Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.457 ->Eno.187

ガオ

[Eno.457] 2022-10-28 00:43:24

「………ごめん、今は…どうしても素直に受け取れないけれど。
 いつかこんな馬鹿な話したなって、笑いあえたら…いいな。」

伏せがちだった顔をあげる。

「ご…ごめんね、ボク小林さんを元気づけたかったんだけど……。
 いつの間にか、逆になっちゃってた……。」

Eno.188 ->Eno.187

かける

[Eno.188] 2022-10-28 00:38:05

「なるほどなるほど。
 ふむん……その考えは皆同じだと思う。
 ただ、そうだな。皆、余裕が出たのだろう。

 漂流一日目を思い出してほしい。
 遊んでいる者がいただろうか。
 無駄に食料を消費している者が?

 一見、脱出に関係ないだろう行動に集中しているのは、
 今が豊かになったという事じゃないだろうか。
 脱出できる目途も立ってきて、遊べる余裕ができたという事じゃないだろうか。
 今まで小林が感じていたように、みんな不安だったんだ。
 だから気が抜けた今、別の方向を見ている。

 それを、楽観しすぎと言えばそうだろうが……
 しかし多分、人は悲観的でい続けるのも辛いのだろう」

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 00:35:45

「俺がクラスメイトの悪ふざけにノッて
 バカやって遊ぶの、そんなにおかしいか?」

「何もない。今を楽しむことにしただけ」

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-28 00:35:03

「…………」

「御坂」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-28 00:31:54

「クソ恥ずかしいからやめろや……。

 別に……面倒は見てねえし。
 あたしが何か汗水たらして
 動き回ってるわけでもないからな。
 思ったことを勝手にやってるだけでしかねえよ。

 ……そういう意味じゃなんもしないくせに
 口だけ出してる、ただの面倒なヤツかもしんねえけど。
 まあ、そういうことだよ。


 ……ちなみにあたしは、
 お前にどうしたいか聞いた時に、
 それならいいか、って思ったから……。
 
 あたしを後悔させなきゃ、それでいいよ」

Eno.187 ->Eno.457

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 00:26:41

「獅子吼くんは、いつもみんなの見えないところで
 頑張ってるの、ちゃんと知ってるから。

 劣等感を感じる必要なんて、ぜんぜんないし、
 それは向こうに帰っても絶対に変わらない」

Eno.187 ->Eno.457

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 00:24:38


「……そんなことないよ」


(→)

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 00:20:15

「……私だけがコートに立ってても意味ないじゃん。

 次の公式戦……ダブルスで、一緒に立ってくれるなら
 もう少しだけ、頑張ってあげる」

Eno.457 ->Eno.187

ガオ

[Eno.457] 2022-10-28 00:17:50

少し間を開けて、息を吐き出す。

「……は……、ごめん嘘。
 ホントは、バカにしているだろ…って思ってる。」

「自分がこの生活を続けたいのは、この劣等感を克服するため。
 ……情けないでしょ?」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 00:17:37

「どんっっっだけ面倒見良いねん…………
 ウッッソやろもう……
 なんぼキミ周りのこと見えてんねん。
 そういう気遣い方なんて思いもせんかった…
 
 キミさっき僕がスゴイと言うてたけど、
 僕はキミのほうがよっっぽどスゴイと思うで…
 面倒見の良さで人(空屋敷)を
 叩きのめしたんやから大したもんや……
 聞かせてくれてありがとな……」

Eno.457 ->Eno.187

ガオ

[Eno.457] 2022-10-28 00:16:52

「あ…ありがとう。」

あなたの横、それでも触れないような位置に腰掛ける。

「つ…強い…か、嬉しい…な。」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 00:16:26

「キミ……」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-28 00:16:03

 

Eno.453 ->Eno.568

志摩 秋音

[Eno.453] 2022-10-28 00:13:18

「それでも、本気で、反対してくれた、こと。
 嬉しかった、です。ありがとう、ございました」


また、深く頭を下げる。
今度は謝罪ではなく、感謝の意を込めて。
小さな声しか上げない……上げられない、
志摩にとってそれは感謝すべきことであり……
尊敬するに足る、理由だ。

「いえ……その、お手間を、おかけしました。
 こちらこそ、ありがとう、ございます。

 はい、お疲れ様、です。
 ……ちゃんと帰れたら……はい。楽しみに、しています、ね」

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-28 00:11:23


ゆっくりと、貴方の背中に腕を回した。




大丈夫だよ、と声を掛ける。

なにも、心配いらないよ、と声を掛ける。

(→)

Eno.568 ->Eno.453

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 00:05:01

「優しかねーよ。
 単純に……なんだ。
 少数派放っておけねーだけだ」

自分が少数派の人間であるから。
少数派を無視する事だけは、自分には出来ないだけだ。

「…ありがとな、色々思うところあるだろーに。
 空屋敷にはオレから伝えとくわ。

 …んじゃ、またな。
 ちゃんと帰って打ち上げでもしよーぜ?」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-28 00:02:44

「お前どのタイミングでもそうやって逃げんだろ。
 だから今話してんじゃん?」

今が一番逃げにくいタイミングと思っての事だ。

「こんなバカみてーな真似に付き合ってんの、何かあったろ。
 オマエは真面目だからなぁ……抱え込んでる匂いがプンプンするよ。

 金剛院の事とかも絡んでんの?」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 23:58:11

「そういうわけで
 あたしが勝手に最後まで反対してるって感じで
 いこうかなって。

 あと絶対これ他のやつに言うなよ。
 お前だから言ったんだからな」

 もし、小林がもうちゃんと納得してるなら
 あたしが別に反対する理由はねえかな……」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 23:57:59

「あたしは……。
 理由はその、気に入らんとかあったりするけど…」


「まあ、結局は……小林だけ反対してる状態に
 したくねえってだけかな。
 あたしの自分勝手でしかねえけど。
 
 島が異世界云々とかの時もそうだったよな。
 あいつは一番感情で怖がって拒否してるだろ。
 
 他の奴は話し合いの余地があると思う。
 理屈を聞いてくれるんじゃねえかな。
 でももしそれで小林が最後の一人とかになったら
 すげえプレッシャーじゃねえ?
 なあなあで流れるかもしんねえけど。
 解決じゃねえだろ。
 あたしら帰ったらそれで終わりって話じゃねえわけだし。

 だからまあ……別にそんなに親しいわけでもないから
 ほんとに勝手にやってるってだけの話なんだけど。
 あたしから小林になんか言えることもねえし」

Eno.568 ->Eno.208

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:57:45

「……」

頭を撫でる。
優しくない?嘘だね。
だったらそんな顔しねーよ。
今悩んでるのは、その言葉は、結局お前が周りのことばっか考えてるからだろ?

そう思っても、それを口に出すのはやめた。
野暮というものだ。

「お疲れさん」

だから代わりに、頭を撫でてやった。

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 23:57:05

「……  ………   …… 」

言葉を発せずに居る。絶句とも言えるだろう。
薬物、記憶喪失、色々な可能性が脳裏を巡るが、
1つも正しいと確信できる理由は思いつかない。

「いや、言うておかしいやろ……
 クラスメートは全35人、この島に来た時に数えたで…?

 花恋ちゃん…… のことは……
 そういえばあの子、最初の数日どこおったんか知らん。
 忘れるはずないわな。僕もそうやが、あの小鳥遊くんが…

 ……おかしい。
 いや、おかしいけど。
 おかしいのレベルが違うやろ。
 こんなことありえへんレベルのおかしさやん」

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 23:56:43

「無理してないように見えるか?」

色々と。

「改まって聞くことかよ。
 言いたいことがそんだけなら、話は終わりだ」

Eno.187 ->Eno.457

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:55:01

「……うん」

ゆっくりと、腰を上げて、隣にスペースを作った。
しんしんと、虫の鳴くような声が聞こえる。

「……獅子吼くんは、やっぱり男の子だね。
 とっても強いというか……」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:54:45

「早い方がいいっちゃいい。 てか、オマエの近況だよ普通に。


 

 結構無理してない?」

色々と。
それこそ今の状態も含めてではあるけど。