■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島
遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)
STATS
15人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「風向き的に夕方くらいにはつくかなあ〜?」
「一緒にくる人はおにもつまとめといてね!」
「あとでフートも起こしてきちゃお」
>>171974
「ん""ぇ"ーーーっ!!」
さながら海鳥の鳴き声のようなうめき声を出しながら甲板をごろんごろんと転がっている。躍動感の塊。
>>171965
「ああやっぱそうだったんだな。
海面上昇からは逃げられても、そういう気持ちから逃げられる奴はそうそういない。覚悟するんだな〜」
>>171957
「いや"ぅっ、だって、さぁ!好きじゃん!それは仕方ないじゃん!!」
大いにワタワタと慌ててる。
>>171950
「はーっはっはっは」
めちゃくちゃ楽しそうだった。
出港前の仕返しのつもりなのかもしれない。
とばっちりでは?
恋バナを楽しそうに見ている。してみたいでありますなあ、恋。
恋バナ?をニヤニヤして眺めている。好いている相手にめちゃくちゃ嫌われているが故の低みの見物。
>>171947
「ん"ーーーーーーっっっ」
うめく8歳児
>>171931
「ああ、まったく。この船の上じゃ、語りきれないくらい沢山あるよな……」
「何から話す?アヤノと仲良くなったこととかか?」
「そーそ、お姉さんたちにお話ししたいような不思議なこと、いっぱいあったんだよ!」
「ねーサートさん!ね!」
「そ……そうだと良いけどな。半分面白がってるんじゃないか?」
「この船を作るまでこぎつけた俺たちの努力もきっと負けてないけどな。いやむしろ勝ってるよ」
「愛されているでありますねえ、サート殿。」
「すごいねえお姉さん、こんなところまでサートさん探しにきてくれたんだ!」
「わーいありがとありがと~」
「だって帰りを待つなんてあたしたちらしくないもーん。フートだってすっごい張り切ってたんだから」
まず、行先は・・・[海の国]方面ですね。[空間]座標確認します
「……」
(この調子だと乗ってるよな?)
(第一声何て言えばいいんだもうこいつのせいで飛んだ)
「悪いな、どこもかしこもどうにも属性過多で……」
「『俺たちが望む海域』に着くまではたぶん並走することになるな。」
「えーと、はじめまして!未来人だよ!!」
負けてられないこの戦い
マストのふりしてやりすごす算段
あれは・・・?
はは、もう一方から救援来た感じだな。
「ながいねこちゃんいた!!!!」
「え?神様も乗ってるの?えへへ~はじめまして~」
サート「もうひっこんでてくれ」
>>171863
「その自己紹介はどうなんだ!」
「えーとえーと、初めまして!僕が神だ!」
特大ブーメランじゃボケコラ
「うすうす思ってたけどマジで来るとは」
「悪いやつじゃないからさ……どうせ山のカンムリ亭に来たら日々見る顔になる」
「うわああああ!!!個性で負けた!!!!!(サレンダー)」