Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島 - シマナガサレ
遭難者クラブ

■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島

遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)

STATS

15人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>171444.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:28:22

いまのきみと

>>171443.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:28:09

大きくなったときに、わからなくなったら
こまるから

>>171442.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:27:32

集めた中でも、せいいっぱいきれいな布
子供の手のひらに収まる、小さな包みを差し出した

>>171441.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 02:26:17

「ん。…覚えてるよ。」

>>171440.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:25:55

「わすれない、でね」

>>171439.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:25:31

もう、見送ってきた
きっと そろそろ なら

「やくそく」

>>171437.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 02:22:41

>>171435

「………うん、アヤノちゃん。」

声は穏やかに。…うまく笑えてるかな。

>>171435.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:20:55

「……サミュくん」

>>171430.

アヤノ

[Eno.158] [拠点] 2022-10-31 02:19:00

きっと、『その時が近い』

>>171288.

セト

[Eno.159] [拠点] 2022-10-31 01:39:00

ひとり、またひとり去っていく船旅
これから何度も別れが在るのだろうと思いながらも

この海原を、決して忘れぬように

>>171244.

***

[Eno.283] [拠点] 2022-10-31 01:27:00

船上。
潮風が巻き上がり、一枚の羽根が回り回って空へ羽ばたく。

冒険が終わった。
流れ鳥は戦利品と共に風の向こうへ飛び立つ。

──See you again somewhere.

>>171186.

西島

[Eno.110] [拠点] 2022-10-31 01:13:46

(見送ってくれる人がいるの、ちょっぴり羨ましいかも
…またね)

>>171119.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 01:02:29

「……さよーなら。」

>>171095.

セト

[Eno.159] [拠点] 2022-10-31 00:58:18

「縁に感謝を。どうか元気で」

>>171068.

フォグ

[Eno.37] [拠点] 2022-10-31 00:51:04

「! ……また、ひとり、かえったんだ」
「どうか、げんきで。さよなら」

>>171053.

ミツバ

[Eno.34] [拠点] 2022-10-31 00:49:09

ドボンという音だけがする。
覗き込んでも上がってくる気配はない。
男は、海の流れに乗りあるべき場所へと……きっと帰った。

>>171050.

ミツバ

[Eno.34] [拠点] 2022-10-31 00:48:29

「寝てるやつも寝てね~奴も、ありがとな~。
 楽しかったぜ、じゃ~な!お前ら全員、生きろよな~!

思い切り海に背を向け、飛び込んだ。

>>171043.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 00:47:38

「……ん、お別れだね。」

「さよならが言えるのは幸運だ。」

>>170993.

ミツバ

[Eno.34] [拠点] 2022-10-31 00:38:41

「そうそう、お互いサマ。
 そのお互いサマできるのがお前らで、ホントよかったぜ」

海を背に、見下ろした。

「黙って気まぐれにしれ~っと帰ってもい~んだけど。
 オレもここで、帰るぜ宣言だ。
 そう言う“流れ”な、気もするし~」

>>170954.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 00:31:37

「…うん、そうだね。」

「みんなに助けられたし、みんなを助けた。そのおかげで今があるんだもん。お互い様、ってやつだ。」

それを、深い赤色の目が甲板から見上げる。

>>170941.

ミツバ

[Eno.34] [拠点] 2022-10-31 00:28:26

「ここじゃ役に立ってたなんて上から目線じゃ、
 な~んもオレは言えんけど。さみゅちーの役割に助けられたぜ。

 さみゅちーだけじゃねえ。
 もちろん、島にいたやつら、今ここに生存してるやつら全員にな」

途中から、どこにでもなく今ここに向けて言葉を零す。
気まぐれ猫が家の塀を上るように、船の端へ上って器用に立った。

>>170915.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 00:22:37

>>170895

「ね、猫班かあ……

めちゃくちゃ実働隊だったな、猫班。大変そうだった。

「……役に立ててたなら、よかった。」

>>170895.

ミツバ

[Eno.34] [拠点] 2022-10-31 00:18:57

>>170877
「お前もいつかなれるぜ、猫班に」

もうじき猫班も解散だ。よ~しよし。

「そ~言ってもらえんのは嬉しい限りだぜ~。
 むしろ世話になったのはオレの方だけどな?
 お冷大使ありがとな~~~」

>>170877.

サミュ

[Eno.452] [拠点] 2022-10-31 00:15:42

>>170859

「んやあああああ…………」

すごい猫みたいな顔になってる!

「そ、そりゃあ寂しいよ…お話はあんまできなかったけど、お世話にはなったし〜〜…」