Ino.5 ネコムシサマ島 - シマナガサレ
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ハテコー島

Ino.5 ネコムシサマ島

高校生onlyシマ企画です。 【概要】https://is.gd/JgW8BN 【雑談・相談】https://discord.gg/QQRvUbSTx

STATS

31人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

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チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-25 02:19:37 Eno.315 -> Eno.166
スグノ 素直

「ははは! なら良かった!
 僕もサメの餌は御免だからね。

 それに、僕だって男子会で源君が言わなきゃ
 全っ然知らなかったもの。
 珍しい顔も見れたし、彼には感謝しなくちゃだな」

(続)

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2023-07-25 02:17:17 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

慣れてくれば、次第に三から腕を組んできたりもするだろう。
表情も柔らかくなる。

「えへへ、帰ってからの楽しみが増えたね
 スマホ買い直したらすぐ送ってあげる」

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2023-07-25 02:15:00 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

「あ……
 そ、そっか、縦にすれば、良かったね…あはは…

肩を抱き寄せられてわかりやすく驚いて顔を赤くする。困ったような、嬉しいような、どうしたらいいかわからず撮影中は固まっているかもしれない…

(続

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2023-07-25 02:09:37 Eno.166 -> Eno.315
てくの

「講釈しといてひどいんだけどさ。
 わたし、まだ“そういうの”よくわからないんだ。
 基礎研究を飛ばして臨床研究に入るには未熟すぎる。
 けど……」

口の中をもごもご言わせて、結局、言葉は形を得ず。

「ゔ~~……この話おしまい!
 次はキミの研究を発表する番だよ!」

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2023-07-25 02:05:41 Eno.6 -> Eno.398
 


※お時間がヤバイのでRPだけ進めたインターバル
※後でこの発言は花火となり空に消えます

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2023-07-25 02:04:42 Eno.6 -> Eno.398
カイト


 スマホを借りる。
 まずは縦にして、青い空へかざした。

「はい、チーズ サンドイッチ!」

 てんさいしゃしんか リスペクト

 カシャカシャと音がして、
 指でスナップを効かせて横にする。
 謎のテクニックとともに、その小さな肩を抱き寄せた。

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2023-07-25 02:02:21 Eno.166 -> Eno.315
てくの

「……ほんと、おちゃらけてるようで
 ぜんぜん油断ならないよね、キミって!」

一流ハテコー生の勘働きは、
天才科学者をして目線を逸らさせる効力を発した。

(続)

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2023-07-25 01:45:37 Eno.549 -> Eno.694
ススギ

「……、それで、それでも、
 ススギは天使で、いたいよ。
 地に足がついても、もう一回飛んで。
 ……みなもんも、ススギのカーペットでもなんでも、
 なってくれるんでしょ?」

とんでもねえ言い方になった。
だが、だからこそ覚悟ができる。
疲れて地に倒れそうになっても、受け止めてくれる人がいるのだということが、背を押す。

「ちゃんと決める。
 でも、天使やめるのは撤回する。
 ススギは決めても、まだススギのままでいたい!」

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2023-07-25 01:45:04 Eno.549 -> Eno.694
ススギ

ずっと保留にしてきたことを進めれば、あとはきっと、雪崩れるように色んなことが変わっていってしまう。
それは病院でも説明がされたことだし、予感めいたものもあった。
もう天使ではいられないという予感が。

「うん……たった一つ、たったひとつを選ばないといけないんだ。
 最初から決まってるんじゃなくて、誰かに決められるんじゃなくて、
 ススギが自分で、なんとなくじゃない道を……ちゃんと選んで……
 それで……」

ぐ、と、喉が詰まった。
揺らぐ瞳が視線を定める。

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2023-07-25 01:44:36 Eno.6 -> Eno.398
カイト

「も~~
 普段なら可愛い言われんのは
 嬉しいのになんでか複雑だわ。マジなに?

 帰ったら絶対新しいスマホにひよこつけんよ!
 取れた分山盛りに!」

 ぶどうひよこ。

「…………」

 汚いところも大切な欲求で。
 ぶつけてくれたのが自分で嬉しいなんて、
 初めて思った。
 いつもは"申し訳ない"が先に出た。 


 輝き、人を惹き付けるが、ずっと光年先にある孤独な星は
 1人の引力に引っ張られ──


「ん。じゃあスマホお借りすんべ。
 ミツほどじゃないけど、こういうのは勢いよ!」

 まだほんのり赤い顔で。

(続)

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2023-07-25 01:18:17 Eno.166 -> Eno.21
てくの

「もちろん! 航海士チーフオフィサーさん!」


──少年少女の夢を載せて、孤島脱出グランド・エスケープ号は紺碧を征く。
私たちの航海は始まったばかりだ──


(了)

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2023-07-25 01:18:08 Eno.315 -> Eno.166
スグノ 素直

「僕は"そうだ"と言われないと分からない男なんだ。
 だからアドバイス通りにしたつもりでも、
 僕の方に勘違いがあったかも知れない。
 それだけは僕も心配だったんだが……、どうかな。

 彼はてくの君にとって、
 その研究を引き継ぐに相応しい人?」

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2023-07-25 01:14:28 Eno.315 -> Eno.166
スグノ 素直

「ただまぁ、ただ僕も悪ふざけた訳じゃない。
 てくの君の言ったように、
 "そういう研究"は好かれる人が好きな人へするものだ。

 それは僕もそうだと思った。
 そして"だからこそ"そうした」

(続)

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2023-07-25 01:04:29 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「真似するじゃん!」

吹き出すように笑った。

「……また、帰ってからの楽しみが増えちゃったな。
 日本まできっともうすぐ───
 気を抜かず最後まで安全に航海を進めようか。
 大羽さん」

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2023-07-25 01:04:10 Eno.315 -> Eno.166
スグノ 素直

「いやすごいな御伽屋君!
 僕は今感動すら憶えている……!
 君こそは漢の中の漢だ……!

☆退場の危機──

(続)

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2023-07-25 00:55:35 Eno.166 -> Eno.315
てくの

「バスケだったらあと1ファウルで退場だね。
 あとなんか……発明以外で感謝されるの初かもだから言うけど。
 直箟くんに刻まれたはずのデリカシーが
 紺くんのノーデリカシーとなって帰還してきたんだけど
 どういう役の立ち方したんですかねえ……」

事 and 次第によってはファウルが増えそう。

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2023-07-25 00:49:33 Eno.166 -> Eno.21
てくの

「───なんてね!」

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2023-07-25 00:48:22 Eno.166 -> Eno.21
てくの

「ううん。きっと、そうだよ」

目を細めながら、本物の白い翼に変わった紙飛行機を見ていた。
それは彼方へ、果てを知らぬかのように飛んでいく。

「科学は無限───
 それは、知識は受け継がれていくから。
 御伽屋の言い伝えが、時を経て奇跡に届いたみたいに。

 私たちは、果てのない不思議に手を伸ばしてゆく………」

(続)

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2023-07-25 00:38:45 Eno.315 -> Eno.166
スグノ 素直

(ん……? この反応……。
 なら"アレ"は御伽屋君からまだ……)

「えぇ~と、てくの君から1、トモ君から1、
 俳句大会で愛庵君から1、
 あと、愛庵君から執行猶予をもらってるのが1あるから……、
 合計4ポイントですね……。

 ちなみに一気に4稼ぐのは幻滅とか失望レベルに
 ヤバいらしいよ。 どうしたら良いと思う?

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2023-07-25 00:35:34 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「……なんて、ね」

キザったらしいことを言ったな、と。
また目元に朱を指しながら帽子を目深にかぶった。

「今日の僕なんか調子のってるな!?」

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2023-07-25 00:33:38 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「虹の向こうでも、この海の果てでも
 どこまででも飛んでいける……」

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2023-07-25 00:31:42 Eno.21 -> Eno.166
<ぽんっ!

「僕の魔法を足したら」

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2023-07-25 00:30:49 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「君の無限に」

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2023-07-25 00:30:25 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

どこからか、手品用のステッキを取り出して空へかざした。
杖の先端にはいつぞやの光る石が埋め込まれている。

「……僕も、同じことを考えてたんだ」

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