Ino.1 願いに応えて救助船が来島
未知の大きな島です。
STATS
29人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
FACILITY
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施設名
説明
場所
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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けもののねどこ
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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大きな赤いキノコ笠
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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より強くなる拠点
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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森に上がる狼煙
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
森林
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2号おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
拠点
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おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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スーパー狼煙くん
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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ぺたぺた作った森の窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
森林
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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葉山式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをほんっとうに頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをそろそろもう無理じゃないかなってぐらい頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(長男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(次男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをだいぶゆるめに結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐来たりてむしろ増やして結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐で壊れないように出来ないかなあとしっかり目に結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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そこそこの倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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より広くなる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ増設
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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液体タンク
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おっきなみずいれ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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アンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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とうだい
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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けもののとう
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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天才的岩風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
森林
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
離島
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
砂浜
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
岩場
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高く高く打ち上げるための砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
砂浜
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狩猟用テント(無理厳禁)
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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ハジケる南国式回転テーブル
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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ごうおんひびくひるまのはなび
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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花火
- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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八重彩色千輪花火玉
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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天才的花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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わりばし!
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
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いい感じのクソデカファイア
(元施設:キャンプファイア)- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
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薪割り台と大きなまな板
(元施設:解体台)- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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BIG蒸留器
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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ろ過装置
- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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つめたいそうこ
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
きょうりょくだいじ!(Eno.2) - 2023-07-09 22:00:01
こうきしんがとまらないぜ!(Eno.2) - 2023-07-10 04:00:01
かいすいをあつめたぞ!(Eno.2) - 2023-07-10 10:00:01
さばいばるはたいへんだ!(Eno.2) - 2023-07-10 22:00:01
いやなよかんがするぞ!(Eno.2) - 2023-07-13 22:00:01
さがしものはなんですか。(Eno.2) - 2023-07-16 22:00:01
きゅうじょもとめるぞ!(Eno.2) - 2023-07-17 16:00:01
くうはくのおおいぺーじ(Eno.2) - 2023-07-17 22:00:01
くうはくがおおいぺえじ(Eno.2) - 2023-07-19 10:00:01
あきらめがわるいひと(Eno.2) - 2023-07-21 10:00:01
さようなら、むじんとう(Eno.2) - 2023-07-22 22:01:19
神崎の手記(起きたら謎の島だった)(Eno.14) - 2023-07-10 16:00:02
神崎の手記(祝 初体調不良)(Eno.14) - 2023-07-11 16:00:02
神崎の手記(少しばかりの不安)(Eno.14) - 2023-07-11 22:00:02
神崎の手記(やっぱりさっきの手記無しで!)(Eno.14) - 2023-07-12 04:00:02
神崎の手記(試行錯誤し続けよう)(Eno.14) - 2023-07-13 04:00:01
神崎の手記(赤子と名前)(Eno.14) - 2023-07-13 10:00:02
神崎の手記(一歩前進)(Eno.14) - 2023-07-13 22:00:01
神崎の手記(嵐を経て)(Eno.14) - 2023-07-14 10:00:02
神崎の手記(正しいだけが全てではない)(Eno.14) - 2023-07-14 16:00:02
神崎の手記(本当の対等)(Eno.14) - 2023-07-15 04:00:01
神崎の手記(熱と冷却)(Eno.14) - 2023-07-15 10:00:02
神崎の手記(道路作り完了)(Eno.14) - 2023-07-15 16:00:01
神崎の手記(安眠効果のある花)(Eno.14) - 2023-07-15 22:00:01
神崎の手記(比較と検証結果)(Eno.14) - 2023-07-16 10:00:01
神崎の手記(心ほど理解の難しいモノも無い)(Eno.14) - 2023-07-16 16:00:05
神崎の手記(嵐と二人の捜索)(Eno.14) - 2023-07-16 22:00:02
神崎の手記(嘘と本音)(Eno.14) - 2023-07-17 04:00:02
神崎の手記(大切なモノ)(Eno.14) - 2023-07-17 10:00:02
神崎の手記(優先順位)(Eno.14) - 2023-07-17 16:00:02
神崎の手記(製作と量産)(Eno.14) - 2023-07-17 22:00:01
神崎の手記(最も確実な言葉)(Eno.14) - 2023-07-18 04:00:02
神崎の手記(嘘つきときっかけ)(Eno.14) - 2023-07-18 10:00:03
神崎の手記(飯と手順書)(Eno.14) - 2023-07-18 16:00:02
神崎の手記(必要だと思ったモノ)(Eno.14) - 2023-07-18 22:00:02
神崎の手記(理論という最後の砦)(Eno.14) - 2023-07-19 10:00:02
神崎の手記(砦の無い中)(Eno.14) - 2023-07-19 22:00:02
神崎の手記(本当に望むモノ)(Eno.14) - 2023-07-20 04:00:01
神崎の手記(理論と感情の先)(Eno.14) - 2023-07-20 16:00:01
神崎の手記(想像以上の忙しさ)(Eno.14) - 2023-07-20 22:00:02
神崎の手記(救助船)(Eno.14) - 2023-07-21 04:00:02
神崎の手記(特別な星)(Eno.14) - 2023-07-21 16:00:02
神崎の手記(全く分からない事)(Eno.14) - 2023-07-22 04:00:02
神崎の手記(冷えた頭で君を想う)(Eno.14) - 2023-07-22 10:00:02
神崎の手記(沈む島)(Eno.14) - 2023-07-22 22:01:12
・神崎の手記(傷つく事を恐れずに)(Eno.14) - 2023-07-23 16:00:01
・神崎の手記(選択して得たモノ)(Eno.14) - 2023-07-24 04:00:01
・神崎の手記(日常会話)(Eno.14) - 2023-07-25 04:00:01
・神崎の手記(特別な人に対する信用)(Eno.14) - 2023-07-25 16:00:02
・神崎の手記(一緒に星を見られるということ)(Eno.14) - 2023-07-25 22:00:01
葉山修也無人島記録_01(Eno.22) - 2023-07-08 22:00:03
葉山修也無人島記録_02(Eno.22) - 2023-07-09 04:00:03
葉山修也無人島記録_03(Eno.22) - 2023-07-09 10:00:04
葉山修也無人島記録_04(Eno.22) - 2023-07-09 16:00:01
葉山修也無人島記録_05(Eno.22) - 2023-07-09 22:00:01
葉山修也無人島記録_06(Eno.22) - 2023-07-10 04:00:01
葉山修也無人島記録_07(Eno.22) - 2023-07-10 10:00:02
葉山修也無人島記録_08(Eno.22) - 2023-07-10 16:00:02
葉山修也無人島記録_09(Eno.22) - 2023-07-10 22:00:02
葉山修也無人島記録_10(Eno.22) - 2023-07-11 04:00:01
葉山修也無人島記録_11(Eno.22) - 2023-07-11 10:00:02
葉山修也無人島記録_12(Eno.22) - 2023-07-11 16:00:02
葉山修也無人島記録_13(Eno.22) - 2023-07-11 22:00:02
葉山修也無人島記録_14(Eno.22) - 2023-07-12 04:00:02
葉山修也無人島記録_15(Eno.22) - 2023-07-12 10:00:03
葉山修也無人島記録_16(Eno.22) - 2023-07-12 16:00:02
葉山修也無人島記録_17(Eno.22) - 2023-07-12 22:00:02
葉山修也無人島記録_18(Eno.22) - 2023-07-13 04:00:02
葉山修也無人島記録_19(Eno.22) - 2023-07-13 10:00:02
葉山修也無人島記録_20(Eno.22) - 2023-07-13 16:00:02
葉山修也無人島記録_21(Eno.22) - 2023-07-13 22:00:02
葉山修也無人島記録_22(Eno.22) - 2023-07-14 04:00:02
葉山修也無人島記録_23(Eno.22) - 2023-07-14 10:00:03
葉山修也無人島記録_24(Eno.22) - 2023-07-14 16:00:02
葉山修也無人島記録_25(Eno.22) - 2023-07-14 22:00:01
葉山修也無人島記録_26(Eno.22) - 2023-07-15 04:00:02
葉山修也無人島記録_27(Eno.22) - 2023-07-15 10:00:02
葉山修也無人島記録_28(Eno.22) - 2023-07-15 16:00:02
葉山修也無人島記録_29(Eno.22) - 2023-07-15 22:00:02
葉山修也無人島記録_30(Eno.22) - 2023-07-16 04:00:02
葉山修也無人島記録_31(Eno.22) - 2023-07-16 10:00:02
葉山修也無人島記録_32(Eno.22) - 2023-07-16 16:00:05
葉山修也無人島記録_33(Eno.22) - 2023-07-16 22:00:02
葉山修也無人島記録_34(Eno.22) - 2023-07-17 04:00:02
葉山修也無人島記録_35(Eno.22) - 2023-07-17 10:00:02
葉山修也無人島記録_36(Eno.22) - 2023-07-17 16:00:02
葉山修也無人島記録_37(Eno.22) - 2023-07-17 22:00:02
葉山修也無人島記録_38(Eno.22) - 2023-07-18 04:00:03
葉山修也無人島記録_39(Eno.22) - 2023-07-18 10:00:04
葉山修也無人島記録_40(Eno.22) - 2023-07-18 16:00:03
葉山修也無人島記録_41(Eno.22) - 2023-07-18 22:00:02
葉山修也無人島記録_42(Eno.22) - 2023-07-19 04:00:02
葉山修也無人島記録_43(Eno.22) - 2023-07-19 10:00:02
葉山修也無人島記録_44(Eno.22) - 2023-07-19 16:00:03
葉山修也無人島記録_45(Eno.22) - 2023-07-19 22:00:02
葉山修也無人島記録_46(Eno.22) - 2023-07-20 04:00:02
葉山修也無人島記録_47(Eno.22) - 2023-07-20 10:00:02
葉山修也無人島記録_48(Eno.22) - 2023-07-20 16:00:02
葉山修也無人島記録_49(Eno.22) - 2023-07-20 22:00:02
葉山修也無人島記録_50(Eno.22) - 2023-07-21 04:00:02
葉山修也無人島記録_51(Eno.22) - 2023-07-21 10:00:02
葉山修也無人島記録_52(Eno.22) - 2023-07-21 16:00:03
葉山修也無人島記録_53(Eno.22) - 2023-07-21 22:00:03
葉山修也無人島記録_54(Eno.22) - 2023-07-22 04:00:02
葉山修也無人島記録_55(Eno.22) - 2023-07-22 10:00:02
葉山修也無人島記録_56(Eno.22) - 2023-07-22 16:00:02
葉山修也無人島記録_57(Eno.22) - 2023-07-22 22:00:54
葉山修也無人島記録_58(Eno.22) - 2023-07-23 04:00:01
葉山修也無人島記録_59(Eno.22) - 2023-07-23 10:00:02
葉山修也無人島記録_60(Eno.22) - 2023-07-23 16:00:01
葉山修也無人島記録_61(Eno.22) - 2023-07-23 22:00:01
葉山修也無人島記録_62(Eno.22) - 2023-07-24 04:00:02
葉山修也無人島記録_63(Eno.22) - 2023-07-24 10:00:01
葉山修也無人島記録_64(Eno.22) - 2023-07-24 16:00:02
葉山修也無人島記録_65(Eno.22) - 2023-07-24 22:00:01
葉山修也無人島記録_66(Eno.22) - 2023-07-25 04:00:02
葉山修也無人島記録_67(Eno.22) - 2023-07-25 10:00:02
葉山修也無人島記録_68(Eno.22) - 2023-07-25 16:00:02
葉山修也無人島記録_69(終)(Eno.22) - 2023-07-25 22:00:02
空想の先に、日常へ帰る。(Eno.22) - 2023-07-26 00:00:01
わくわくむじんとうにっぼう.1(Eno.42) - 2023-07-09 04:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-09 10:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-09 16:00:02
わくわくむじんとうにっぼう.4(Eno.42) - 2023-07-09 22:00:02
わくわくむじんとうにっし.5(Eno.42) - 2023-07-10 04:00:01
わくわくむじんとうにっほう.6(Eno.42) - 2023-07-10 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.7(Eno.42) - 2023-07-10 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.8(Eno.42) - 2023-07-10 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう9(Eno.42) - 2023-07-11 04:00:01
わくわくむじんとうにっぽう.10(Eno.42) - 2023-07-11 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.11(Eno.42) - 2023-07-11 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.12(Eno.42) - 2023-07-11 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 10:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.15(Eno.42) - 2023-07-12 16:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-12 22:00:03
わくわく!むじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-13 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.18(Eno.42) - 2023-07-13 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.19(Eno.42) - 2023-07-13 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.20(Eno.42) - 2023-07-13 22:00:03
月報、特に知らせることはない(Eno.42) - 2023-07-14 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.23(Eno.42) - 2023-07-14 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう 24(Eno.42) - 2023-07-14 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.25(Eno.42) - 2023-07-15 04:00:02
わぐあぐむさんとおにっべう.26666(Eno.42) - 2023-07-15 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.27(Eno.42) - 2023-07-15 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.28(Eno.42) - 2023-07-15 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.30(Eno.42) - 2023-07-16 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.32(Eno.42) - 2023-07-16 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.33(Eno.42) - 2023-07-17 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう34(Eno.42) - 2023-07-17 10:00:03
続報、受け入れられまい(Eno.42) - 2023-07-17 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.36(Eno.42) - 2023-07-17 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽうきゅうかんのおしらせ(Eno.42) - 2023-07-18 04:00:03
速報、あめかぜふいた!(Eno.42) - 2023-07-18 10:00:05
わくわくむじんとうにっぽう.39(Eno.42) - 2023-07-18 16:00:04
報告、見つけたものに対しての見解(Eno.42) - 2023-07-18 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.41(Eno.42) - 2023-07-19 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.44(Eno.42) - 2023-07-19 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう45(Eno.42) - 2023-07-20 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう47(Eno.42) - 2023-07-20 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう48(Eno.42) - 2023-07-20 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう 50(Eno.42) - 2023-07-21 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.51(Eno.42) - 2023-07-21 16:00:04
予想、ふれふれ、ふれと。(Eno.42) - 2023-07-21 22:00:04
吉報、あいをわけあたえましょうか(Eno.42) - 2023-07-22 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.54(Eno.42) - 2023-07-22 10:00:03
わくわくかいじょうにっぽう.1(Eno.42) - 2023-07-23 04:00:01
わくわくかいじょうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-23 10:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 22:00:01
にっぽう おやすみちゅ う(Eno.42) - 2023-07-24 04:00:02
報知:終末兵器的感情論(Eno.42) - 2023-07-24 10:00:02
対話は続けられていた(Eno.42) - 2023-07-24 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.5(Eno.42) - 2023-07-24 22:00:01
むじんとにっぽう、さて(Eno.42) - 2023-07-25 04:00:02
報道:あるニュースの話(Eno.42) - 2023-07-25 10:00:02
行動指標の話をしている(Eno.42) - 2023-07-25 16:00:02
(Eno.42) - 2023-07-25 22:00:02
みずのほしよりこうしんちゅう、はろー!(Eno.42) - 2023-07-26 00:00:01
1.どこでもない海と島(Eno.78) - 2023-07-09 16:00:02
3.この島、はじめての夜(Eno.78) - 2023-07-10 22:00:03
6.ひとりの力、みんなの知恵(Eno.78) - 2023-07-12 04:00:03
8.状況整理、必要なモノ(Eno.78) - 2023-07-12 22:00:03
11.蒸し暑い曇の晴れ間(Eno.78) - 2023-07-14 22:00:03
12.いない、照りつける火(Eno.78) - 2023-07-15 04:00:03
13.散らす花、不安(Eno.78) - 2023-07-15 16:00:04
14.きのこがつなぐ縁(Eno.78) - 2023-07-16 04:00:04
16.2回目の嵐、探し物(Eno.78) - 2023-07-16 22:00:05
17.船、それはどこからきたんだろう(Eno.78) - 2023-07-17 04:00:04
18.お米、島の料理(Eno.78) - 2023-07-17 22:00:04
19.3回目が来る、(Eno.78) - 2023-07-18 04:00:05
21.見えてないから知らないこと。(Eno.78) - 2023-07-18 22:00:05
22.文献にない魚、(Eno.78) - 2023-07-19 04:00:05
24.杞憂、島の名前(Eno.78) - 2023-07-19 22:00:05
31/道路、それぞれの / 32.いつかきっと、(Eno.78) - 2023-07-22 22:01:18
33.大海原、海と遊ぶ(Eno.78) - 2023-07-23 22:00:02
36.助けることの虚しさと、誇り(Eno.78) - 2023-07-25 22:00:03
すなはまにおふねがきています!(Eno.131) - 2023-07-21 04:00:08
【実績解放】あつすぎて(Eno.555) - 2023-07-15 16:00:20
カルチュア・ショック(Eno.555) - 2023-07-18 16:00:30
ここへいたるまでの兎(Eno.563) - 2023-07-19 16:00:29
日記 その9…ぐらい(Eno.610) - 2023-07-13 10:00:16
日記 その28だっけ?(Eno.610) - 2023-07-22 22:01:24
ただいまの歌 おわかれの歌(Eno.610) - 2023-07-25 22:00:12
各人へ宛てられた手紙(一部抜粋)(Eno.637) - 2023-07-25 16:00:12
借りたメモ紙10・11(Eno.662) - 2023-07-19 04:00:32
書き置きにするはずだったメモ紙(Eno.662) - 2023-07-22 16:00:33
■1■珍しい食材を探してたはずが…(Eno.684) - 2023-07-09 04:00:06
■3■充実してきた拠点生活 (Eno.684) - 2023-07-10 04:00:09
■4■夜の無人島生活(Eno.684) - 2023-07-10 16:00:13
■6■ぱらぱら、しとしと(Eno.684) - 2023-07-11 04:00:12
■7■不安定な時期?(Eno.684) - 2023-07-11 16:00:15
■9■無茶は厳禁!!!(Eno.684) - 2023-07-12 04:00:15
■10■自己管理は大事…(Eno.684) - 2023-07-12 22:00:17
■11■あ、赤ちゃん!?(Eno.684) - 2023-07-13 04:00:17
■12■不穏な空模様(Eno.684) - 2023-07-13 22:00:20
■13■荒々しい風の音、不安を煽る軋む音(Eno.684) - 2023-07-14 04:00:20
■14■嵐は止んで一件落着?(Eno.684) - 2023-07-14 22:00:21
■16■熱い時間は続く(Eno.684) - 2023-07-15 16:00:25
■17■このまま日が暮れていくのなら(Eno.684) - 2023-07-15 22:00:26
■18■無いと落ち着かないものがあるのはわかる(Eno.684) - 2023-07-16 16:00:32
■19■再び嵐が過ぎれば(Eno.684) - 2023-07-17 04:00:29
■20■お米!!!!!(Eno.684) - 2023-07-17 22:00:30
■22■オムライス!!!(Eno.684) - 2023-07-18 16:00:36
■23■嵐も多くなってきて…それと古代魚(Eno.684) - 2023-07-19 04:00:33
□――□(*スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-19 10:00:33
■25■島に響く、汽笛の音(Eno.684) - 2023-07-20 04:00:33
■26■汽笛の音は近付き、浜辺に来たるは(Eno.684) - 2023-07-21 04:00:34
□――□*(スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-21 10:00:34
■27■星の為に一歩踏み出して(Eno.684) - 2023-07-21 16:00:35
■28■船出が近づく中の、ちょっとした宴(Eno.684) - 2023-07-21 22:00:35
■29■えぇーっと…(Eno.684) - 2023-07-22 04:00:34
■31■夜空を眺め、ふと思う(Eno.684) - 2023-07-22 16:00:34
■32■船出の日、さよなら無人島(Eno.684) - 2023-07-22 22:01:32
■33■船旅のはじまり(Eno.684) - 2023-07-23 04:00:12
■34■仲間と友達、鯱の背中(Eno.684) - 2023-07-23 22:00:12
■35■船の上での一時は(Eno.684) - 2023-07-25 04:00:12
Result of GREEN GOLEM(Eno.700) - 2023-07-22 22:01:34
さかな・・・・・・・(Eno.820) - 2023-07-12 10:00:24
---とかげの友達---(Eno.820) - 2023-07-23 16:00:14
---すてきな言葉---(Eno.820) - 2023-07-24 16:00:15
---ただいま---(Eno.820) - 2023-07-25 22:00:15
---その先のおはなし---(Eno.820) - 2023-07-26 00:00:01
漂着者一覧
- Eno.2
-
- ロン
-
海上
-
約束を果たしたぞ。
-
- Eno.14
-
- 神崎 考希
-
海上
-
“特別”と呼ぶしかない程、君への“気持ち”の数が多すぎる。
-
- Eno.22
-
- 葉山 シュウヤ
-
拠点
-
「決まってない未来に駆け出そうぜ!ってね!」
-
- Eno.42
-
- 終末兵器
-
海上
-
「これにて、終い」
-
- Eno.78
-
- 淡島陽葵
-
海上
-
貴方が満たされますように。
-
- Eno.131
-
- 天晴
-
海上
-
「あしたもてんきになりますように!」
-
- Eno.181
-
- キリエル
-
海上
-
初めての地上だったけど、楽しかったわ
-
- Eno.210
-
- 天明・オックスフォード
-
海上
-
「空が青いな……」
-
- Eno.297
-
- 蟹尾 空奈
-
海上
-
「みんな自分勝手だ。わはは!」
-
- Eno.319
-
- ニシュプニケ
-
海上
-
こんこん、とんとん。白杖で亀の甲羅を叩いてる。
-
- Eno.380
-
- クソデカなめくじ男爵
-
海上
-
お触り厳禁ナメよ
-
- Eno.396
-
- ねずみ
-
砂浜
-
- Eno.424
-
- 湖畔の屋敷に住む少女
-
海上
-
――花は、
-
- Eno.472
-
- 喜入
-
砂浜
-
ここどこー!!!
-
- Eno.485
-
- ランベラン=ラベンダー
-
海上
-
「そ、遭難ですわ~!!」
-
- Eno.555
-
- ニィ
-
海上
-
「頼む、夢オチであってくれ」
-
- Eno.563
-
- でかいうさぎ
-
海上
-
「ギー」
-
- Eno.610
-
- エポラ
-
海上
-
花の詰められた瓶を 大事そうに抱えている
-
- Eno.636
-
- 野花 静樹
-
海上
-
どこだここ……?
-
- Eno.637
-
- 楠木・R・ルーシー
-
海上
-
君達の未来に、幸多からんことを
-
- Eno.650
-
- 不二有瀬
-
拠点
-
初心者
-
- Eno.662
-
- ティキューロ・ティアモ
-
海上
-
「ボクは、お医者さんになる」
-
- Eno.684
-
- シジリ・クロバ
-
海上
-
「お世話になりました!この思い出、ずっと忘れませんからっ!」
-
- Eno.700
-
- 緑ゴーレム
-
海上
-
あっ。
-
- Eno.720
-
- ユキ
-
砂浜
-
よろしく頼むよ
-
- Eno.820
-
- オト
-
海上
-
たのしかったな!
-
- Eno.936
-
- 石元 修
-
海上
-
サバイバルって大変だ……
-
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
──あなたの答えに満面の笑みを浮かべて!
呟いた後。
それは解けて消えてしまって。
からん、と。それだけが残っていたのかもしれない。
寂しくて、泣いて眠っていたあなたのそばに。
そっと、なんだか、もうわからなくなってしまったおばけのそれは、それを置いていくのでしょう。
可愛く思っていたのです。あなたを抱き上げられるようなものではないけれど、あなたに子守唄歌ったことを、消えるまで忘れることはないから。
あなたの道行。終わりに幸があるように。
皺だらけの紙を拾い上げ、歪んだ文字を読み上げる。
ウサギの頬に、一筋の涙が伝う。
どう思っていたかだけでも、確かめたかった。
ただ、求めていたものが、そこにあった。
聞きたかった言葉が、そこにあった。
「……『ありがとう』……それは、ボクの、言葉だよ」
何処かに居る筈、何処にも居ない、其の姿を探す中。
……渡して、抱えて、その後何処に行ったのか分からなかった鉢植えに気が付いた。
忘れられない香りがする。まだ居る?
――それは叶わなかった。けれど。
貴方が船内を探し続けていれば、隅に置かれた鉢植えを見つけるかもしれない。
そこには、きのこと同じ甘い匂いとくしゃくしゃになった紙が一枚。
”うさぎさん ありがとう
きのこ きのこ の ばしょ かえる”
歪んだ文字は、木の実の汁で書かれたのか読みづらくて歪んでいる。
傍らには似た赤い笠もひとつ。
彼はそれを聞き終えると、一度キョトンとした表情を見せる。
その後、涙が出る程に大きく笑うと、それを落ち着かせるように笑いながら言葉を返した。
「ありがとう、キリエル! 俺の事をそういう風に思ってくれて。俺の評価としては出来過ぎだと言わざるを得ない意見だ。君は本当によく俺の事も、周りの事も見ているし、それだけちゃんと会話をして来たのだろう。
ただ、一つだけ訂正させてくれ。
俺は下着を見られる事を恥ずかしい事だと理解出来ない程に、何も考えていない訳でも、何も思わない訳でもない! ただ、島が沈んでいく状況で自分の身の安全ではなく、下着が見える事ばかり気にしていたニシュに腹を立ててそういう言い方になってしまっただけだ。
キリエルは天使という種族の存在だったよな? 君は本当に人間や、他の種族の事をしっかり見て、会話し、考える事が出来ていると思うよ」
「考えがまとまったから伝えに来たわ。神崎さんは真面目で細かいことによく気付く、気配りのある人だと思うの。それに、相手のことを理解しようと歩み寄れる優しさもある。…あっ、でも、どんな状況であっても、女の子は下着を見られるのが恥ずかしいと感じるのよ。もちろん私もね!」
──そんな言葉は、口から発せられて聞こえることはなかった。
今は海の中。全てが沈み行った、終わりのかたち。
それでも、何かがあなたに届いたのなら、それは。
水泡からなる幻の響きだったかも知れないし、
最後に残った思いだったのかも知れない。
事実がどうあれ、もう結末は変わらない所まで、
ものごとは進んでしまっていた。
葉は浮かび、花も浮かびゆく。
それらもあなたが抱き留めるのなら。
きっと抱擁の様に、
海の底から蔦は伸びていて、
あなたを包んだのかも知れない。
これまで続いてきた、いつものように。
これからも。これからも。
”──!”
”ともだち……!?”
”なんで どうして”
”ここまで また 戻って”
”でも……”
”うれしい うれしいと そう思ってしまう”
”きみには よく暮らしていてほしいと思っていたのに
ぼくは今 うれしいんだ”
”きみのことを ほんとうに思うのなら
よくないことかも しれないのに”
”うれしいよ ともだち”
”うれしい”
”ああ きみが きてくれるのなら”
”いっしょに いてくれるのなら”
”ずっと ずっと いっしょにいよう”
”いっしょだよ”
”ともだち”
→
今ここには平行線が確かにありました。それももしかしたら、遠い遠いあの先で緩やかに交わるのかもしれません。
しかしそれは未だに不明瞭であり、この場で確かに観測出来る事では無かったのです。
「みどりの“み”よ。だれかがみどりいろっていったから」
勿論、緑色なんて知らないニシュプニケは、当然の顔で頷いたのでした。
「いいなまえじゃない。しょうりゃくしたらミシュシピュだわ。かわいいひびきでしょう?」
エヘン…みたいな顔で笑えば、促されるままに喧騒に混じるのでしょう。
「!」
”ともだち”
きのこは迷う事なく、その海に飛び込むのだろう。
いつか食べられる事を知っていたきのこ。
自分を食べさせる事も躊躇なかったきのこ
それにとっての一番は、やっぱり
”ともだち ともだち あえた いっしょ
ずっと いっしょ”
浮かんだ葉を抱きしめて、顔を埋めて
そうして、静かに沈みゆく
しあわせな顔をして
容赦のない陽射しが照らす中
持ってきた木の実も食べ尽くして、後はいくつかの水を残すばかり。
時折周囲をきょろきょろ見回すけれど
そこにあるのは何処までも続く海ばかり
哀しみから始まったきのこの航海は、辿り着く可能性もとても低いのだろう
着く頃には、貴方が沈んでしまう事だって可能性が高い。
それでも
「…」
それでも、海面に浮かぶ何かがあったのなら
→
消えるそのひとを、兎は手をふって見おくります。
ふしぎな光景でしたが、のんきな兎は気にしません。
花の香りが、ふっと、とおのいて。
でも、せなかの袋に、ちゃんとのこっているから。
この香りとともに、兎は、どこまでも。
あなたを真似るように頷いて。
ゆったりと立ち上がり、手を振るった。
歩く様子は、ないままに。
『あぁ……それじゃあ、またね』
『愛しい獣の子よ』
あなたも、このヒトにとって大切な子だ。
幕引きのようにお辞儀をすれば。
ふっと、姿を消していった。
少女はきっと、あたたかな夢を見る。
海、船の上で、あなたと冒険するような、そんな夢を――
「ギ~」
そして兎は、きせきをくれたひとに、手をふります。
ありがとう、ばいばい。なんて、伝えるように。
そのひとを通じて、女の子にもとどくように、手をふります。
ありがとう、ばいばい。またね、お姫さま。
兎の冒険は、これからだって、つづきます。
海へとびこんだり、山をこえたり、荒野をかけたり。
もしかしたら、ふしぎな場所へまよいこむことだって。
兎は、どこまでも歩いてゆける元気をもらったのですから。
だからもう、だいじょうぶだと、手をふるのです。
おれいと、おわかれのきもちをこめて。
いつかを、ねがって。
「ギ~!」
「ギギャッ」
兎は、むずかしい言葉はよくわからないけれど、
いい子と言われて、きゃっきゃとよろこびます。
そして、おねんねポーズをそえて説明してくれたので、
なんとなく、おやすみしているのだと、伝わりました。
冒険のあとはゆっくりやすむ。
そのだいじさを、兎はしっていましたから。
なにかをわかったように、こくりとうなずきました。
『――よぅし、いい子だ!!』
意を決したような鳴き声。強い子なんだろうと思った。
あの子が好くのも理解できる。そのヒトは、どこか愉快そうに笑った。
『記憶処理が始まるとだね、事切れたように倒れてしまう。
だから、そうなる前にお家に帰ってもらったんだ。
今頃はぐっすり眠っているんじゃないかな』
証を大切に握りながら、おねんねのポーズ。
どれほど伝わるかはわからないが、あなたを安心させたかった。
『生きている限り、きっとまた会える。
……その時はまた、一緒に遊んでやってくれ』
あなたは、これからも旅を続けるだろうか?
その道半ば、もしかすれば再び巡り合う日が来るかもしれない。
あの子も、このヒトも。あなたの旅路が素敵なモノになるよう、願っている。
「……そういう所だよなぁ、いや、今はいい。これから何度だって伝えていく内容だと思ったから」
彼女の“分からず屋”は筋金入りだと彼は思い、それで自分の意見を変えるつもりも無かった。話はまだまだ平行線になる。そう理解したので、残り少ないみんなと過ごせる船旅の間は、話題に出す事を控える事にした。
「みどりの“み”!?!?!?!?」
「“み”からあの長い名前を!?!?!?!?」
何処かで似たようなモノを見た気がしないでもないやり取りをする。
「そう知っているのなら、もう少し何とかならないものか……いや、これも今はよそう。みんなと過ごせる時間も少ない」
「一緒に戻ろう、ニシュ」
「あら、だってべつにかまわなかったわ。そういうの、いままでだってよくあったもの」
ニシュプニケもまた、何でもない事のように言ったのでした。間違った考えから変えようとはせず、危機感もありません。そういうふうに鈍ったのかもしれません。
「だれともおなじじゃないなまえってすてきだわ?ミシシッピミシュミユチャウダーは、みどりの“み”からきてるのよ」
ど、どの辺が…?
「おおくのなまえならしっているわ。そのどれもが“いみ”をもっていたことも」
彼は知っていたという言葉に対して、大きくため息をつく。その後、なんでもない事のように話し出した。
「そこまで分かっていて自分の気持ちを言わない君も充分に“子供”だよ。俺が何も言わなくて気づかないままならそれで良い、なんて風に本心を打ち明けられる相手を切り捨てようとするな」
「自分の事をもっと大切にしろ」
もはや彼にとって本心を伝える意味を持った会話は日常になりつつある。それが良い事でもあり悪い事にもなった。
「そういえば子供で思い出したが、優先順位が低いと思って言わなかった事がある」
「君にはネーミングセンスも無い。皆がエレガント太郎や口々に呼びたい名前で呼んでいる赤子が居るだろう? 君がその子を呼ぶ時の、その……なんだっけ。みしみしクラムチャウダー? あれは無い。エレガント太郎と皆が呼ぶ所から取ったエレンという俺の考えた名前の方が断然センスが良い。君はもっと多くの名前を知るべきだ」
壊滅的にムードを破壊したのである。
ニシュプニケの目にあなたは見えません。しかしニシュプニケの目は確かに、あなたを見たのです。
誰にでも泣いたり怒ったりなんてしないニシュプニケは、いつも微笑みで誰かの心を遠ざけておりました。あんなに大声でも怒りませんし、こんなに長時間、拗ねたりだってしません。
「そんなこと、しっていたわ」
ニシュプニケはさっきと同じ事を言って、くす、と小さく笑いました。
自分が本心を晒さない事も、間違った考えを正そうともしない事も、そんな会話を誰とでも出来ない事も。──もしかしたら、一緒に居ようとあなたが言うところまで。
「しっていたけれど、あなたなんにもいわないし、きっときづかないから。わたし、あなたにほかのひととはなせといったのよ」
「それであなたがわからないままなら、そこでおわかれしたほうがしあわせだもの。あなたはようやくわかったのね。なんだかずいぶん、“こども”だわ」
未だ島に残る木人は、まだ沈んではいなかったけれど、
その事実を知ることも出来なかった。
いいや、予想ぐらいは、出来たのかも知れない。
あまり考えないように、していただけで。
予感は胸の奥底に。
ともだちが元気でいるといいなと、
無責任な思いを願って。
葉は浮かぶ、持っていたものもぷかりと浮かぶ。
けれど根の生えて埋まった身は、
そうして、沈んでいく。
彼もあなたの事を、あなたの目を真っすぐに見る。
なんだ。気持ちはもう伝わっていたのかと思いつつ、彼女は不安を抱えていたのだと、こうして“本心を告げる会話”をして、“気持ち”が聞けた事を彼は喜んだ。
「“君に俺が必要だと判断した”」
「誰にでも泣いたり怒ったり出来る訳では無いニシュが、“本心を告げる会話”を誰にでも出来るとは思えない。危険だと思う状況で、“間違った考えから変えようとせず”危機感を持とうとしない君を、強引にでも連れ出す相手が必要だ」
彼はどうしても伝えたかった。本当に大切な話を切り出す。“本心を告げる会話”をした事で、どうしてその考えに至ったかを知って貰えたから。
「ニシュ、これからも俺と一緒に居よう。時には喧嘩もして、ぶつかり合いながら思っている事を言い合おう。君が他の人に本心を打ち明けられないと言うのなら。俺と一緒に色んな事を知っていこう!」
それはどうにも長ったらしく、結論は後回しで、随分装飾の多い言葉の群れでした。
ニシュプニケは変わらず海を見たまんま、その言葉を風のように耳に流しました。そうしてゆっくり、ゆっくり瞬きをしてからあなたを見たのです。
「……わたし、そんなことしっていたわ。しらないのってたぶんあなただけだもの。だからわたしはなやんだり、かんがえたり、おおきなこえでいわれるのをいやがったの」
「でもあなた、ちっともわからなかった。だからわたし、いつもひとりだとおもうのよ」
それは悲しむでもなく、呆れるでもなく、まして怒るような声でもありませんでした。
しかし褒めたり、喜ぶような声でもありません。ただそこには、凪のような声音が存在しておりました。
「“まちがいない”から、あなたはどうおもったの?」
「だれかのことば、そのこころ、そのひとのせかいから、あたらしいものをあなたはしって。あなたのことば、そのこころ、そのせかいは、どうなったの」