■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島
遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)
STATS
15人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「初めまして、頭が電話の人であります!」
ぴ、と軽い敬礼。
「え~みて~頭が電話の人もいるよ!!!ねえねえしばらくは一緒にいこ~」
脇役がでしゃばるのもなんですのでね。
ほどほどに。
「い、いるよー!ここにえとえと…」
はわわわ…
「ホントに来る奴があるかっ!!」
シマナガサレEno253は俺が主役だぞ!!
「いや……うん、知り合い。というかパーティーの一員」
「どうやらサート殿のお知り合いのようでありますね。」
「随分と賑やかな奴が乗ってきたな」
「おや。」
「わ~~良かった~~!!サート生きてる~~!!!」
「すごい船だからきになってたんだあ、ここにいたんだね!他にものりくみいんいるの?」
隣の船からめちゃくちゃ叫んでくる。
全体的に子供っぽい。
「みゃー!!!?」
「ウオア!?」
「えーほんと!?うれしいな~!!サートももどってきて新しいなかまがいっぱいできるの!?」
なんか来てる。近くの船からだ。
「おっ、ほんとに良いのか~?へへ。覚悟しておけよ、冒険者は好奇心も強さも求められる。」
「それにしても一気に3人か……きっとあいつらも喜ぶな」
「やったー!!決まりだねセトさま!!」
「魔法の類がすでに存在する世界の方が動きやすいな。見聞を広められそうなのもいい。
決めた、僕冒険者になる」
時間はいくらでもあるからねっ
「冒険者、興味があるであります。本官は少々魔術に疎いので、魔術について教えを乞う事ができればと!」
「冒険者、やってみたいか?」
「山のカンムリ亭に来るともれなく好奇心旺盛な仲間たちにもまれることになるが」
「魔法もあるぞ。この海域じゃ発揮できなかったけど、半人外にとっては結構身近な存在だからな。」
「ポケモンスタジアム」
「冒険者でありますか。…サート殿の世界にも、魔術はあるのでありましたっけ?」
「ふんふん、ふむむ……
「……ねえセトさま、一緒に冒険者やってみようよ!…僕は、そう長い間できるかわかんない、けど!」
>>171761
「知らないもの、未知の世界。そういうものに関しては事欠かない……かな。」
「暇なときは猫探しとか雑用で埋まるけど」
>>171738
「なんだ、冒険者に興味あるのか?」
「……原則、依頼出しに来るのは冒険者の力を借りたい困ってる人ではある。
だがそうじゃない物好きか最悪の場合悪意あるやつの悪戯もあり得る」
「それに、冒険者はお人好しだけじゃやっていけない。話の通じないモノが相手の事なんか多々ある」
「俺としてはできなくもないって評価だな。」
>>171710
「サートさんについてけば僕の知らない物、いっぱい見れる!?」
>>171710
「時に、サート。冒険者稼業は人助けに向いているか?」