■ Ino.7 遭難者クラブの幸いなる出会いの島
遭難者クラブが再び集う……だけではなく、はじめましての方も大歓迎します。ステルス・無言OKです。のんびりがんばれる方はぜひよろしくお願いします。(発見者:Eno.40 漂流にあたっての連絡は必要ありません)
STATS
15人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>170841
「慣れてね~の?じゃあオレがトクベツにわっしゃわしゃにしてやろ~」
君の頭を両手でわしゃわしゃ撫でしだした。
髪が乱れるのもお構いなしだ。
「そ~かそ~か~~~さみゅちーは寂しいかもか~」
よ~しよし。
>>170809
「…あんま撫でられ慣れてないからちょっとびっくりしただけー。」
「…寂しい。かも。」
>>170786
「お~、何でそんなびみょ~な顔すんだよ」
「流石にやっぱ先々不安か~?それとも、別れが単純にさみし~か?」
>>170758
「んん……」
撫でられると困ったような顔。
「……そうだね、きっとなんとかなる。」
>>170728
「儚いものよね…
でも それもまた愛しいものよ」
>>170744
「おう、その意気だぜ~。ちゃ~んと生きて、元気でいりゃ~なんでもなるなる」
よしよしと君の頭を撫でて、離した。
>>170732
「ふふーん、僕は元気でいなくちゃだからね!やりたいこと、ちゃんとあるし!」
「まあ、いっときの縁だったってことだろうね。」
「寂しいけど、悲しむことじゃないよ。」
「お前もいつかは帰るんだっけか?
やりて~こと全部、出来るといいな」
「何でそこ強調した~?まあ、サンキューな。
さみゅちーお前も元気でやれよ」
「……ひとは消えるものだな。」
「そっかあ……それじゃ、タイミングが遅いか早いかだけでそんなに僕と変わらないのかなあ。」
「ミツバお兄さんも、元気でね。体には気をつけて。」
「おうよ帰るぜ~。
ま~……確かに大変は大変だけどよ~。
その大変なあそこにゃ、オレのやることがあんだよ。
だから帰る。そんだけのこった」
「……えー、ミツバお兄さんも元の世界に帰っちゃうの?」
「そっちも大変そうじゃない?僕が言えたものじゃないだろうけど。」
ぼやきつつ、自分に不要なものをどんどん置いていく。
持ち物は最低限、持ち帰るべきものだけ。
「オレぇ?オレは~……どうしような~」
何も考えてないらしい。
「でもまあ、オレは元の帰るところに帰るのはちげ~ねえな。
“強く願えば”帰れんだよな~……」
「元気でね」
「……(もし、10歳行方不明!ってニュースになってたら……)」
「……」
「(……情報てーきょーに、ならない)」
「……ばいばい」
船の端まで、ついていって
手を振って、みおくった
「……ミツバお兄さんは、どーするの?」
ぱたたた、と隣に寄ってくる。
「こうして、男が一人船から消え去った――…………か~……」
適当に海でも眺め始めた男。
じゃあな、と一言だけ告げて。
水色髪が消えていくまで。ただ何となく見ていた。
その背に一瞬影が差し。
夜の空気に溶けるように、気配が消えていく。
さいごに笑顔でばいばい、と手を振れば、
少年の姿はまばたきの内に、世界の向こうへ消えるだろう……
「寝てるみんなにもよろしく言っておいてね!
じゃあ、行くよ。
どうかみんな元気でね!
みんなの未来に、しあわせがたくさんありますように。」
そう言って、出入り口のほうに向かっていくでしょう。
「……こー言うもんはオレみたいなのに渡すもんじゃねーんだよ、ホントよ~……」
そう言いつつ、嬉しそうだった。
ポケットに大切にしまう。
「気ぃ付けて帰れよメグル。
しょ~もね~ことで、死ぬんじゃねえぞ?」
縁起でもないことをけらけらと、笑いながら言う。
一つ片手をひらと、あげた。
>>170510
「そーそ、なんとかなる!」
(さようなら
最後まで認めてくれなかったけど、貴方は立派なリーダーだったわ
元の世界でも元気でね)