■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島
遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)
STATS
15人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「俺ももうちょっと船にいることになりそうだな……」
「俺にとって聞き覚えある声があったのが気がかりだけど」
「俺は、サミュたちを見送ってから帰るよ。
子どもたちだけ船に残すのも心配だからな」
「そうみたい。…シマお兄さんはどうするの?」
「ふぁ~、なんか久々に熟睡したな。
…何人か見当たらないな。帰ったのか」
「やはり、見送る側というのは少し寂しいものでありますね…」
(僕いつ降りよう……)
「次々と人が抜けていくが・・・最後に残るのは俺だぜ・・・!」
その場合船に取り残されることになりますが
(なんか聞き覚えある声……)
(空耳じゃないよな?)
「意外とみんな、元気に踏み出すもんだな」
旅の別れって、そんなもの。
「あ!見て〜あの船ネコちゃん乗ってる」
「何でここから見えるんだ……なにあれ」
「猫…だよね」
「めちゃくちゃ長いけど!?」
「風向きがちょっと」
「あ〜ねこちゃんいっちゃうねこちゃん」
(アヤノちゃんには早く成長してもらって、サミュくんの所へ送り届けましょう…
私の体が持たないわ)
その後、西島の白髪が増えたとか 増えなかったとか…
それはまた、別のお話
はしないよ~
女子二人旅~残機無限だけど記憶飛ぶから死ねないんです~編
を引き続きご覧のチャンネルでお送り
不思議な島でのことを、思い出して笑いながら
回復、ヨシ!
新天地の夕焼けがまぶしい二人のこれからは、きっと長いし大変だけど
忘れないよう
忘れないでいてもらえるよう
……いや、かなり大変そうだけど、したたかに、りんきおーへんに、なんかそんな感じで
やっていくんでしょう
>>171494
「えぇ、2割引きのお惣菜が呼んでいるの!
急がなきゃ なくなっちゃうから…またね!」
世界も人種も様々なもので
そんな理由で船を降りたバカもいたとか、いなかったとか…
「お姉さんも、元気でね〜!」
「もう忘れるのはほどほどにね!!」
「待たせたわね!
さぁ、次なる大地へ行くわよ!!!!」
不死者の珍道中はまだ始まったばかり
次に向かうはスーパーのタイムセールなワケがない
強靭な顎を手に入れた西島先生の次回作にご期待ください!
「あ、お姉さんももう行くんだ?」
Eno.110:西島はむぎわらぼうしを被った!
Eno.110:西島は白いワンピースに着替えた!
お姉さんが強靭な顎を得てしまった…
Eno.110:西島は丈夫な野草を齧ってみた。……あ!嚙み切れちゃった…