけ、でもヘーキっス。
 いまのうちなら、なんてことないっスから」

内心に怖さはある、照れもあるし恥ずかしくもある。
けれども、仲間と一緒に作ったのだから、
そこに躊躇いはない。

Eno.27 ->Eno.568

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 20:53:59

「現役テニス部男子高校生の太ももやぞ。
 低反発やぞプレミアム付くぞ」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 20:52:38

「もう無理するとこ残ってへんやん。
 ちなみに脱出セット足りんかったら
 トガちゃんはマジで泳いで帰る気やったらしい。


 あやのんは大丈夫やよ。
 僕が絶対用意したるわ。
 ほな、また後でな」

相手を見送った後、煙とともに消えるだろう。