Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.639 ->Eno.568

窓部 花子

[Eno.639] 2022-10-27 23:51:50

「オイコラ迷ってんじゃねえよ」

「何だよ、今じゃなきゃだめか?
 どォ~~~~~~してもダメか?

女装中。

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 23:48:56

「僕はまだ頑張る。
 せやからあやのん、キミに望むのは……
 キミ自身が壊れず日常に戻ること。

 それは僕の心の支えの1つでもあるんや。
 誰が居なくなっても、元気にテニス部のコートに立て。
 僕の日常を守ってくれ」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:48:25

「はー、オマエこの……ああそうだ窓……花…

 どっちで呼べばいい?

ちょっと落ち着いてから声をかける奴。

「今少しいーか? ちょっと話しようぜ」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 23:46:11

「……言えん。僕の杞憂ならええわ……
 いや、ひょっとすると、最後の瞬間まで、
 誰が乗るのか乗らないのか分からんかも知れん」

「ただ、今のみんなを見ていると……
 漠然とした不安が重なる」

「平然と船に乗らないと言いそうで怖い」

「このままでいいのか?
 もっと色んな人の話を聞くべきじゃないか?
 やるべきことはやったのか。
 今ちゃんと話をしていれば
 その子の悩みが聞けて最後に一緒に帰れるんじゃないか」

「みんなの様子見て。ああいう場で話す機会作って。
 こうして色んな人に話しかけて元気かどうか確かめてる。
 誰も死なないように」

Eno.457 ->Eno.187

ガオ

[Eno.457] 2022-10-27 23:42:59

「……あ…あのね、ボク…ほんのちょっとだけ。
 今の生活が終わってほしくない、って思ってるんだ。」

刺激をしないようにか、ゆっくりとあなたに近づいていくだろう

「………と…隣、良い…かな?」

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-27 23:37:52

「あともう一人 ちょっと気になる子がいる
 宝来坂花恋 宝来坂ちゃん
 あの子もしばらくの間見かけなかったけどさ」

「宝来坂ちゃんの顔見てない間俺達って
 クラスでお嬢様キャラな子は金剛院ちゃんだけだと
 思ってるみたいなとこなかった?
 普通忘れる訳ないよな あんな子のこと
 存在感濃すぎるし」

「おかしいと思わない?空屋敷ちゃん」

Eno.187 ->Eno.188

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:37:14

「私ね、ただ早く……1秒でも早く、この島から脱出したいだけで……
 そこだけは、皆一致してるって思ってたんだけど……

 なんだか最近のみんなの行動を見てると、その気持ちすら
 離れて行ってるような気がして……」


ぽつぽつと、貴女に白状する。

「もしかしたら、私だけがヘンなんじゃないかって、ときどき、
 思ったりもして……まるで、見えない迷路に迷い込んだみたい」

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-27 23:37:13

「だよね
 俺もそのくらいしか知らないや 槌屋ちゃんのこと」

「何で?」

「俺クラスのみんなの事大好きだからさ
 みんなの事何でも知りたいと思うんだ
 誰が相手でも積極的に関わり持とうとしてたんだよ
 おかしいと思わない?
 何で空屋敷ちゃんも 俺ですら
 槌屋ちゃんのこと全然知らないのか」


「槌屋ちゃん この島に一緒に流れ着いてるはずだけど
 全然見かけないよね
 俺一度も喋ってないや 槌屋ちゃんと
 この島に来てから」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:34:58

「うわっお前ら結構な事しtあっバカ引っ張るなオレヒールd

体制を崩されてずっこけながら結局戻された―――!

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 23:32:05

「まぁせやね。
 脱出準備が終わった上での話やけど……

 なんかカヤちゃん、
 石でロマン追うの反対って言うよりも
 脱出できるかどうか不安て感じなんかな?
 他にやるべきことあるやろってやつかなぁ」

Eno.187 ->Eno.457

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:31:33

「……そ、そうかな。そうだと、うれしいんだけど……」

自信なさげに、眉尻が下がっていく。

「……はやく、こんなとこから出て、またいつもの
 生活に、もどろうね」

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 23:30:49

「赤座の髪」

「あ!!明智が逃げるぞ!!
 御坂手ェ貸せ!!」


むしろ逆に御坂の腕を掴み返し、
強引に明智捕獲に向かった────!

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:29:05

「は?オレがそんな事で不貞腐れるワケねーじゃん。
 オレはお前らがめちゃくちゃ面白い事してるから乗っかっただけだが

カス!!!!!

「まぁまぁ似合ってんのは嘘じゃねーから。
 ってかそのカツラどうした?落ちてたの?」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 23:23:33

「ああ、なんか全然かんけーねー話を
 長々とさせちまったみたいでわりいな。

 まあ、あたしのことは別に後回しで構わねえから
 とりあえず休んでおいてくれや。
 どうあれ脱出への備えはしっかりやんなきゃだしな。

 人とちゃんと話する機会とかあんまなかったし、
 まあこっちも新鮮だったわ。おつかれさん」

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 23:22:19

「カス」

シンプルな罵倒。

「お前どうせアレだろ。
 女子会も男子会も堂々行けなくてつまんねーんだろ」

「小鳥遊と小鳥遊会してろよ」

Eno.568 ->Eno.639

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 23:19:47

「大丈夫だ窓部。
 似合ってんぞ

Eno.639 ->Eno.568

窓部 日向

[Eno.639] 2022-10-27 23:17:37

「おい、御坂……
 テメー分かってて連れてこうとしてるだろ」

腕を掴み拠点に連れていこうとする御坂に耳打ち。

「女子会行くのはマジでヤバいからやめろ」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 23:14:17

「え~~~?僕~~~?
 そんなに疲れてるようにみえる~?」

ちょくちょく重力に逆らう元気をなくして
地面に倒れ伏しながら喋っている。

「確かに少し余裕なくなって来てるかな… 少しネ…
 シマの暮らし自体はそう辛くないんやけどな。

 今日もホントはカヤちゃんに石の話をしにきたけど、
 もうこういう感じの世間話だけで帰ろうと思います。
 少し元気も貰ったし、色々聞けたしなぁ。

 何しに来たんやお前って言われそうやけど、
 この上カヤちゃんに怒られたら地に伏せるだけでなく沈む」

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:08:59

「なにも、気づいてなくて……
 ……それに、空屋敷くんのことも」


そっと、貴方に近づく。

あれだけ頼りになった空屋敷くんが、いまは
手負いの獣のように見えた。

「そういうからには、きっと心当たりがあるんでしょ。
 私からも、説得したいから……

 差支えがなかったら、教えてくれないかな」

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:05:27


空屋敷くんも、追い詰められていたのだ。
彼の、その思いがひしひしと伝わってくるようだった。

初めて見る空屋敷くんの姿に、彩乃は……

「……ごめんね、空屋敷くん」

(→)

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 23:02:21

「わ、私……ほ、ほんとになにも……っ」

おろおろと困惑したような、いまにも崩れ落ちそうな
表情を浮かべたまま、じっと空屋敷くんの、その不思議な
色の瞳に、射すくめられていた。

小さな諍いがあったことは知っていた。

そういうのに対して、小林は決して楽観視していた
わけではなかったが……

(→)

Eno.457 ->Eno.639

ガオ

[Eno.457] 2022-10-27 22:57:23

「え…どうしたの赤座さ…………。」





「窓部くん…………?」
しばらく放心した後にあなたの後ろを着いていっただろう

Eno.639 ->Eno.457

花子?

[Eno.639] 2022-10-27 22:53:59

「…………」

「獅子吼、お前の目マジで節穴か?」

開口一番罵倒した。意を決して立ち上がる……。

Eno.457 ->Eno.639

ガオ

[Eno.457] 2022-10-27 22:52:10

「で…でもさっき来いって……。
 明智くんも呼んでるよ?」