Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.208 ->Eno.568

メグ

[Eno.208] 2022-10-28 19:11:32

「……んじゃ戻るわ
お前も程々にな、周りを気に掛けんのはいいけどサ」

立ち上がって、服についた土を払った。

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-28 19:11:17

「美大だなんて、将来稼げるかどーかもアヤしい道を目指してるくらいだからね。
四角四面で品行方正なだけじゃ、得られないものが多すぎるんだよ。このお酒みたいに」

もらうね、とカップを受け取り、手酌で注いで口にする。

「はあ〜……うま。
興味だなんて、そりゃいろいろあるさ。

……得体の知れないレシピに従うかどうかで意見が割れたとき、夢莉、怒ったでしょ。
私、あの剣幕と横顔を見て……この人は信頼できるって、改めて思ったの。
一時の感情任せじゃなくて、本気でそう考えてきたから咄嗟に言えるんだ、って」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 18:50:29

「気になっただけ。
 貴方、私が死んだら困るって言ってたけど、
 理由がさっぱり検討付かなくって。」

揺さぶっていたとでも言うつもりだろう。
近寄られても未だに無防備でいるのは、
普段の彼女の言動とは程遠く感じるかもしれない。

「ありがとう。無くさないようにしなくっちゃね。」

心にも無いことを並べ立てながら頷く。

「そうね、波が届かない内に森林で伐採して、
 後は休んでおくわ。」

Eno.568 ->Eno.208

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 18:46:44

「おう」

約束は、それを達成するまでの心の指標になる。
指標はそこまでの道での苦難を乗り越える糧になる。

彼のあと少しの間の活力になればいい、と―――

ありきたりな約束を、君としながら。
一服の時間を終えた。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 18:44:02

「…………。
 なら、ことあるごとに死ぬ死ぬ詐欺すんな」

その笑みを見れば、これ見よがしにため息をついた。
つかつかとそちらへ歩み寄って、目の前に立つ。

「これ、やっぱりお前にやる。着けろってわけじゃない。
 どっかで勝手に死んだらコレがお前の墓な」

返事も聞かず、強引に赤座の手を取る。
その手のひらに十字のピアスを乗せ、握らせた。

「もう休めや。真面目に言い争いする気も失せるわ」

Eno.568 ->Eno.597

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 18:41:33

「ほ~いいモン持ってんじゃん鉄原。
 いやぁ悪だねぇ…よっと」

そう言いながら、船の方で見つけてきたカップを二つ用意し。
「お前も飲むか?」と言いつつ自分の分を注いで飲み始めるだろう。

「ッく~~~…っ!
 こんな状況だから染みるわ。しっかし鉄原がオレに興味ねぇ……?

 例えばどんな?」

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-28 18:27:24

「そっか、それは大変だったね。
じゃあさ、よかったら……息抜きにちょっと駄弁ってかない?

だって『気になる男子』だなんてさ。
男を十把一絡げにして、夢莉を挙げるワケにはいかないじゃない。
夢莉ともいつか、話をしてみたかったんだ」

お代はこれでどお?と、ラムの瓶を取り出した。
こっそりくすねていたらしい。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 18:26:31

「権利なんて、貴方が決めたわけでも無いのに」

音が止めば、向き合ってやはり笑った。
また壁に寄りかかって、微かに身体が呼吸で上下する。

「だいたい、死んだらそこで終わりなのは分かってるわ。
 生き残るために今日までずっと動いてる」

「ツールとして、生き物として、
 やることやるのも生きようとするのも、
 どっちも当たり前だわ」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 18:15:25

「あるだろ、やること」

シャツのボタンを留め、いつも通りに袖を捲くる。
終わった合図はわざわざ言わない。振り返る。

「生きろ。死に急ぐな。
 身勝手より、気まぐれより先にある前提として」

「それができてやっと好き勝手やる権利があるんだよ。
 今日の男子会でバカやってた連中も」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 18:01:28

「そう見えた?」

手に取ったのを確認してまた視線を逸らす。
互いに気にするものなど無いだろうが、体裁として。

「さあ。楽しい日もあるわよ。
 楽しくない時もある、そういうものでしょう」
「それに」

「今やめたら、私のやることが何も無くなるもの。
 私が“身勝手に”“気まぐれに”動く方が、
 貴方達にとっては良くないんじゃないかしら?」

声だけが貴方の背に届く。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 17:50:47

「普段のお前はもっとスカしたツラしてるだろ」

終わったという合図を貰っても振り返らない。
腕だけのばして手探りで服を回収する。

「さっきの話だけど……お前、それ楽しいか?
 みんなのために身を粉にして働くの」

「面白くないならやめちまえよ。
 お前、ずっとそういう奴だっただろ」

元通りに服を着込んでいく。
返されたピアスは手に握り込んだまま。

Eno.208 ->Eno.568

メグ

[Eno.208] 2022-10-28 16:00:40

「……っせ。」

最後にだけ、そう言って何時も通りの仏頂面で。

「そうだな、皆で騒いで、メシでも食うべ」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 14:50:00

「……たださ」

「オレが奏とケンカして、アイツが嵐来る前にどっか行っちまったとき。

 オマエはガチで心配してたろ。
 で本気でキレてたろ。

 ……あの時は助かったんだよ。だから…こっちもちょっと心配だっただけだよ」

Eno.568 ->Eno.500

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 14:13:49

「ん、オッケ。
 ……ライブ成功させような?七海」

この島で。
おそらく最初で最後の、貴方との合同演奏。
何日も前から悩んで、作り出したそれを……
ちゃんと形にしてみせたかったから。

そう言って、拳を貴方の前に突き出した。

Eno.568 ->Eno.208

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 14:11:51

「ん、いい子だいい子」

大人しく撫でられる貴方にそんな風に言って。
しばらくすれば解放するだろう。

「全部終わったらさ、打ち上げしよーぜ。
 皆でどっか行って、ワイワイ騒いで」
 

Eno.568 ->Eno.597

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 14:07:22

「よぉ鉄原。
 結局なー男子会も女子会も殆ど参加できんかったわ。
 地味ーに忙しくてなーあーチクショー」

なんだかんだで色んな事をやっているのである。
船の方にいって伝言係もしていたし、この後ライブも控えている。
その上色んな連中に声かけにいっているのも見たかもしれない。

物づくりなんかで動いている連中とは違った忙しさだ。

Eno.568 ->Eno.27

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 13:59:14

「ん、そか。お疲れさん
 何か労ってやろうか? 膝枕とか」

労いにできるものがあまり思いつかなかった。

「……どうだった?話聞いてみてよ」

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-28 13:00:23

津雲や森川と共に戦艦エスポワールの内部装飾を手掛けていたすばるが、作業の合間にあなたのもとを訪れる。

「やっほ。夢莉、おつかれ〜。
男子会女子会の間、忙しそうだったね?
せっかく『気になる男子暴露大会!』なんて話題振ってもらったのに、ぜんぜん話せなかったからさ。来ちゃった。
男子会の方は満喫できた?」

普段どおりの、和やかな調子で笑い掛ける。

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-28 12:20:57

「……それにね」
「何が目的かはわかんないってさっき言ったけど
 社会実験 娯楽 単なる暇潰し
 本当のところは聞いてみなきゃわかんない
 この島を用意して俺達35人を集めた誰かさん
 でも多分 俺の願望じゃないかと思うけど」

楽しんでほしかったんじゃないかと思うんだ
 俺達に この無人島生活を
 ……だってさ」


「楽しかっただろ? 空屋敷ちゃん」

「辛い事もいっぱいあったけど
 今もいっぱい悩んでる事もあるけど
 楽しかった 楽しい事がいっぱいあった
 まるで俺達のための箱庭みたいに
 面白そうなものもいっぱいここには用意されててさ
 楽しんできてねって
 言われてるみたいに感じたんだ 俺は」

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-28 12:19:58

「そうかもしれない
 本当のところはわかんないけど
 俺達には観測できないから
 全部なかった事になっても わかんないよ 俺達には
 でも 仮にそうだとしてさ」

『この35人の物語の続きが見たい』って
 俺達を見てる誰かに思わせれば
 『ここで終わりなんて勿体ない』って思わせれば
 きっと俺達はそこで生きてるよ
 無人島生活が終わった後も きっと」

「だからさ 夢中にさせてやろうぜ
 俺達を見てるかもしれない誰かさんをさ
 こんだけ個性豊かなみんなが集まってるんだ
 不可能じゃない 終わらせるなんて惜しいだろ
 ……駄目だったとしても 俺は怖くない
 消えないよ俺達は
 誰かさんの記憶の中に あるいは記録の中に
 私立果ての島高校2年1組はずっと生きてる」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 11:50:02

「ナナミンの新曲、楽しみにしてるっスよ。
 それじゃあうちは別の作業に向かうんで、
 またあとで」

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 11:44:35

「そうだな
帰ったらアニキや先輩にまた着いて回るかな
新曲とかも出てるだろうし…
その為にも、もう少し食べ物とか取ってくるかな」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 11:41:30

(ナナミンにはギターを触らせないよう、
 軽音部の連中と結託しないと……!)

ひどくどうでもいい決心をした。

「ライブって言ってもピンキリっスもんね。
 そんじゃライブ見学ツアーでもやるっスか、
 なんならライブハウスをハシゴするとか」

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 11:36:42

(なんでだ……)

無自覚継続中。

「んー入る事もあるが、体験や見学とかも色々だな
ライブもだけど実際にどうやってるか見れるのが一番勉強になるだろ」