Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.639 ->Eno.457

花子

[Eno.639] 2022-10-27 22:50:29

「………………」

沈黙を保ちながら、手を払った。
『あっち行け』の仕草。

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 22:49:01

「あぁ……
 入院ねえ。確かに必要なんだろうな。
 栄養状態とかの話もあるだろうし。
 メンタルは強すぎる奴が多すぎる気がするけど……。
 
 あたしはどうだろうな。まともでいるつもりだけど、
 実際のとこは自分じゃわかんないかな。
 無理するヤツとかってさ、大体そうじゃん。
 自分じゃわかんないままどんどんって。

 …まあでも、あたしは無理してないから、
 わりと平気な方なのかもな。
 無理してないというか、なるべく働かないように
 してるだけとも言うけど。
 ……いや、別にそこまでサボってはいねーぞ。

 あとは…、戸狩の飯もだいぶ助かってるかな。
 まともなもの食えれば全然精神的に違うからさ。

 …空屋敷は色んな奴ひとりひとり相手にして、
 そっちの方が疲れそうじゃん?」

Eno.457 ->Eno.639

ガオ

[Eno.457] 2022-10-27 22:48:05

「あ…赤座さん、どうか…した?」
勘違い少年

Eno.208 ->Eno.568

メグ

[Eno.208] 2022-10-27 22:47:50

「……別に、優しかねェよ」

大事な人間全ての敵になりたくない、それは多分、卑怯なだけだ

「其れでも、帰るしかねェよ
此処で死ぬわけにはいかない。
それがソイツにとっての最善じゃないとしても
大多数の最善で、何より俺だって死にたいワケじゃないからな」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 22:35:08

リアル島流しやないか…
 でもあの二人なら漂流しても助かりそうやな。

 インタビューは多分未成年には来ないやろ。
 きっと今ごろ先生方が血祭りにあげられとるけど。

 あぁ一応トガちゃんから1週間の検査入院を厳命されとるで。
 メンタルケアとか受けるんやってさ。
 僕はそんなん受けんでもぜんぜん大丈夫やけど
 カヤちゃんとかどう?参って来とらん?」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 22:30:59

少しの間だけ、すごくこいつ怪しいな……という目で見て。

「まぁ、確かに……
 他のクラスのやつとか、先生とかも
 普通に遭難してる可能性あるしなぁ……。

 帰ったらインタビュー受けたり
 しなきゃダメだったりするのかな? こういう時。
 帰れてもめんどそうだなあ……。

 なんでだろうな。
 一度明智と御坂の二人で船旅させて確かめるか」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 22:25:48

「し、しししししのびの任務なんてあるわけ無いやろ?
 僕キミと同じ高校生やぞ…!?

 まぁ、そもそも… こんなでっかい遭難事故起こして、
 来年もハテコーが存在するかも分からんけどな。

 なんで僕らこんな海難事故に巻き込まれたんやろねぇ?
 日頃の行いのせいだとしたら明智くんか御坂のせいやな」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 22:19:11

「……まあ。
 いや……進級くらいはなんとか……。
 去年もなんとかなったんだし……。
 全科目赤点ってわけじゃなきゃなんとか……。

 つか家庭の事情とか聞くと、
 蒸し返すようで悪いが
 やっぱり忍びの任務が……とか思っちゃうじゃん。
 まあ、そうなるって決まってるわけじゃねえなら
 卒業は一緒に……できるかなあ……あたしが…
 いや…するが…」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 22:11:24

「仏像の体内で捕獲するトラップ、エグ過ぎへんか。
 ま、まぁ野球部の捕球よりなんぼか絵面はマシかな…

 成績はまぁまぁええほうやよー。
 退学するとしたら家庭の事情の方やね。
 このまま平々無事に過ごせたら一緒に卒業や。
 いや目の前に留年危機の子おるんやったわ…
 進級大丈夫!?もう来月期末試験やけど!」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 22:05:33

「あれは……中が開くようにしてるから、
 そこに罠仕掛けられんだよ。一応な。
 まあ、あたしのなんて遊びみたいなもんさ。

 薬学?
 あぁ、なんか丸薬みたいなの作ってたっけな。
 へえ。意外だなって思ったけど、まあ、納得もするかも。

 つーか、できたらって何だよ。
 そんな成績悪かったか?
 あたしじゃあるまいし」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:55:13

「デザイン関係かぁ~~~~
 そういやメッチャ仏像彫ってたなカヤちゃん。
 あれたまに動物がかかるけどどういう原理?仏力?

 僕は……そうやなぁ。
 もしこのまま高校を卒業できたら、
 薬学免許とか取れる大学行こうと思うねん。
 私立:果ての島大学。まぁテニスは続けよかなぁ」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 21:49:02

「関西は……さすがに遠いけど。
 でも空飛んだり手裏剣投げてるなら
 ちょっと気になるかもしれん。

 ……将来?
 うーん……
 まあ、デザイン関係とかやれればいいかな…。
 くらいかな。
 卒業したらそっち系の専門学校かな、って考えてる。

 まああたしは空屋敷が将来何になるかの方が
 気になるが……」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:41:20

流派とかないからな。忍者やないからな。
 でも興味あるなら日本帰ったら関西の道場見る?
 いや見には来んやろカヤちゃんなら。

 僕あの船の一件でキミがくノ一やないと確信したからな…
 まぁその話はやめとこか……
 言うてカヤちゃん殿様やりたがらんやろ。
 将来なにになりたいとかあるん?」

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 21:37:39

「……むしろあたしがくのいちだった、ってことに
 しといた方が流派とか聞きだしやすかったかな~。
 今からなんとかならん?

 随分な評価をもらってありがたい話だけど、
 殿様には向いてねえからなあ。国は滅ぶかな。
 それでもいいなら雇ってやってもよいが…。
 あと船の話はもうやめろ。」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:33:46

「見て見ぬふりしてたんちゃうか?
 いずれ不和は自分の知らんトコで解決するやろと。
 ちゃうねん。今もまだキミの目の前に落ちとんねん」

尻を着いた彼女の前に膝をついて目線を合わせる。
普段糸のような紫の瞳が相手を射止めるだろう。

「怖いやろ?
 島を脱出できるってみんな喜んでる時に
 『私は今から残って死にます』言う友達が

 僕はめちゃくちゃ怖いし毎晩夢に見る。
 僕らが頼りにしてた信頼が、全部嘘だったって知る瞬間が!
 どうしろ言うねんこんなもん!!」

Eno.27 ->Eno.187

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:28:08

「目ぇ覚ませ言うたやろ。
 このクラスは一度も1つになんてなってへん。
 最初から、そして最後までばらばらや。

 僕が危惧してるのはそこやねん。
 僕もみんなの力は信じてる。
 このクラスは結束すれば島の脱出など容易やろ。
 石から謎のアイテム作るのも簡単なことや。

 でも、一度も気持ちは統一されてない。
 今までの不和を見てなかったんか?
 ……いや」
 

Eno.27 ->Eno.408

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:23:57

「??
 変なこと言うなぁ小鳥遊くん。
 ヒナタちゃんはベレー帽の女子で美化委員の……

 あぁ、体力はちょっとないほうかな。

 ……
 
 あとは、何も知らん。
 話したことないせいかも」

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 21:21:48

あれはパラセーリングやから……
 南国で有名なサマースポーツのパラセーリング……

 まぁ確かにカヤちゃんはくノ一やないやろね。
 この業界に居ると人を疑り深くなってあかんわ。

 でも見てておもしろないことはなかったよ?
 ツッコミ鋭いし天丼ボケを船でかますし、
 言いたいことスパスパ言うやん。
 キミが殿様なら僕 傍で仕えとったら飽きんがな」

Eno.607 ->Eno.52

窓部 日向

[Eno.607] 2022-10-27 20:57:31

「マジかよ 悪いことしたかもな……
「まあいいわ 気が向いたら行く」

Eno.52 ->Eno.607

明智

[Eno.52] 2022-10-27 20:55:06

「ああ、それのこと~?
全然いいよ。そもそもやるかもわからんしな。

ゆっくりきなせえよ」

Eno.607 ->Eno.52

窓部 日向

[Eno.607] 2022-10-27 20:46:05

「や、男子会のことでさ」
「一発芸の話あっただろ?
 あれ俺の番は後回しにしてもらえねえかなって」

「(日向くんが)思い付かなかったってのもあっけど
 多分(来るのに)時間かかるからさ……悪ぃな」

Eno.52 ->Eno.607

明智

[Eno.52] 2022-10-27 20:43:23

「…………ん?……ん~?」

「うん。おう?な、なに?」

Eno.52 ->Eno.639

明智

[Eno.52] 2022-10-27 20:06:22

「…………ん?……ん~?」

「うん。おう?な、なに?」

Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 20:06:09

「……ん??……残る?残るってなに???」

思わず勢いつけて立ち上がろうとするが、
昨日の怪我もあってか上手く立ち上がれず、
よろめいて地面に座り込む。

「え、いやだって、沈むんだよ?この島───
 最初にきたとき、意識合わせしたじゃん???」


彼が何を言わんとしているのか、いまの小林には
理解できなかった。