Ino.5 ネコムシサマ島 - シマナガサレ
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ハテコー島

Ino.5 ネコムシサマ島

高校生onlyシマ企画です。 【概要】https://is.gd/JgW8BN 【雑談・相談】https://discord.gg/QQRvUbSTx

STATS

31人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

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チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-24 06:03:45 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「……っちゃくちゃ可愛い!!」

 声デカ。ずずいと顔の前まで寄ってきて。

思わずちゅーしそうになった

貴女と付き合ってから思ったより発言が真っすぐで馬鹿かもしれない、この男。

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2023-07-24 06:02:34 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「───────む」

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2023-07-24 05:55:12 Eno.621 -> Eno.383
ナハト

そろそろと顔を出した。

「えー……あー…これミナモトに着付けてもらったん……だけど…………

「………へ、ヘンじゃないか……?」

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2023-07-24 05:52:02 Eno.621 -> Eno.383
ナハト

「う、いや、そっち行く………ちょい動きづらくて……」

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2023-07-24 04:59:23 Eno.473 -> Eno.258
ヨウコ

「……??ないみつ?ひみつ?
 いいぞ」

貴方のコロコロ変わる態度に首をかしげながらもあっさり了承した。

「でも、なんでだ?喋り方、隠すこと、違う。
 オレも、喋り方変わって、スーラ、接し方、変わらん」

その代わり、疑問も返ってきたが。

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2023-07-24 04:47:58 Eno.383 -> Eno.621
梟澤

「おかえりー」
 声のする方へ視線を向けた。

「そっちいった方が良い?」

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2023-07-24 04:41:02 Eno.621 -> Eno.383
ナハト

「お、おぉ〜〜い……帰ったぞ〜……」
姿は見えないが、すみっこのほうから声がする。

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2023-07-24 03:02:40 Eno.6 -> Eno.398
カイト

「ちゃけばカッコつけたい生き物だかんね、
 カッコいいトコ見てやってよ。
 オレ含めて」

 つられるように覗き込む。
 藍色と桜色が混ざり、まだ日の出ぬ朝焼けの様相になる。

「……こうやって話すの、遭難してが初めてっつか、
 佐藤……ミツって、撮るの以外後ろにいる感じだったから、
 ああやってヒトデに乗ってくれたこと、すっげー嬉しかった。
 便箋といい、ガッツあるじゃん。

 元々ミツの撮る写真好きだったから、
 その瞳には
 どんな世界が写ってるんだろうって思ってたんよね。

 ここ数日、更に超いい写真になった。
 なにか、いいことあった?」

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2023-07-24 02:52:59 Eno.6 -> Eno.398
カイト

「超楽しい!!
 マストの上からならギリひよこ見える!今なら!

 くぅ~
 オレも遭遇したかったけど、
 サトっさんも便箋すんごい流してたジャンね。
 憧れる……次はオレもやる!!」

(続)

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2023-07-24 02:49:14 Eno.47 -> Eno.333
リンカーン朝海

「……そうだな。
お互い、少しずつでも向き合って前に進まなきゃ。

芽斗。ちょっと頭、こっち差し出して」

もし差し出したなら、わしゃわしゃと
頭を撫でる事だろう。心から、親愛を込めて。

「お返し~!ふふ、いいよ。
芽斗が自分を取り戻して、完全復活するその時まで。
喩え日本の裏側からでも、応援してあげるし。

それに、日本出るって言ったけど、
別にぜったいに出なきゃいけないワケじゃない。

……もし、私が向き合えたら、やっぱなし!ってなるかも。
私だって、皆とお別れするのは寂しいんだ」

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2023-07-24 02:36:15 Eno.333 -> Eno.47
ゴウレイ

傷付いた心 大事 スル。

 オレモ オレのコト 嫌い。
 デモ お前 オレの 幸福 願ッテ くれた。

 ……オレ これから 頑張ろう オモッタ。
 犯した罪 キエナイ…… ソレデモ。少しずつ。

 前向いて 生きラレル ように。」

少し切なげに眉を下げる。

「チョウソカベ。
 日本 出るマデ 間…… マタ 力 なってホシイ。
 オマエ 仮面なくても あたたかいヤツ。励まさレル。

 オレも オマエの 力 なりたい。
 デキルコト こうして 寄り添うことダケ…ダケ、ド。

 お互い イキテル 確認デキル。
 イキテテ イイ イキテテ ホシイ コト。
 ……弱さ あってもイイ コト も。
 ダカラ……」

どうだろう、と表情を伺った。

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2023-07-24 02:07:26 Eno.682 -> Eno.694
キュー

「ほんと?やべ、俺もすっげえ嬉しい。
……へへ。うれし……
あー。俺、ユヅキの笑った顔、やっぱ好きだな……」

はにかんで、額を掻く。

「そ。昔は体力なくて、ひ弱でさ。
遊園地の乗り物でヘロヘロになっちまうくらいだった。
フリなんていーよ、俺も一緒に過ごしてたいの、お前と」

ちら、と周囲の様子を窺って。
少し離れた場所から級友たちの声が聞こえてくるのを余所に、そっと相手に身を寄せた。

「……ふ、イヒヒヒ。
リラックスどころか、ドキドキして興奮しちゃいそ……」

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2023-07-24 02:06:32 Eno.47 -> Eno.166
リンカーン朝海

「……てくのには、頼れる人がたくさんいるだろ。
この海難事故で、てくのは私が居なくても大丈夫だって
分かったから。……だから、そんな風に泣かないでくれよ」

その朝海の表情は、泣いているのか、
笑っているのか分からない沈痛な面持ちである。

「そうだよ。私は馬鹿なんだ。
馬鹿だから、こういう方法しか思いつかなかった。

ガキの頃さ、いじめられてたろ、私。
あれから、私は強さ、男らしさを演じてきて……

……いつからかな。恋愛対象も男性から女性に変わってた。

好きだ、てくの。小学生の時から、ずっと……」

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2023-07-24 01:54:14 Eno.333 -> Eno.47
ゴウレイ

「フ。……鼻水 気にシナイ」

少し落ち着いた様子を見て安心した表情だ。

「問題 解決 ムズカシイ。
 オレも オマエも。」

ぽんぽんと肩を撫でた。


「オレも お前の悩み 解決できたら
 ドレダケいいか。

 一人の言葉と行動 デ 変わるコト
 ほぼ キセキ。滅多ニ ないコト。

 ソレ きっと オマエ自身も わかってる。
 ……だって ソレホド ソレホド……苦しんだ。」

(→)

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2023-07-24 01:47:21 Eno.694 -> Eno.223
ミナモト

「ふふ、気遣ってくれるの?ありがとう。
 でもだいじょうぶだよ、さっきはぶつかっちゃったけど…
 耳は良いんだ。だから、みんなの足音とかあれば誰がどこにいるかぐらいは
 ちゃんとわかるから、へいきだよ。もうこの生活も慣れてきたし。」

「いざとなれば、ヨウコちゃんみたいに四つん這いに
 なったほうがはやく移動もできるんだよ!」

ナチュナルな奇行宣言であった。

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2023-07-24 01:44:58 Eno.47 -> Eno.166
リンカーン朝海


「……てくの」

(→)

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2023-07-24 01:43:35 Eno.47 -> Eno.166
リンカーン朝海

朝海は言葉に詰まった。

別に、てくのを泣かせたかったわけじゃない。
強烈な罪悪感が身を焦がす。

おろおろと、彼女の涙をハンカチで拭おうとした。
自身にそんな資格がないと、自覚しながら。

(→)

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2023-07-24 01:41:05 Eno.258 -> Eno.473
すうら

「ご、ご内密にしなければ……コロス……!!!!!!!!!!」

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2023-07-24 01:40:20 Eno.258 -> Eno.473
すうら

ああ~~~
 ああ~~~!!!
 お、終わったっぺ………」

「か、かくなるうえは……」

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2023-07-24 01:39:10 Eno.694 -> Eno.682
ミナモト

「キミから貰えるなら何でも嬉しいって言っちゃうけど、
 これは、本当に…特に、とくにめちゃくちゃ嬉しい… ありがとう……」

すぅ、とまた嗅ぐ。今度は深呼吸するようにゆっくり。
胸いっぱいにしたいぐらい気に入ったようだ。
あなたの気遣いと、経験した苦労の話に思わず笑顔がこぼれてくる。

「その経験って、太ってたときのこと?
 ちょっとそれは興味がある……それききに具合悪いフリ
 しちゃいたいぐらい。」

ダメ?と上目遣いおねだりをしつつ……顔色を窺いつつ。

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2023-07-24 01:28:43 Eno.223 -> Eno.694
クロノ

「おー…
 なんだっけ、夜雀だっけ…夜盲症っつったっけ。
 そんな感じの病気、聞いた事あるけど。
 トンネルに入った瞬間の目のカンジ。アレが続くのか…。
 やっべ。すげぇ不便だな。
 
 オーケー、了解。
 今後はその事を頭に留めておくな。」

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2023-07-24 01:24:07 Eno.47 -> Eno.333
リンカーン朝海

「……わり、鼻水ついたかもしれん」

すんすん、と鼻をならしてそう一言。
ゆっくりと、彼から顔を離した。

心なしか、スッキリしたような顔である。

「ホントは、私が芽斗の悩み聞いて解決してあげないと
いけなかったのにな。……でも、ありがと」

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2023-07-24 01:23:03 Eno.694 -> Eno.549
ミナモト

「どういたしまして。 みんな、ススギくゃんに感じてもらいたい良さと、
 こんなふうな苦労はするかもってきちんと考えてくれた結果だよ。
 ……ススギくゃんに幸せになってもらいたいって気持ち、
 私はすごく感じたな。」

恵まれているね、とは感じたがそれを押し付けないように、
最大限の気遣いをそっと添える。

「…………私には、あんなふうに真剣に考えてくれたひとは
 いままで……お姉ちゃんひとりだけだったんだ。」

まだ、誰にも話したことがない自分の過去。
あの島に全部おいてきたから、笑って話せると思っていたけど
あなたにみせた笑顔はとんでもなく下手くそで、全然笑えていないだろう。

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2023-07-24 01:20:51 Eno.47 -> Eno.333
リンカーン朝海


「……悪い。ちょっと泣く」

彼の胸に、ぴったりと自身の顔を圧しつけた。

本当は、弱い部分なんて見せたくなかった。
また、心ない言葉を浴びせられるのが怖かったから。


でも、彼になら……
本音を言い合った彼だからこそ、
素直な自分を見せてもいいんだと思った。

(→)

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