Ino.5 ネコムシサマ島 - シマナガサレ
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ハテコー島

Ino.5 ネコムシサマ島

高校生onlyシマ企画です。 【概要】https://is.gd/JgW8BN 【雑談・相談】https://discord.gg/QQRvUbSTx

STATS

31人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

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チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-24 21:39:05 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

「んじゃとりあえず…私のスマホで撮っちゃお!
 くっついてくっついて~」

1人分空いていたスペースを詰めて、肩をくっつけてくる。
ひよこのスマホカバーが目立つそれを頭上へ……

「んん、カイトくん背高いから腕届かないかも
 カイトくんが撮る?」

二人の身長差は30㎝近い、ミツが撮るとカイトの顔が上手く映らないだろうという提案だ。

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2023-07-24 21:36:49 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「そっちこそ俺を選んでくれてありがとね。
 ……これから先もどうぞよろしくお願いします。」

 頬を撫ぜ返した。

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2023-07-24 21:36:01 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

「そういうところだよ~!
 私がいいなって思ったのはね
 そういう突飛なことしちゃうところとか
 強引なところとか!
 今見せてくれた顔も好き。かわいい!

「あと正直に言うね、今カノと終わったって聞いてちょっと安心しました。
 こんな女でごめんね」


これは自分の汚いところ。
カイトは今きっと、恥ずかしいことを自分に教えてくれたのだからこれできっと御相子。


(続

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2023-07-24 21:32:04 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

珍しく歯切れの悪い言葉。
見たこともない、困ったような恥ずかしそうな顔。
全部全部知らなくて、また一つ彼の一面を自分だけが見たような高揚感。
まるで最初に隕石を見つけたみたいな、ドキドキ。

「…ぷっ、あはは!
 何それ、スマホ料理して海にあげちゃったんだ
 面白いね、美味しかったかな。」

先ほどまでの様子を伺うような態度とは変わって、面白いと頬を吊り上げて笑っている。

(続

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2023-07-24 21:27:26 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「そうっ…いう問題じゃないと思うンだけど…!

「今の流れに、何の根拠もない……し……
 …………」

「……さては、したかったからしたでしょ… 大羽さん……」

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2023-07-24 21:24:42 Eno.21 -> Eno.166
御伽屋

「 」

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2023-07-24 20:51:06 Eno.166 -> Eno.47
てくの

「───来い!!」

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2023-07-24 20:50:28 Eno.166 -> Eno.47
てくの

「大羽てくのは女神なんかじゃない。
 それよりもっと悪辣で貪欲な何かさ!

 空も、海も、陸も、宇宙も、なにもかも調べつくす
 無限の科学に恋をした探求者ディスカバー

 私のことが好きなら!
 科学に恋する私のそばに一生いろ!
 長曾我部・バジリオ・セヴェリーノ・リンカーン・朝海!」


(続)

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2023-07-24 20:48:13 Eno.621 -> Eno.383
ナハト

「……オレも。
こうして、オマエと居るだけで…なんかスゲー幸せ」

「…ありがとな、勇気出してくれて。
……そんで、オレを選んでくれて」

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2023-07-24 20:47:56 Eno.166 -> Eno.47
てくの

「私はいろんな人を頼るけど、
 リンカーン朝海はひとりしかいないよ。
 私の親友で、最初の助手の。かわりなんているもんか」

「二度と顔を見せないなんて、……言わせない」

(続)

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2023-07-24 20:47:18 Eno.166 -> Eno.47
てくの

「……ほんとうにばか」

ハンカチを取り出して、彼女の目元にあてがう。
強がりながらこぼれていく流体は、
初めて露わにできた彼女の弱みなのかもしれない。

「朝海が女の子が好きだって言ってること、
 そういう意味だって最近はなんとなくわかってた。
 ……朝海が好きなのって、わたしなんだ……」

(続)

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2023-07-24 20:40:55 Eno.166 -> Eno.21
てくの

「王子様のキスで呪いがとけて跳ね返されたのなら、
 もう一度呪いをとくのも、それ、、じゃないかなって。

 ……思ったんだけど、
 これじゃ“眠れる森の美女”かもね!」

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2023-07-24 20:39:47 Eno.166 -> Eno.21
てくの

手のひらから解き放たれたのは、
一枚の紙飛行機だった。

それを覗き込もうとした少年の顔にむかって、うんと背を伸ばした。

(続)

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2023-07-24 20:38:14 Eno.166 -> Eno.21
てくの



(続)

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2023-07-24 20:35:22 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「ん、へ……へへ……滅茶苦茶褒めてくれんね」

 照れくさそうに笑って、手に擦り寄る。
 
「今ねぇ、俺とっても幸せ。
 勇気出して告白してよかったぁ」

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2023-07-24 20:17:56 Eno.621 -> Eno.383
ナハト

「ん……それもそーだったな。
…可愛くて、カッコイイよ、オマエは」

頬に手を伸ばし、優しい手つきで撫ぜる。

「オレも…そのまんまのオマエが好き。
世話焼きで、いっつも人に優しくて……
ヘラヘラしてっけど、実はちょい寂しがりな、オマエが…好きだよ」

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2023-07-24 20:04:51 Eno.6 -> Eno.398
狂人

「写真取る……
 スマホ、料理して海に食わせちゃったんだった」



 一瞬見えた不器用な青年の姿は……
 今日のところは狂人に軍配が上がった。

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2023-07-24 20:02:49 Eno.6 -> Eno.398
カイト

この感情を知りたい……

 また、ミツと色んなことがしたい!!
 二人で!!


 オレって結構強引だからな、
 ヤだったらはっきり言えよ!

 まず手始めに、
 写真、一緒にとっていい?
 この海の、最後に……

 

(続)

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2023-07-24 19:53:34 Eno.333 -> Eno.47
ゴウレイ

「! 日本出ない カモシレナイ 本当?

 今 グローバル 社会 ドコいても 話せる
 ソレ チョウソカベ 望めば。

 デモ 国内なら 集まる 会う カンタン
 寂しくナイ! オレ それ イイおもう!

 皆 喜ぶ ソレ きっと。」

ぱっと瞳を輝かせた。

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2023-07-24 19:51:44 Eno.333 -> Eno.47
ゴウレイ

「ン。さっき 犬ジャナイ 言った……

と口を挟みつつも、頭を下げてワシャワシャされる。
普段打たれるばかりの頭にその親愛は
こそばゆくも心地よかった。

(→)

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2023-07-24 19:08:20 Eno.6 -> Eno.398
カイト

あっ!?
 いや、まーーじで、こめん。
 らしくない、らしくねぇでしょ、こんなん。

 今まで、こんな上手く喋れないの初めてで…
 あ、なんかワクワクしてきた(一回転)

 カノジョ、いんだけど……
 別れ話、されて遭難して返信できてなくて、オワたって言うか……

めちゃくちゃカッコ悪い!
 なんでこんな話してんだ!

 と、とにかく、帰ったらちゃんと話つけて
 身綺麗になってくる(?)

 オレ……恋愛でドキッとしたことなくて…
 返事は全部落ち着いて、
 オレも色々決着つけてきてからでいいから……」

(続)

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2023-07-24 19:04:13 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「男っぽいとか、女っぽいとか。
 可愛くて綺麗で格好良いを自称する俺が気にすると思う?」

 長髪を揺らして、にーっと笑い。

「勝手な期待も何もない。
 ただ、そのままの君が俺はちゃんと好きだよ」

 ムニムニと動かしていた手を離した。

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2023-07-24 19:02:34 Eno.223 -> Eno.694
クロノ

暗がりへ行くと…

貴方の目には見えるだろうか。
小さな樽の中で目映い、
―…青、白、そして割合からすれば少なめの橙の…
強い光が、小振りの樽の中で小さな星空を形作っていた。
どうやら樽の下からLEDの光を何かに当てて、こうやって輝かせているらしい。


LED発光ダイオードの強烈な光ならイケると思ってさ。
 あの『魔法』には敵わねーけど…
 えっと…その…。 "見え"るか…?」


暗がりなので少年の表情は分からないが、
どうやら不安そうな声。

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2023-07-24 18:56:07 Eno.398 -> Eno.6
佐藤さん

「……ってごめんね!?なんか変な話して
 か、彼女いるんだもんね!?こんなこと言われたら困るよね!!

 よ、要約すると、私は君に振り回されるのは別に全然、大丈夫だし楽しいよって言いたかっただけで…」

カイトが終始黙っていれば、そのような事を言いながら膝の上で忙しなく手遊びをしていた。
時折、親に悪戯を怒られている子供のような視線も送ってくる。

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