Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島 - シマナガサレ
【学生島】ハテコー 2年1組

■ Ino.8 エルフ忍者ロック心霊現象サメ島

【10/15 難易度をサバイバルに変更】高校生シマです!設定内容(https://onl.la/rtc82V5)を満たした学生PC誰でも歓迎です

STATS

34人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.430 ->Eno.188

森川

[Eno.430] 2022-10-31 20:38:58

「それは買い直そう……。
 一応縫い目が見えないように直してるが
 さすがに学校の中だと浮くぞオイ。

 さて、では、急に押しかけてすまなかったね。
 礼といえば……数学者の君に
 頼りたいことがあったのを思い出した。

 もし僕らの海に戻ることができたら、
 天体を観測することで現在の位置がわかるかもしれない。
 その手伝いをしてもらえないか?」

Eno.52 ->Eno.464

明智@人狼秘密ゲーム

[Eno.52] 2022-10-31 20:37:21

「そ~~なんだよね~~。親が放任主義だからサ。
レトロゲーム機は忘れておいて帰ったら俺が遊ぶから大丈夫

手土産か~……」


少し悩んだ末に、にやりと笑った。


「辛いムーチョ!」


もしかしたらいつかあなたの食べていた、配信のお供。



「じゃ、キマリ。今日はもう寝ちまって、明日からのサバイバルライフに備えようぜ」

Eno.52 ->Eno.464

明智@人狼秘密ゲーム

[Eno.52] 2022-10-31 20:36:37

「別に……。学校にどうしたらきてくれっかなあと思ってたから。また少しうちのクラスが面白くなんじゃん……。そのための努力は負担とは言わないんだよ。多少の負担は、楽しさとトレードオフ。何かを手に入れるためには骨をおらんとね。」

「俺勉強できるし、
ノート取らないでも寝るし、
朝まで起きてて学校で寝るし、
頑張るのは対外嫌いだし。」

「俺は俺だし、
スマホに集中したら人と会話しないらしいし、
大縄跳びはステップ踏みながら入れるから……」

ぴ、と親指を立てる。

「だいじょぶ。ダメならだめで、また休む手もあるし」

Eno.542 ->Eno.430

エスペランサ伊藤

[Eno.542] 2022-10-31 20:35:37

「……失礼するよ。
 ちょっと話を聞いてもらってもいいかな
 同じ地球の環境を愛する者として(確定ロール)
 打ち明けておきたい事があるんだ……」

(PL)失礼します。エスペランサ伊藤が恐竜人である(実際は恐竜人でない)ことを森川くんに打ち明けたいのですが、メッセージチキレ大丈夫でしょうか……!?

Eno.188 ->Eno.430

かける

[Eno.188] 2022-10-31 20:21:57

「ふふっ、まあな」

褒められて悪い気はしない様子。
修繕した制服を受け取って出来栄えをしげしげと確認する。

「うん、森川の修繕はやはり大したものだ。
 帰って服を買いなおす必要はなさそうだ。

 靴は、うん。靴下でもいいけどスリッパがあれば。
 助かる」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-31 20:19:43

「そっスね」

笑い返した。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 20:18:57

「そういう思い出もロックでいいだろ
アタシは嫌いじゃないぞ、そういうのも

このクラスも」

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-31 20:16:37

「見たくない側面もたくさんあったっスけど」

3 連 続 西 川 乱 舞

「なんか急にこの島での思い出、
 消したくなってきたっスね……」

靴ぺろ事件。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 20:14:41

「……そっか
それならよかったな
此処での生活も無駄じゃなかった、て事だ

クラスは…まぁ、色々あったけど…修学旅行って友達の色んな側面が見える物だしな」

ネガティブな涙ではない、と分かれば
此方も安心して。

Eno.430 ->Eno.188

森川

[Eno.430] 2022-10-31 20:05:37

「あとは靴だが、ローファーはさすがに作れないな。
 船内生活ならスリッパでなんとかなるか?
 これは後で作っておこう。
 うむ、おつかれさま」

修繕した衣服(アイテム)を渡しました。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-31 20:00:35

「……いや、違うっスよ。
 うちは、"うち自身"に助けを求めてたんだなって」

ずっと、胸の奥で燻っていた思いは、
知らず知らずのうちに島での生活で溢れ出し、
今ではそれを自覚するに至った。

「だから、それに気づけて、
 良かったって……思ったら泣けてきちゃって」

Eno.430 ->Eno.188

森川

[Eno.430] 2022-10-31 20:00:12

「すごい! やりきってる!」

褒めて伸ばしたいエルフだった。
最初から完璧な仕事ができる者などいない。
彼女は確かに己の持ち分をやり遂げたのだ――

(続)

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 19:57:02

「シマの外に居る誰かに、じゃないのか?
実際海賊船…?も通ってただろ

来るタイミングが悪かったにしても、通る船に見られる可能性はあったわけだ」

Eno.589 ->Eno.500

小比類巻

[Eno.589] 2022-10-31 19:43:55

「うん。」

ひら、と手を振って、見送る。

呪いのように刻み込まれた様々な言葉が脳裏に過ぎって
それをあなたの枷にしたくはなかった。
あなたの強さを、優しさを、大事にすることは、
こうすることじゃないと、分かっていても選べない。

そうして、部屋に戻り、扉を閉めた。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-31 19:34:55

「それもいつまで続くのかわかんないっスけどね」

同じく砂浜へと目を向ける。

「…………置いてはいないっス。
 ただ、うちは結局、
 だれにSOSを出してたんだろうなって」

そう考えたとき、ふとしたことに気づいて泣いていた。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 19:21:08

「そうか…?
そう言ってもらえるとこっちとしても有難いな」

近付けば、砂浜へと目を向けた。
島も全て沈むのだろう。

「しばらくは船生活だな」

Eno.597 ->Eno.568

すばる

[Eno.597] 2022-10-31 19:11:43

夢莉と握り合った手に、きゅ、と力を籠める。

(――私たちは、仲間だ)

(選んだものも、思いのかたちも違うけど)

(なんて心強いんだろう……)

なめらかでいて確かな手の感触に、笑顔を煌めかせた。

Eno.570 ->Eno.500

スネ

[Eno.570] 2022-10-31 19:05:03

「ああ、衣装!さいっこうに似合ってたっスよ!
 やっぱナナミンには紫陽花色がサイコーっス」

Eno.464 ->Eno.52

ペコゆき

[Eno.464] 2022-10-31 19:03:35

「え。高2でもう一人暮らししてるんだ。
 いいの? 俺、とも……友達の家で
 泊りがけで遊んだことってほとんどないけど。
 レトロゲーム機とか忘れて置いて帰りそうだし。

 あ、あと手土産! もってくから……
 菓子とか何が好きか教えて。」

今まで現実の友達がいなかったわけではない。
だがそれらは合わないでいるうちに縁が薄れきってしまった。

逆にその程度の友達しかいなかったので。
慣れない申し出に、いつにも増してまごついていた。

Eno.464 ->Eno.52

ペコゆき

[Eno.464] 2022-10-31 19:02:59

言われて考える。
たしかに自分は、それなりに時間を惜しむほど
やることの多い生活をしていて──。

そして独特な笑顔を浮かべる目の前の男の返答に
え、と思わず身体を傾けた。

ら、楽? そうとう負担かけること言ったよ!?」

「俺、勉強できないし。
 ノートなんか取ってたら頭が勝手に寝る。
 朝はろくに起きれない、
 好きじゃないこと頑張るのも嫌いだ。」

「協調性もホントはそんなにない、
 静寂に耐えられなくて口笛でるし、
 大縄跳びには入れないし……!!」

承諾されるのを期待して言ったはずで、
この探偵がその重みを理解しているのも見てとれた。

だがいざ頷かれると聞き返したくなってしまう。
でも、何とも言い表しようもなく、嬉しかった。

Eno.500 ->Eno.570

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 19:01:09

「ん、いや…ライブ盛り上がっただろ
奏の衣装のお陰もあるだろうし、お礼言っておこうと思ってな…」

小さくありがとう、と告げれば
あなたが見ていた方角に目を向ける。

「…砂浜…なにかおいてきたのか?」

Eno.500 ->Eno.589

ナナ

[Eno.500] 2022-10-31 18:58:57

あなたの返事に此方もいつも通り笑った。

―素直に受け止めきれない
―違和感があっても、あと一歩までは踏み込みきれない

どちらもありながら

「まぁ、船旅は長いからな、気が向いた時いつでも
アタシもまた遊びに来るな」

そう言って、部屋を後にするのだろう。

Eno.188 ->Eno.430

かける

[Eno.188] 2022-10-31 18:53:21

「少し待て……うん、できたぞ」

縫い目は等間隔でもないし、裂け目にたいしてジグザグに這うようになってるし、おかげで布地が引きつってるが――とりあえずしっかりふさぐことが出来た。
やりきった!(?)

Eno.188 ->Eno.430

かける

[Eno.188] 2022-10-31 18:50:30

「名前は知ってた」

名前は。

「親も食事の優先順位が低い人間だしね」

(続)