Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 11:27:01

「ギターショップだけはやめといたほうがいいっス……」

1日で辞めさせられかねない。

「へーナナミンってそんな他のバンド入ってるんだ。
 うちが知らなかっただけで、
 けっこーあちこちで歌ってたんスねー」

知らない彼女の一面を知れたことが嬉しくて、
嬉しそうに言う。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 11:24:28

「その時は次はCDショップにするかな…
楽器屋もいいな……」

既に次の目星をつけてるあたり
ダメージは少ないのだろう。
高校生らしいフットワークの軽さ。

「そうか?
アイツらならアタシがいなくても練習してそうだけどな

先輩もいるし、アタシが色んなバンド体験しに抜けるのもいつもの事だからな」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 11:12:08

「事故で遭難したって言うなら、
 きっと大丈夫っスよ。
 ダメだったときは他のバイト探せばいいし、
 そんときはうちも手伝うっス」

あはは、と笑いながら言う。

「部活、っスか。
 軽音部はいまごろどうしてるんスかね、
 メインボーカルがいないと練習もできないし、
 みんな慌ててそう」

音楽のことしか考えない彼女を、
微笑ましそうに見ている。

Eno.27 ->Eno.568

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 11:06:38


「進捗ダメです」

ダメらしい。

「うそうそ。全部終わったわ。
 だいたい意見をまとめると脱出の準備が終わったなら
 好きにしてええって感じやね。
 なので僕は今から35人分の脱出セットを作ります…」

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 11:04:22

「まぁ、これだけ無断欠勤してるからどうなってるか分からないけどな
慣れた場所だったんだけど……

やりたい事…
とりあえず早く部活に顔出したいな
暫く触れてない楽器も多いし」

どこまでも彼女が考えるのは音楽の事。
部室に置かれた楽器を思い出しながら、懐かしさを感じて

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 11:02:33

「うん、僕は大丈夫や。
 あやのんも約束してくれたなら、
 ちゃんと無事に帰らへんとあかんからな?

 ほな、この話は終わり!
 もう少しの間やからがんばっていこか」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 11:00:50

「いたぁい。あやのん足踏んでるいたぁい。
 1年でダブルス出た時キミが
 僕の後頭部にクリティカルサーブぶつけたのトラウマやねん。
 もうぶつけへんなら一緒に出よか」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 10:56:01

「僕のスクールカーストがガタガタになるやつ。
 まぁでもカヤちゃん困らせたないし言わへんよぉ。

 キミと話せて良かったわ。
 カヤちゃんみたいな子がこのクラスに
 おってくれてなんかいっぱい安心した。
 ほなまたな!」

ドロン。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 10:54:34

「あ、そ、そっスね。
 ナナミンの都合もあるし、
 そこから決めないと……」

あまりにも先走りすぎたなと、
少しだけ冷静さを取り戻す。

「よく考えたら……カレーも食べる約束もしたし、
 帰ってからナナミンがやりたいこと、
 うちも付き合うっスよ。
 荷物持ちとかでもいいんで」

すでに二つ目の約束だと気づき、
申し訳なさそうに言う。

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 10:48:55

「僕とキミを含むクラスメート全員が…
 仮想の人格と思い出で作られたバーチャルってことになるんやろ?

 僕には今、自我がある……
 キミとの思い出もたくさんある。
 そこらへん全部ホントは無かったことになる。
 ……ってこと?」

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 10:48:21

(…そんなに泳ぎたかったのか…)

激しい動きにそんな解釈をして

「あっちの方がガラス踏むことも無いだろうしな
戻ってバイトのシフト出たら
日にち相談するか」

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 10:45:10

「…………」

長い黙考の後、膝枕からようやく起き上がる。

「……僕もSF作品は読むから、小鳥遊くんの言ってる意味は分かる。
 果ての島なんて奇妙な名前、どう言う意味があるかなんて考えたこともなかったけど…
 ここが誰かが用意したステージというならこのふざけた校名も辻褄が合う。

 ……でもな、小鳥遊くん……
 その仮説が正しかったとして…
 僕も……いや……」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 10:31:41

その言葉にうなだれかけてた姿勢が、
シャキッと戻る。

えっ?

 戻って、から、一緒に…………?

 あったあった、あったっスねプール!
 い、行く行く、行くっス」

若干話の先をしすぎながら、
激しく頷いている。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 10:28:28


「……そんなに泳ぐの好きなのか…?

それなら、戻ってからだな
学校近くに年間やってるプールあっただろ」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 10:21:31

「あー…………うん、
 確かに危ない、か……
 いいんちょーに黙って行くのも、
 よくはないっスよね……うん」

全くもってその通りなので、
ナナの言葉を聴きながらうなだれていく。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-28 10:17:13

「泳ぎに、か…?
アタシはいいけど、結構水位上がってるだろ
委員長に心配されないか?」

周りとの協調を大切にしてる印象のある相手にしては珍しい提案に声を返す。

Eno.593 ->Eno.208

北斎

[Eno.593] 2022-10-28 10:06:58

(メッセありがとうございます、北斎のPLです。
金剛院さんのRP上での扱い、了解しました!
話題に出すことがあればそのようにさせていただきます。)

(返信は不要とのことでしたが、既読の意味を込めて返信いたします。)

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-28 09:55:45

顔を逸らして赤くなってたが、
少しだけ胃を決した顔になってスネは動く。

「ナ、ナナミン!
 その、あとで、泳ぎに行かないっスか?

 …………う、うちと二人、で、とか

最後あたりはすんごい小さくなってた。

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 09:50:45

「………はぁ」

髪を少し掻き。
本当にどうしようか、と悩み続ける。

「…………分かったよ、オレもつまらねー話続ける気もねぇし。
 楽しいなら楽しんでこい」

何処か違和感のある貴方の挙動を感じながらも、言及できずに渋い顔になる。
結局、彼に話を聞くには時間も遅すぎて、そして何より自分では不適任だったのだろう、と。

腹の中でつっかえたものは、ついぞ消える事はなかった。

Eno.568 ->Eno.27

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 09:42:44

どこかタイミングが合った時間軸。
貴方の方に声をかけてくるだろう。

「空屋敷、秋音の説得は終わったぞ。
 あと灰田と…窓部とも一応話した。
 そっちはどーだ?」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 06:28:35

「……態度?別に普段通りに接してるつもりよ」
「ほら、終わったわ。」

笑みを浮かべながら振り返る。

「そう?なら良かったのだけど、
 あんまり勘違いされそうな態度じゃ怖がられちゃうわ」

変装の時に巻いていた包帯は、お互い自前のものだと言う。
この生活の前も、最中も、継続して身を削っている。

「ありがとうね、日向くん」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 06:20:51

「お前の態度がムカついた」

簡潔な返事。
両腕の火傷痕を使い古した包帯で覆う。

「それに俺は人前で脱ぐの嫌だし」

「そもそも別に怒ってない」

終わったとは言われていないから、振り返らない。
壁を向いたまま話した。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 05:53:46

「分かったわ、急かさないでも着替えるわよ」
「……じゃあ結局、何が理由なのかしら」

壁に寄りかかっていた状態から若干に身を乗り出して、
伸ばした手がセーラー服を掴む。
相手と揃えるように背を向けて、
インナーを脱いでからセーラー服を着始める。

「今急に怒り出す理由がちょっと分からないのよね」

片手間に話せるほどの余裕があったか、今は分からない。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 05:20:14

「失くすとしたらいつもの嫌がらせだな。
 女装が原因ならもっと先にキレてるわ、アホ」

ぶっきらぼうに十字のピアスを受け取る。
さっきまで着ていた赤いセーラー服は
比較的綺麗に畳んでから、赤座の近くに置く。

「俺も脱ぐことになったから、部屋出るのはナシだ。
 通りかかった奴に背中の怪我とか見られたら困る。
 見ないでおいてやるから、とっとと着替えろ」

ひとまずシャツを羽織り、背を向け壁の方を見た。
座り込んで、両腕の包帯も巻き直し始める。

「終わったら呼べ」