Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.187 ->Eno.27

小林 彩乃

[Eno.187] 2022-10-27 20:02:39

「そ、相談しようとしたし……」

しかし、彼女の懸念は周囲の声に埋もれてしまい、
届かなかったのかもしれない……

「……でも、これでまた一つ、みんなの心が一つに───」

(→)

Eno.607 ->Eno.52

窓部 日向

[Eno.607] 2022-10-27 20:01:03

「明智」

砂浜へ向かう貴方を呼ぶ。
その声は普段通りで、姿もいつも通りだが、
貴方が観察眼に優れる探偵のような人物なら、
その所作に違和感を覚えるかもしれない。

「ちょっといいか?」

Eno.464 ->Eno.52

ペコゆき

[Eno.464] 2022-10-27 19:54:33

「ありがと。響いてくれて。
 俺もいつか自分のリスナーに会ったら
 直接言いたいと思ってたことだ。」

顔を上げる。

「自分の一部とまで言ってもらえるとは思ってなかったけどね。
 光栄だぜ、明智殿。

 ま、ちょっと神経図太くなりすぎかもだけどな!」

茶化して笑った。

Eno.464 ->Eno.52

ペコゆき

[Eno.464] 2022-10-27 19:51:42

「作……産んだ人間?
 言い直しても両親のことそんな風に言わなくない!?」

明智桜太郎人造人間疑惑が浮上した。


「…………、……」

特殊な言い回しをする明智を不思議そうに、関心深げに見ていた。

「そっか。
 じゃあ俺の曲は、俺の理想通りの働きをしてくれてたわけだ」

照れくさそうに少し俯く。

「別にさ? 人助けなんて大仰なことのために作曲したんじゃないけど。
 俺も最初に曲を上げはじめた頃……対人関係とか、
 色んなものに振り回されてキツくて。
 "全部なげだしちゃおうぜ"なんて歌ってさ、
 あれは自分のための悲鳴みたいなもんだった。

 けど俺は……無責任に世に放ったそれを誰かに共感されたかった。
 他人に、しんどい誰かに響けば
 俺のサボタージュも肯定される気がして」

「だから……」

Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-27 19:44:15

「ああ……
 必ず……成功させようぜ……」

スローなガッツポーズをするのであった。

Eno.500 ->Eno.568

パート分け

[Eno.500] 2022-10-27 19:39:56



間奏


―ほんとうは
帰りたかった (笑いたかった)
走り抜けた (がむしゃらだった )
傷ついても 
僕ら つないだ時を 誰も消せはしない 

泣いていい 逃げても 
悩んだ その先に
僕らの いつかが待ってるから
(最後は一緒に)


※歌いたい部分などありましたら
お気軽に仰ってくださいませ

Eno.500 ->Eno.568

パート分け

[Eno.500] 2022-10-27 19:39:17


青い空と教室 偶然で 集った場所
(輝くあの子 強いあの人 クラスの変り者に人気者)
なにもない僕 それから君

(僕にないもの) 君にあるもの
(羨ましかった) 憧れていた 
(なにもないから) 見つけてないだけ

(ぼくらの全部に意味があると―――)
(掻き鳴らすベースにつながる)



青い空と広い海 悪戯で 集った場所
(笑顔の子 自由な人 クラスの調子者にフシギ者)
笑えない僕 静かな君


くるしかった (それでもいい)
泣きたくなかった (隣にいるから)
嘘をついた (強がりでいい)

ぼくの心を無視できないから―――

Eno.500 ->Eno.568

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 19:37:46

「そうだな…
えっと、それじゃあ…こうで…」

歌詞がパート事に分けられていく。
歌いたいパートや変えたい部分など、声を掛ければ、それもその都度修正されていくだろう。

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 19:36:27

「あぁ、わかった
城内にも見て貰えたしな、御坂と決めれたら
また、まとめておくから

良いライブにしような」

Eno.453 ->Eno.568

志摩 秋音

[Eno.453] 2022-10-27 19:31:49

「……御坂さんは、優しい、のですね」

ゆるゆる頭を上げる。

「昨日の、会議の、時も。
 ただ、流されて、消えそうに、なった、反対の、声も。
 拾って、ください、ました」

俯いていた顔が、
眩し気に細められた目が、
あなたに向けられる。

「……。正直に、言えば。不安は、あります。
 ……でも……はい。そういうこと、でしたら……。
 小鳥遊さんの、想いを、尊重したいという、御坂さんの心に、添いたいと、思います」


「仕方なく、ではなくて。
 ちゃんと、前向きに、お手伝い、します、ね」

Eno.568 ->Eno.500

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 19:11:29

「オッケー、それで行こうぜ。

 歌詞の所、オレのパートだけマークしておいてくれりゃ、タイミングきっちり合うように仕上げてやるよ」

※歌詞の夢莉パートの部分だけ、()で囲んでおいてもらえると助かります!

Eno.568 ->Eno.453

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 19:09:52

「謝る事じゃねーって」

本来は知らなくてもいい筈の事。
それこそ親しいもの、関わりの深い数名だけが関わるべき事であり、逆に言えばそれ以上が関わるべきではない事柄。

この異常事態であるからこそ、知り得た事でもあるのだ。

「こういうやり方は好きじゃねーんだが……

 ……なんつーのかな。
 願いは叶えられねーかもしれないけど、それまでにやれることをやっておかないと、多分後悔するんだよ。
 小鳥遊がやりたいって言ったのは、多分そういう事。

 …だからさ」

だから、やらせたい。
それは理屈でどうという話ではなく、不安材料を解消できるものでもなく。
ただのお願いでしかなく、そして…狡いやり方だ。

Eno.521 ->Eno.500

ジョーセン

[Eno.521] 2022-10-27 18:38:59

「そうか……ありがとよ……
 お前に頼んで……良かった……

 あとで……曲と合わせてみる……

 じゃあ、御坂との……
 相談は……頼んだぜ……」

Eno.500 ->Eno.568

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 18:27:47

紙の上を赤い瞳が流れていく。
自分の考えた詩を読まれる経験に鼓動が高鳴るのを感じながら
それを見守っていけば、返ってきた言葉にホッと息をついた。

「…よかった……
御坂に前見てもらったお陰だな
アタシ一人だと、出来てないだろうから…

ありがとな」

お礼を告げれば、此方も近付く本番に向けて気合を入れる。

「そうだな、進行やタイミングの打ち合わせとか…
練習もしておきたい所だな

パート分けは…サビあたりは御坂が言ってたみたいに
掛け合いしやすい歌詞にしたから、交互がいいかな…」

歌詞に線を入れながら考えていく。

Eno.500 ->Eno.521

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 18:22:06

読み込む様子を緊張しながら見守る。
あなたの反応を見れば、安心したように頬を緩ませた。

「ほんとか?
それならよかった……

あ、御坂とはこの後話す予定だから
その時にパート分けもしていくと思う

その前に城内にも見てもらいたくて」

Eno.568 ->Eno.500

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 18:09:58

「…へぇ」

歌詞を読み込む。
くしゃくしゃで、よれた…何度も書き直したのが分かる紙。
そこに描かれているのは一つだけじゃない、色んな思惑の混ざったような……

バラバラの気持ちを綴った歌。

「いいじゃん。うん、すげーいいよ。
 オレは嫌いじゃねぇ。
 色んな”欲”が溢れてさ……このクラスを描きたいってのが伝わる感じ、すげえする」

輪郭が、明瞭になったような感覚。
これを誰に聞かせたいと言われれば……その答えはこの歌の中にある、と言えるような。

「うっしじゃー細かい調整はしながらだけど、コイツでいこうぜ!
 打合せもそろそろしねーとだよな?男女会の後あたりにでも音楽面子とどっかで相談する時間作るか。

 そういや、パート分けはどうする?」

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-27 17:35:21

「俺の考えはちょっと違うんだ
 箙ちゃんも勿論根拠の一つ けど最重要だとは思わない
 重要なのは変わらないけど」

槌屋ヒナタ あの子が俺の考える鍵だ」

槌屋ちゃんについて知ってる事言ってみて

Eno.408 ->Eno.27

小鳥遊

[Eno.408] 2022-10-27 17:34:56

「そうだね 普通に考えてあり得ない
 船に乗ってなかった箙ちゃんまで一緒にいるのは
 まるで俺達全員この島に集めようとする力があるみたい
 普通に考えればだけどね」

「あ!ちょっと脱線
 雀卓で海に出たけど波で戻されたって話もあったね
 これも俺達のこと島に留めようとする力かも
 助けを呼ぶか ちゃんとした船で脱出するか
 あるいは脱出を諦めるか
 それ以外は認めないって感じ」

「水が条件 一理あるね
 水に流される事で辿り着く島 これが一つの答えかも」

「ここまではみんな思い付くかな」

Eno.500 ->Eno.568

よれよれの紙

[Eno.500] 2022-10-27 17:33:18

青い空と教室 偶然で 集った場所
輝くあの子 強いあの人 クラスの変り者に人気者
なにもない僕 それから君

僕にないもの 君にあるもの
羨ましかった 憧れていた 
なにもないから 見つけてないだけ

ぼくらの全部に意味があると―――



青い空と広い海 悪戯で 集った場所
笑顔の子 自由な人 クラスの調子者にフシギ者
笑えない僕 静かな君


くるしかった それでもいい
泣きたくなかった 隣にいるから
嘘をついた 強がりでいい

ぼくの心を無視できないから―――


間奏


―ほんとうは
帰りたかった 笑いたかった
走り抜けた がむしゃらだった 
傷ついても 
僕ら つないだ時を 誰も消せはしない 

泣いていい 逃げても 
悩んだ その先に
僕らの いつかが待ってるから

Eno.500 ->Eno.568

ナナ

[Eno.500] 2022-10-27 17:32:56

「ん、あぁ御坂か
この間見て貰ってから、色々変えてはみたところだ」

そう言って、何度も書き直されてる紙を渡す。

Eno.568 ->Eno.208

御坂 夢莉

[Eno.568] 2022-10-27 17:20:43

「お前は優しいからなぁ」

わしっ、と頭を撫でる。
コイツは、底なしに優しい。
不良みたいな風体で勘違いされがちだけど、身内に対しては誰よりも気にかけて、そいつらの為に動く。

だからこそ気持ちが落ち着かないんだ、こういう場じゃ。

「……まぁ、な。
 理由は知らね。無理に聞く気もねーし。
 大体の察しはついてっけどな。

 …本当、色んな奴ばっかでまとまりのねークラスだよ」

勿論ここに残った所で、待ってるのは沈没…つまるところ死ぬだけで。
それ以上に『皆で帰る』で纏まっている中で、そんな事を言えるわけもなくて。

…だからこそ小鳥遊が、静かに抱えていた言葉だ。

Eno.214 ->Eno.27

カヤ

[Eno.214] 2022-10-27 17:16:57

「そりゃあそうなんだわ……。
 伊賀でも風魔でも甲賀でも戸隠でもねえの。
 くのいちどころか、見てても
 特に面白いものはなんも出てこなかったろ?

 だから……ってわけでもないけど
 空屋敷はすごい奴だろ普通に。
 だってアレ……タコ? で飛んでるし……
 普通の奴は飛ばねえんだよな。
 一般的にはさ」

Eno.453 ->Eno.568

志摩 秋音

[Eno.453] 2022-10-27 17:16:29

「……。」

それを聞いて暫し考え込む。
ただでさえ悪い目つきが更に険しくなった。

「小鳥遊さん、は……。
 陰で。たぶん、きっと、私の知る以上に。
 働いてくださって、いた、のに……。
 御坂さんも、いつも、明るくて。
 皆さんを元気づけて、くださって、いた、のに。

 ……私、全然、知りません、でした。
 知ろうと、して、いません、でした。
 簡単に、早く帰りたい、なんて、言って……
 ごめんなさい」


深く頭を下げ、そのままの姿勢で
あなたの言葉を待った。

Eno.27 ->Eno.214

空屋敷

[Eno.27] 2022-10-27 17:09:24

「てっきり伊賀の手のものかと……
 いや結局違ったんやけどね。
 カヤちゃんは普通にカヤちゃんやってん。

 僕もそれすごい人のカテゴリーに入っとる?」