Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 04:55:44

「女装、そんなに嫌だった?ごめんなさいね」
「……違うかしら。怒っているのは伝わるのだけど」

「はい、ピアス。」
「流石にこの短時間じゃ失くさないわ」

十字を指先で持って差し出しながら、首を傾げる。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 04:55:26

「着替えるわ。平気。」
「だいたいの人は死なないと思うわよ、それは……」

先に耳元を弄りながら、彼の着替えを見る。
目線を合わせれば、
疑問の一つでも浮かんだようにまた言葉を紡ぐ。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 04:45:07

「全部おかしいから安心しろ」

「マジで着替えるのしんどいほど具合悪いなら、
 今はもう最悪このシャツだけで良いわ」

ウィッグをその辺の床に投げる。
服を脱ぎ、ほどきかけていた首の包帯を巻き直し始めた。

「俺はスカートでもパンイチでも死なねえし。
 どうすんの? とりあえず着替える方向でいいのか?」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 04:00:32

「おかしいって、どれが?」
「心当たりが多すぎて分からないわ」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 04:00:00

 

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 03:59:35

此処でダメって言ったらどうなるのかしら、と顔に書かれてある。

「いいわよ。気にしないでしょ、お互い……
 だいたい服剥いだ身で今更何の許可を得ようって言うのよ」

活気ある発言と裏腹に、動作は微弱で最低限だ。
瞼は時折薄目に閉じられて、抑揚も朧気に聞こえる。

「それに、早く着替えれた方が、お互いのためだわ」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 03:56:20

「……つーかさ!」

「お前本当に大丈夫か? おかしいぞ色々と!」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 03:53:57

「ンなことだろうと思ったわ、カス。
 無駄遣いされるよりいいけどよ……」

悪態をついて、弱り果てたその様子をしばし眺める。
肩を落として深い溜息をついた。

「じゃ、先に俺が脱がなきゃダメだな。
 一応聞くが、ここで脱いでいいか?
 流石に裸でここまで戻ってくるのは俺もキッツい……」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 03:39:37

「……」
「布」

相手が出るまで脱ぎ出すのはやめようと、一度手を下ろす。

「足りないって、……話、あったもの。
 服なんて、作ってられないわ」

薄らと見上げるその視線に恐怖はない。
今の状況を虫の息とするなら、言葉は虫の抵抗だろうか。

「我慢、しなくちゃ。色々」

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 03:34:26

「…………」

ほとんど奪い取ったといっても過言ではない。
その手にあるシャツを雑に丸めて小脇に抱える。

「じゃ、あとインナーとズボン。
 部屋の外で待ってるわ。着替え持ってくる」

一瞥。座り込んだそれを見下ろして。
あからさまに機嫌が悪そうな口調で冷たく言う。

「つか……
 いま俺が着てるの、新しく仕立てた奴なんだよな?
 お前の着替えはちゃんと別のトコにあんだよな?」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 03:19:10

「そうとは、言ってな……」

されるがままにボタンを外され、
されるがままに引き剥がされる。
若干息の詰まるような音のあと、壁までよろけて座り込む。

「……、……」

普段うるさい口が、止まった。
次の目的を確かめるようにインナーに手をかける。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 03:05:05

「そりゃ催促か?
 殴るなら今お願いしますってことだろ。ふーん」

ボタンをすべて外し終えれば、
脱ぎやすいように袖口のボタンも丁寧に外した。

「じゃ、俺の仕事おわり……」

ボタン外しの作業を終えれば、背中側に回る。

そしてシャツを若干強引に引っ剥がした。
まだインナーを着ているため、遠慮も容赦もない。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 02:56:33

「覚えてないわね」

「でも今のでまた恐喝カウンターが1増えたわ日向くん。
 ……今殴られても、抵抗できないわよ、私」

精神はやや正常に戻ってきたように見える。
言葉は止まないが動作は静かなもので、
突けば倒れると思えるほどに不安定だった。

脱がされることに対する心配は無い様子だ。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:50:41

「お前は今まで俺をバカにした回数覚えてるか?」

「手伝って欲しいなら大人しくじっとしてろや。
 このままだと俺も怒りで手が震えてくる

躊躇う様子もなく、シャツのボタンに手をかける。
上からひとつひとつ、順番に外していく。

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 02:38:25

日向くん今まで女の子に恐喝した回数答えてよ

臆せず話し続ける。

「……何処がどう、だったかしら。
 心当たりが多すぎて分からないのだけど……」

徹底的なまでにカスである。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:34:14

「あのな、お前が女じゃなかったら
 今頃身ぐるみ引っぺがして蹴飛ばしてるところだよ!
 女として生まれたことに心の底から感謝しろ

しぬほど面倒そうな顔をしながら寄ってくる。

「バカを正当評価してやってんだよ、バカが」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 02:25:50

「ここで私が気絶したら困るのは日向くんでしょ……」
「努力はするけど……」

「……礼儀とか たとえあったとしても
 今この状況で関係 ないでしょ バカにしてる?」
頭は何故かどこまでも冷静だった。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:21:07

「今お前の耳ごとピアス引きちぎりてえ気持ちだわ」

「シャツのボタン外せばあとは自分でできるな?
 自分の世話は自分でやってくれ、できる限り」

「あと俺は……ちょっとはドキドキしてやるのが
 礼儀かどうか迷ってるが、全然そんな気分じゃない」

Eno.607 ->Eno.639

花子

[Eno.607] 2022-10-28 02:12:26

「着るより脱ぐ方が簡単なのに
 できるわけないでしょ……」


萎縮しているわけではなさそうだが、声はすぼんでいる。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:10:18

「…………」

「一応聞くけど。
 お前それで脱いだあと自分で着れる?」

明らかにイラついた口調で言った。

Eno.639 ->Eno.607

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:09:21

 

Eno.584 ->Eno.215

えいこ

[Eno.584] 2022-10-28 02:08:00

・三城さんは小林さんのテニスラケットを勝手にピンク色にしたらしい。

・クラス内で縞ニーソが似合う男子及び女子の話題になった所で宝来坂さんからの提案によって無事に帰れた暁にはクラス全員で縞ニーソを着用するという話の流れになった(実現するかどうかはしらない!)
ちなみに私はウィーちゃんは紺と白の縞々が似合うと思う……!

・……と、大体こんな感じ!




……切れ端にはこのような内容が箇条書きで書き込まれていた事だろう。

Eno.584 ->Eno.215

えいこ

[Eno.584] 2022-10-28 02:07:45

タイミングを見計らって泳子はすれ違いざまに貴方に破り取ったノートの切れ端を渡してくるだろう。


・小林さんはから揚げにレモンを勝手に掛けた上に空屋敷君に罪を擦り付けた事があるのが判明。
しかも空屋敷君に対しては断固として謝罪を拒否する姿勢。誠に遺憾。

・円山さんに海外に居た頃の話を聞いてみようとしたところ虫の話になり強制終了

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 02:03:44

「俺にわざわざハッキリ言わせなきゃ気が済まないか?
 御坂、お前この島生活で面倒くさい奴になったな」

「少しは楽しいよ。これでも」

「だから、話は終わりだ。
 お前こそ、俺との無駄話は楽しいか?」