■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島
遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)
STATS
15人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「や、やめてーーーーー!?!?!?」
「もういまがチャンスー!でしょ!」
「担ぐなら任せとけ~」
「今担がないでいつかつぐの」
「神輿!?
いやいや勘弁してよ。そういうのじゃないから!!」
「乗ってみるか?神輿。汎人には貴重な経験だろう」
「誰かじゃなくて、メグルさんがいたから」
「今、こうなってる」
なんで今おろおろしてるんだろう?
「もういっぱい誇って行こう!」
「嫌だったら今こんな和やかに話してね~と思うぞ。誇れ誇れ~」
「テントは役に立ったねえ、それは感じてる。
行動は……まぁできてたのかな。よかった。」
「少なくとも、最初にテントを建て行動方針を示してくれたのはメグルだ。誇るといい」
「し、指示ってつもりじゃなかったから
そう言われるとかなりくすぐったいし申し訳ない。
嫌じゃなかった?」
「そうそう、メグルお兄さんの指示でここまできた僕らが保証するんだから間違いない!」
「ま、まぁね……まぁね……?」
そ、そうかな~~~~どうだろ~~、そうかも。
「わ、悪い意味じゃないからねっ。
嬉しいのは、嬉しいけれども」
「もういっそ開き直るという手もあるぞ」
「まあまあ、悪い空気じゃあないでしょ?」
「え、この気持ちのまま帰るのボク」
「いやあ~……何とは言わんが……
にこにこしちゃうぜ~……何とは言わんが……」
にこーっ
「みんなして何!?
最後に恥ずかしい思いさせないで……!!!」
誰も何も言ってない!
によによ
出航以後、寝たりご飯を与えられたり寝たりわいわいしたり寝たりしていた男。
そして起きて早々和ましい会話を聞いたので男はにこにこしておいた。
にこ~~っとしてる
にこにこ
「やめて……!!
全然そんなんじゃないです……」
困るよ! と両手で顔を覆ってしまった!