Ino.1 願いに応えて救助船が来島
未知の大きな島です。
STATS
29人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
FACILITY
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施設名
説明
場所
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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けもののねどこ
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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大きな赤いキノコ笠
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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より強くなる拠点
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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森に上がる狼煙
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
森林
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2号おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
拠点
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おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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スーパー狼煙くん
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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ぺたぺた作った森の窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
森林
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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葉山式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをほんっとうに頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをそろそろもう無理じゃないかなってぐらい頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(長男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(次男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをだいぶゆるめに結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐来たりてむしろ増やして結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐で壊れないように出来ないかなあとしっかり目に結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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そこそこの倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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より広くなる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ増設
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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液体タンク
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おっきなみずいれ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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アンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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とうだい
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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けもののとう
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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天才的岩風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
森林
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
離島
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
砂浜
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
岩場
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高く高く打ち上げるための砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
砂浜
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狩猟用テント(無理厳禁)
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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ハジケる南国式回転テーブル
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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ごうおんひびくひるまのはなび
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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花火
- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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八重彩色千輪花火玉
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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天才的花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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わりばし!
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
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いい感じのクソデカファイア
(元施設:キャンプファイア)- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
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薪割り台と大きなまな板
(元施設:解体台)- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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BIG蒸留器
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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ろ過装置
- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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つめたいそうこ
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
きょうりょくだいじ!(Eno.2) - 2023-07-09 22:00:01
こうきしんがとまらないぜ!(Eno.2) - 2023-07-10 04:00:01
かいすいをあつめたぞ!(Eno.2) - 2023-07-10 10:00:01
さばいばるはたいへんだ!(Eno.2) - 2023-07-10 22:00:01
いやなよかんがするぞ!(Eno.2) - 2023-07-13 22:00:01
さがしものはなんですか。(Eno.2) - 2023-07-16 22:00:01
きゅうじょもとめるぞ!(Eno.2) - 2023-07-17 16:00:01
くうはくのおおいぺーじ(Eno.2) - 2023-07-17 22:00:01
くうはくがおおいぺえじ(Eno.2) - 2023-07-19 10:00:01
あきらめがわるいひと(Eno.2) - 2023-07-21 10:00:01
さようなら、むじんとう(Eno.2) - 2023-07-22 22:01:19
神崎の手記(起きたら謎の島だった)(Eno.14) - 2023-07-10 16:00:02
神崎の手記(祝 初体調不良)(Eno.14) - 2023-07-11 16:00:02
神崎の手記(少しばかりの不安)(Eno.14) - 2023-07-11 22:00:02
神崎の手記(やっぱりさっきの手記無しで!)(Eno.14) - 2023-07-12 04:00:02
神崎の手記(試行錯誤し続けよう)(Eno.14) - 2023-07-13 04:00:01
神崎の手記(赤子と名前)(Eno.14) - 2023-07-13 10:00:02
神崎の手記(一歩前進)(Eno.14) - 2023-07-13 22:00:01
神崎の手記(嵐を経て)(Eno.14) - 2023-07-14 10:00:02
神崎の手記(正しいだけが全てではない)(Eno.14) - 2023-07-14 16:00:02
神崎の手記(本当の対等)(Eno.14) - 2023-07-15 04:00:01
神崎の手記(熱と冷却)(Eno.14) - 2023-07-15 10:00:02
神崎の手記(道路作り完了)(Eno.14) - 2023-07-15 16:00:01
神崎の手記(安眠効果のある花)(Eno.14) - 2023-07-15 22:00:01
神崎の手記(比較と検証結果)(Eno.14) - 2023-07-16 10:00:01
神崎の手記(心ほど理解の難しいモノも無い)(Eno.14) - 2023-07-16 16:00:05
神崎の手記(嵐と二人の捜索)(Eno.14) - 2023-07-16 22:00:02
神崎の手記(嘘と本音)(Eno.14) - 2023-07-17 04:00:02
神崎の手記(大切なモノ)(Eno.14) - 2023-07-17 10:00:02
神崎の手記(優先順位)(Eno.14) - 2023-07-17 16:00:02
神崎の手記(製作と量産)(Eno.14) - 2023-07-17 22:00:01
神崎の手記(最も確実な言葉)(Eno.14) - 2023-07-18 04:00:02
神崎の手記(嘘つきときっかけ)(Eno.14) - 2023-07-18 10:00:03
神崎の手記(飯と手順書)(Eno.14) - 2023-07-18 16:00:02
神崎の手記(必要だと思ったモノ)(Eno.14) - 2023-07-18 22:00:02
神崎の手記(理論という最後の砦)(Eno.14) - 2023-07-19 10:00:02
神崎の手記(砦の無い中)(Eno.14) - 2023-07-19 22:00:02
神崎の手記(本当に望むモノ)(Eno.14) - 2023-07-20 04:00:01
神崎の手記(理論と感情の先)(Eno.14) - 2023-07-20 16:00:01
神崎の手記(想像以上の忙しさ)(Eno.14) - 2023-07-20 22:00:02
神崎の手記(救助船)(Eno.14) - 2023-07-21 04:00:02
神崎の手記(特別な星)(Eno.14) - 2023-07-21 16:00:02
神崎の手記(全く分からない事)(Eno.14) - 2023-07-22 04:00:02
神崎の手記(冷えた頭で君を想う)(Eno.14) - 2023-07-22 10:00:02
神崎の手記(沈む島)(Eno.14) - 2023-07-22 22:01:12
・神崎の手記(傷つく事を恐れずに)(Eno.14) - 2023-07-23 16:00:01
・神崎の手記(選択して得たモノ)(Eno.14) - 2023-07-24 04:00:01
・神崎の手記(日常会話)(Eno.14) - 2023-07-25 04:00:01
・神崎の手記(特別な人に対する信用)(Eno.14) - 2023-07-25 16:00:02
・神崎の手記(一緒に星を見られるということ)(Eno.14) - 2023-07-25 22:00:01
葉山修也無人島記録_01(Eno.22) - 2023-07-08 22:00:03
葉山修也無人島記録_02(Eno.22) - 2023-07-09 04:00:03
葉山修也無人島記録_03(Eno.22) - 2023-07-09 10:00:04
葉山修也無人島記録_04(Eno.22) - 2023-07-09 16:00:01
葉山修也無人島記録_05(Eno.22) - 2023-07-09 22:00:01
葉山修也無人島記録_06(Eno.22) - 2023-07-10 04:00:01
葉山修也無人島記録_07(Eno.22) - 2023-07-10 10:00:02
葉山修也無人島記録_08(Eno.22) - 2023-07-10 16:00:02
葉山修也無人島記録_09(Eno.22) - 2023-07-10 22:00:02
葉山修也無人島記録_10(Eno.22) - 2023-07-11 04:00:01
葉山修也無人島記録_11(Eno.22) - 2023-07-11 10:00:02
葉山修也無人島記録_12(Eno.22) - 2023-07-11 16:00:02
葉山修也無人島記録_13(Eno.22) - 2023-07-11 22:00:02
葉山修也無人島記録_14(Eno.22) - 2023-07-12 04:00:02
葉山修也無人島記録_15(Eno.22) - 2023-07-12 10:00:03
葉山修也無人島記録_16(Eno.22) - 2023-07-12 16:00:02
葉山修也無人島記録_17(Eno.22) - 2023-07-12 22:00:02
葉山修也無人島記録_18(Eno.22) - 2023-07-13 04:00:02
葉山修也無人島記録_19(Eno.22) - 2023-07-13 10:00:02
葉山修也無人島記録_20(Eno.22) - 2023-07-13 16:00:02
葉山修也無人島記録_21(Eno.22) - 2023-07-13 22:00:02
葉山修也無人島記録_22(Eno.22) - 2023-07-14 04:00:02
葉山修也無人島記録_23(Eno.22) - 2023-07-14 10:00:03
葉山修也無人島記録_24(Eno.22) - 2023-07-14 16:00:02
葉山修也無人島記録_25(Eno.22) - 2023-07-14 22:00:01
葉山修也無人島記録_26(Eno.22) - 2023-07-15 04:00:02
葉山修也無人島記録_27(Eno.22) - 2023-07-15 10:00:02
葉山修也無人島記録_28(Eno.22) - 2023-07-15 16:00:02
葉山修也無人島記録_29(Eno.22) - 2023-07-15 22:00:02
葉山修也無人島記録_30(Eno.22) - 2023-07-16 04:00:02
葉山修也無人島記録_31(Eno.22) - 2023-07-16 10:00:02
葉山修也無人島記録_32(Eno.22) - 2023-07-16 16:00:05
葉山修也無人島記録_33(Eno.22) - 2023-07-16 22:00:02
葉山修也無人島記録_34(Eno.22) - 2023-07-17 04:00:02
葉山修也無人島記録_35(Eno.22) - 2023-07-17 10:00:02
葉山修也無人島記録_36(Eno.22) - 2023-07-17 16:00:02
葉山修也無人島記録_37(Eno.22) - 2023-07-17 22:00:02
葉山修也無人島記録_38(Eno.22) - 2023-07-18 04:00:03
葉山修也無人島記録_39(Eno.22) - 2023-07-18 10:00:04
葉山修也無人島記録_40(Eno.22) - 2023-07-18 16:00:03
葉山修也無人島記録_41(Eno.22) - 2023-07-18 22:00:02
葉山修也無人島記録_42(Eno.22) - 2023-07-19 04:00:02
葉山修也無人島記録_43(Eno.22) - 2023-07-19 10:00:02
葉山修也無人島記録_44(Eno.22) - 2023-07-19 16:00:03
葉山修也無人島記録_45(Eno.22) - 2023-07-19 22:00:02
葉山修也無人島記録_46(Eno.22) - 2023-07-20 04:00:02
葉山修也無人島記録_47(Eno.22) - 2023-07-20 10:00:02
葉山修也無人島記録_48(Eno.22) - 2023-07-20 16:00:02
葉山修也無人島記録_49(Eno.22) - 2023-07-20 22:00:02
葉山修也無人島記録_50(Eno.22) - 2023-07-21 04:00:02
葉山修也無人島記録_51(Eno.22) - 2023-07-21 10:00:02
葉山修也無人島記録_52(Eno.22) - 2023-07-21 16:00:03
葉山修也無人島記録_53(Eno.22) - 2023-07-21 22:00:03
葉山修也無人島記録_54(Eno.22) - 2023-07-22 04:00:02
葉山修也無人島記録_55(Eno.22) - 2023-07-22 10:00:02
葉山修也無人島記録_56(Eno.22) - 2023-07-22 16:00:02
葉山修也無人島記録_57(Eno.22) - 2023-07-22 22:00:54
葉山修也無人島記録_58(Eno.22) - 2023-07-23 04:00:01
葉山修也無人島記録_59(Eno.22) - 2023-07-23 10:00:02
葉山修也無人島記録_60(Eno.22) - 2023-07-23 16:00:01
葉山修也無人島記録_61(Eno.22) - 2023-07-23 22:00:01
葉山修也無人島記録_62(Eno.22) - 2023-07-24 04:00:02
葉山修也無人島記録_63(Eno.22) - 2023-07-24 10:00:01
葉山修也無人島記録_64(Eno.22) - 2023-07-24 16:00:02
葉山修也無人島記録_65(Eno.22) - 2023-07-24 22:00:01
葉山修也無人島記録_66(Eno.22) - 2023-07-25 04:00:02
葉山修也無人島記録_67(Eno.22) - 2023-07-25 10:00:02
葉山修也無人島記録_68(Eno.22) - 2023-07-25 16:00:02
葉山修也無人島記録_69(終)(Eno.22) - 2023-07-25 22:00:02
空想の先に、日常へ帰る。(Eno.22) - 2023-07-26 00:00:01
わくわくむじんとうにっぼう.1(Eno.42) - 2023-07-09 04:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-09 10:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-09 16:00:02
わくわくむじんとうにっぼう.4(Eno.42) - 2023-07-09 22:00:02
わくわくむじんとうにっし.5(Eno.42) - 2023-07-10 04:00:01
わくわくむじんとうにっほう.6(Eno.42) - 2023-07-10 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.7(Eno.42) - 2023-07-10 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.8(Eno.42) - 2023-07-10 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう9(Eno.42) - 2023-07-11 04:00:01
わくわくむじんとうにっぽう.10(Eno.42) - 2023-07-11 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.11(Eno.42) - 2023-07-11 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.12(Eno.42) - 2023-07-11 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 10:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.15(Eno.42) - 2023-07-12 16:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-12 22:00:03
わくわく!むじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-13 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.18(Eno.42) - 2023-07-13 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.19(Eno.42) - 2023-07-13 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.20(Eno.42) - 2023-07-13 22:00:03
月報、特に知らせることはない(Eno.42) - 2023-07-14 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.23(Eno.42) - 2023-07-14 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう 24(Eno.42) - 2023-07-14 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.25(Eno.42) - 2023-07-15 04:00:02
わぐあぐむさんとおにっべう.26666(Eno.42) - 2023-07-15 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.27(Eno.42) - 2023-07-15 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.28(Eno.42) - 2023-07-15 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.30(Eno.42) - 2023-07-16 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.32(Eno.42) - 2023-07-16 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.33(Eno.42) - 2023-07-17 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう34(Eno.42) - 2023-07-17 10:00:03
続報、受け入れられまい(Eno.42) - 2023-07-17 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.36(Eno.42) - 2023-07-17 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽうきゅうかんのおしらせ(Eno.42) - 2023-07-18 04:00:03
速報、あめかぜふいた!(Eno.42) - 2023-07-18 10:00:05
わくわくむじんとうにっぽう.39(Eno.42) - 2023-07-18 16:00:04
報告、見つけたものに対しての見解(Eno.42) - 2023-07-18 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.41(Eno.42) - 2023-07-19 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.44(Eno.42) - 2023-07-19 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう45(Eno.42) - 2023-07-20 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう47(Eno.42) - 2023-07-20 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう48(Eno.42) - 2023-07-20 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう 50(Eno.42) - 2023-07-21 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.51(Eno.42) - 2023-07-21 16:00:04
予想、ふれふれ、ふれと。(Eno.42) - 2023-07-21 22:00:04
吉報、あいをわけあたえましょうか(Eno.42) - 2023-07-22 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.54(Eno.42) - 2023-07-22 10:00:03
わくわくかいじょうにっぽう.1(Eno.42) - 2023-07-23 04:00:01
わくわくかいじょうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-23 10:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 22:00:01
にっぽう おやすみちゅ う(Eno.42) - 2023-07-24 04:00:02
報知:終末兵器的感情論(Eno.42) - 2023-07-24 10:00:02
対話は続けられていた(Eno.42) - 2023-07-24 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.5(Eno.42) - 2023-07-24 22:00:01
むじんとにっぽう、さて(Eno.42) - 2023-07-25 04:00:02
報道:あるニュースの話(Eno.42) - 2023-07-25 10:00:02
行動指標の話をしている(Eno.42) - 2023-07-25 16:00:02
(Eno.42) - 2023-07-25 22:00:02
みずのほしよりこうしんちゅう、はろー!(Eno.42) - 2023-07-26 00:00:01
1.どこでもない海と島(Eno.78) - 2023-07-09 16:00:02
3.この島、はじめての夜(Eno.78) - 2023-07-10 22:00:03
6.ひとりの力、みんなの知恵(Eno.78) - 2023-07-12 04:00:03
8.状況整理、必要なモノ(Eno.78) - 2023-07-12 22:00:03
11.蒸し暑い曇の晴れ間(Eno.78) - 2023-07-14 22:00:03
12.いない、照りつける火(Eno.78) - 2023-07-15 04:00:03
13.散らす花、不安(Eno.78) - 2023-07-15 16:00:04
14.きのこがつなぐ縁(Eno.78) - 2023-07-16 04:00:04
16.2回目の嵐、探し物(Eno.78) - 2023-07-16 22:00:05
17.船、それはどこからきたんだろう(Eno.78) - 2023-07-17 04:00:04
18.お米、島の料理(Eno.78) - 2023-07-17 22:00:04
19.3回目が来る、(Eno.78) - 2023-07-18 04:00:05
21.見えてないから知らないこと。(Eno.78) - 2023-07-18 22:00:05
22.文献にない魚、(Eno.78) - 2023-07-19 04:00:05
24.杞憂、島の名前(Eno.78) - 2023-07-19 22:00:05
31/道路、それぞれの / 32.いつかきっと、(Eno.78) - 2023-07-22 22:01:18
33.大海原、海と遊ぶ(Eno.78) - 2023-07-23 22:00:02
36.助けることの虚しさと、誇り(Eno.78) - 2023-07-25 22:00:03
すなはまにおふねがきています!(Eno.131) - 2023-07-21 04:00:08
【実績解放】あつすぎて(Eno.555) - 2023-07-15 16:00:20
カルチュア・ショック(Eno.555) - 2023-07-18 16:00:30
ここへいたるまでの兎(Eno.563) - 2023-07-19 16:00:29
日記 その9…ぐらい(Eno.610) - 2023-07-13 10:00:16
日記 その28だっけ?(Eno.610) - 2023-07-22 22:01:24
ただいまの歌 おわかれの歌(Eno.610) - 2023-07-25 22:00:12
各人へ宛てられた手紙(一部抜粋)(Eno.637) - 2023-07-25 16:00:12
借りたメモ紙10・11(Eno.662) - 2023-07-19 04:00:32
書き置きにするはずだったメモ紙(Eno.662) - 2023-07-22 16:00:33
■1■珍しい食材を探してたはずが…(Eno.684) - 2023-07-09 04:00:06
■3■充実してきた拠点生活 (Eno.684) - 2023-07-10 04:00:09
■4■夜の無人島生活(Eno.684) - 2023-07-10 16:00:13
■6■ぱらぱら、しとしと(Eno.684) - 2023-07-11 04:00:12
■7■不安定な時期?(Eno.684) - 2023-07-11 16:00:15
■9■無茶は厳禁!!!(Eno.684) - 2023-07-12 04:00:15
■10■自己管理は大事…(Eno.684) - 2023-07-12 22:00:17
■11■あ、赤ちゃん!?(Eno.684) - 2023-07-13 04:00:17
■12■不穏な空模様(Eno.684) - 2023-07-13 22:00:20
■13■荒々しい風の音、不安を煽る軋む音(Eno.684) - 2023-07-14 04:00:20
■14■嵐は止んで一件落着?(Eno.684) - 2023-07-14 22:00:21
■16■熱い時間は続く(Eno.684) - 2023-07-15 16:00:25
■17■このまま日が暮れていくのなら(Eno.684) - 2023-07-15 22:00:26
■18■無いと落ち着かないものがあるのはわかる(Eno.684) - 2023-07-16 16:00:32
■19■再び嵐が過ぎれば(Eno.684) - 2023-07-17 04:00:29
■20■お米!!!!!(Eno.684) - 2023-07-17 22:00:30
■22■オムライス!!!(Eno.684) - 2023-07-18 16:00:36
■23■嵐も多くなってきて…それと古代魚(Eno.684) - 2023-07-19 04:00:33
□――□(*スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-19 10:00:33
■25■島に響く、汽笛の音(Eno.684) - 2023-07-20 04:00:33
■26■汽笛の音は近付き、浜辺に来たるは(Eno.684) - 2023-07-21 04:00:34
□――□*(スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-21 10:00:34
■27■星の為に一歩踏み出して(Eno.684) - 2023-07-21 16:00:35
■28■船出が近づく中の、ちょっとした宴(Eno.684) - 2023-07-21 22:00:35
■29■えぇーっと…(Eno.684) - 2023-07-22 04:00:34
■31■夜空を眺め、ふと思う(Eno.684) - 2023-07-22 16:00:34
■32■船出の日、さよなら無人島(Eno.684) - 2023-07-22 22:01:32
■33■船旅のはじまり(Eno.684) - 2023-07-23 04:00:12
■34■仲間と友達、鯱の背中(Eno.684) - 2023-07-23 22:00:12
■35■船の上での一時は(Eno.684) - 2023-07-25 04:00:12
Result of GREEN GOLEM(Eno.700) - 2023-07-22 22:01:34
さかな・・・・・・・(Eno.820) - 2023-07-12 10:00:24
---とかげの友達---(Eno.820) - 2023-07-23 16:00:14
---すてきな言葉---(Eno.820) - 2023-07-24 16:00:15
---ただいま---(Eno.820) - 2023-07-25 22:00:15
---その先のおはなし---(Eno.820) - 2023-07-26 00:00:01
漂着者一覧
- Eno.2
-
- ロン
-
海上
-
約束を果たしたぞ。
-
- Eno.14
-
- 神崎 考希
-
海上
-
“特別”と呼ぶしかない程、君への“気持ち”の数が多すぎる。
-
- Eno.22
-
- 葉山 シュウヤ
-
拠点
-
「決まってない未来に駆け出そうぜ!ってね!」
-
- Eno.42
-
- 終末兵器
-
海上
-
「これにて、終い」
-
- Eno.78
-
- 淡島陽葵
-
海上
-
貴方が満たされますように。
-
- Eno.131
-
- 天晴
-
海上
-
「あしたもてんきになりますように!」
-
- Eno.181
-
- キリエル
-
海上
-
初めての地上だったけど、楽しかったわ
-
- Eno.210
-
- 天明・オックスフォード
-
海上
-
「空が青いな……」
-
- Eno.297
-
- 蟹尾 空奈
-
海上
-
「みんな自分勝手だ。わはは!」
-
- Eno.319
-
- ニシュプニケ
-
海上
-
こんこん、とんとん。白杖で亀の甲羅を叩いてる。
-
- Eno.380
-
- クソデカなめくじ男爵
-
海上
-
お触り厳禁ナメよ
-
- Eno.396
-
- ねずみ
-
砂浜
-
- Eno.424
-
- 湖畔の屋敷に住む少女
-
海上
-
――花は、
-
- Eno.472
-
- 喜入
-
砂浜
-
ここどこー!!!
-
- Eno.485
-
- ランベラン=ラベンダー
-
海上
-
「そ、遭難ですわ~!!」
-
- Eno.555
-
- ニィ
-
海上
-
「頼む、夢オチであってくれ」
-
- Eno.563
-
- でかいうさぎ
-
海上
-
「ギー」
-
- Eno.610
-
- エポラ
-
海上
-
花の詰められた瓶を 大事そうに抱えている
-
- Eno.636
-
- 野花 静樹
-
海上
-
どこだここ……?
-
- Eno.637
-
- 楠木・R・ルーシー
-
海上
-
君達の未来に、幸多からんことを
-
- Eno.650
-
- 不二有瀬
-
拠点
-
初心者
-
- Eno.662
-
- ティキューロ・ティアモ
-
海上
-
「ボクは、お医者さんになる」
-
- Eno.684
-
- シジリ・クロバ
-
海上
-
「お世話になりました!この思い出、ずっと忘れませんからっ!」
-
- Eno.700
-
- 緑ゴーレム
-
海上
-
あっ。
-
- Eno.720
-
- ユキ
-
砂浜
-
よろしく頼むよ
-
- Eno.820
-
- オト
-
海上
-
たのしかったな!
-
- Eno.936
-
- 石元 修
-
海上
-
サバイバルって大変だ……
-
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「…」
うむといったのかもしれないし、軽く頷く程度だったかもしれない。
それはとにかく後にしてしまった。
──声はノイズでざらざらり。
──一瞬、それの輪郭が揺れているのが見えたかもしれない。
あとはどうぞご自由に。
「チャンスはいくらでもふるわ。つかめるかは、あなたしだいでしかないの」
ニシュプニケは変わらぬ声音のまま、そう言いました。
そう、今この状況も“ニシュプニケに委ねるべきでない”事でしょう。見えないニシュプニケには、沈みつつある事も分からないのですから。
そういった時に決断をするのはあなたで、その知識はどこかから得たもののはずでした。決して、ニシュプニケからではなく。
あなたの声の位置が下がり、屈んだ所までは分かったのでしょう。距離感は依然、いつでもあやふやなのでした。
「どのあたりかしら。せおうなら、スカートがめくれないようにしてちょうだい」
ニシュプニケの小さな手が、さ迷いました。
「それなら俺にも、もう一度そのチャンスをくれ。これが決して“依存”というモノから来る行為では無いと、君を正しく“特別”に想えている事から来る行為なのだと」
彼女のおっとりとした声を聞き、軽く笑う。
「確かに君に“全てを委ねるべきではない”今、俺にもそれが理解出来たよ。君の言葉という“きっかけ”から生まれたモノに代わりは無いのだろうけど、俺は俺の考えとして、君は大いにこの事態に関して“間違って”認識していると言おう!」
彼は自分の場所を声で知らせつつ屈んだ。あなたがチャンスを与えてもいいと“考えた”のであれば、彼はそれに応えようと思ったから。決して無理矢理連れて“人形”のような扱いはしない。そうする事が、彼女を“信用”していると証明する最初の一歩だと思ったから……
ニシュプニケにはそれが分かっておりました。だからこそわざと拠点を離れたり、言葉を選ぶ必要があったのです。
「あなたはわたしをしんじて、こえをかけなかったときがあったわ。わたしはあれのほうが……しんようされているきがして、うれしかったのよ」
盲目のニシュプニケよりも、あなたはまるで盲目。より多くの人と、意見と、考えを得なければ、その“依存”は変わらないのでしょう。
「え?もうそんなにきているのかしら」
焦るあなたと対照に、ニシュプニケはおっとりと声を上げたのでした。
彼はようやく理解する。この“特別”という感情とは別に、あなたに頼り“依存”していた事実に……
「“傍に居て欲しい”という言葉を“呼べば来てくれる”言葉にしてごめん……俺は、もっと多くの事を知り、学んでいかなければいけなかった。君が俺にとって“特別”である事実に甘え、自分の事も、周りの事も見えていなかった……」
「俺は自分で選択して行く。だから今は……」
もっと周りを見るべきだと彼が思った時、違和感に気が付いたのだ。海水が急激に増え始めている。
――この島はもう長くは持たない。
「今は君を守らせてくれ! 島がもうじき沈む。君を背負って救助船まで走る事を許してくれ!」
「そうよ。わたしからみたら“そう”みえるの」
ニシュプニケの瞳には、全くそう見えているのですから。
「あなたがわたしをたよるのはいいわ。あなたはうまくことばをはなせないとしっているから。だから、はなせてわかってくれるわたしといたいのだわ。あめがふらなくても」
「でもね、あなたがよんだように──わたしはいつでもあなたのそばにいるというわけではないわ。あなたが“いぬ”でも“にんぎょう”でもない、というのなら。わたしはじゆうにあるきまわり、かんがえるということ。わたしはそれをゆるされているはずだわ」
あなたがニシュプニケを呼んだ事。ニシュプニケにその気持ちは分かります。
──雨が降りそうで、場が悪いから。
──傍に居てくれないと不安で、怖いから。
そのどれでも、きっとニシュプニケには分かっています。分かっていても、ニシュプニケには考える頭も、良く歩く足もあるのでした。
「そしてわたしは、あなたのすべてをしめす“コンダクター”ではない。あなたはあなたとして、いろんなものをみてきいて、いろんなひととはなすべきなの。おろかなこどもも、ほかのおとなとはなせば『ひとごろしはいけないことなのだ』とわかるかもしれないわ」
ニシュプニケは感情論が苦手です。それは差し詰め“理論の砦”でした。いつだってそこに混じる感情は、雀の涙程なのです。
「……わたしがいいたいのは、“よべばくる”とおもってほしくないこと。それって“いぬ”みたいだし、しんようされていないみたい。もしあなたがさみしくてしんでしまうというのから、あなたはもっといろんなひとてをつないでみるべきだわ」
「それから、“わたしにこたえのすべてをゆだねるべきでない”ということ。わたしはきっとまちがったこともいうのだわ。わたしのすべてがただしいなんて、そんなことこそまちがっているの。これもまた、おおくのひととはなせばおのずとわかることだとおもうのよ」
「──とくべつであるということと、“いぞんする”ということは、まったくべつなのだわ」
”わかった
きのこ がんばる”
その時は任せて、という様に
きのこは胸を張っている。
自分の荷物をまとめてから、貴方と一緒に歩いて行くのだろう。
「俺が今の例え話の人物になりえるかもしれない……?」
彼が全くそう考えていなかった内容であった。
「俺もニシュの言う事が“正しい”かどうか“状況”などを踏まえた上で再度確認し、話す時も言葉を選んでいるつもりだ」
彼は“感情”で物事を見るのが得意ではない。だから決まって最初に取る手段は“理論”という状況から得ている。確かに彼も多くの人と話しているが、全て“理論”が最初の手段であり、そこで“正しい”と判断出来るモノが見つかった場合、考える事はそこで止まっていた。
「ち、違う。君はそんな存在ではない。君は俺にとって“特別な”存在だ」
自分の“感情”を上手く確かめる事の出来ない彼は“特別”という言葉でしかそれを伝えられない。
水と湯の違いは水温で確かめる事が出来るが、それが出来ない場合は“液体”と大きな括りにするしかないからだ。
「分かる。分かるとも。君は自分を“間違えた認識”で捉えられたくないと、そう思っている」
「あなたはわたしをまるで、“ただしい”とおもったりしていないかしら」
「わたしはわたしがすべてただしいだなんて、おもわないわ。だからこそあなたやだれかにはなすとき、いろいろかんがえてことばをえらんでいるつもりよ」
歪んだ両親の下に育つ、その“盲目”の子供の様に。あなたもニシュプニケの言葉ひとつで、正しさを履き違えてしまうかもしれません。
ニシュプニケがそれを“正しい”と思ってしまえば、咎められず、あなたはずうっとそのまんまなのでしょう。
「わたしはあなたのいうことをきく、りこうな“いぬ”かしら」
「それともあなたののぞみをすべてかなえてふあんをやわらげる、ものいわぬ“にんぎょう”かしら」
「いいえ、それともあなたのこうどう、ことば、そのあくもせいぎもさししめす“コンダクター”かしら?」
ニシュプニケの両手が指揮をとるようにふわりと空を描き、やがて全音符を閉じるように緩く握られます。
「わたしはわたしを、そのどれでもないとおもうの。どれにもなりたくないとおもうのよ」
「ここまで、わたしのきもちはわかるかしら」
「そうね、こどもはそれをとても“ただしいこと”だとおもうはずだわ。だってりょうしんはそれをとがめないもの」
ニシュプニケはあなたの言葉に頷きます。
「こどもにとっておやとは、それくらいきょうだいなそんざいなのだわ。それだけが“ただしい”の」
自分自身を形作る“親”の言う事は、ただその子供の“正しさ”全てでしょう。そう教えられ、その通りに、何の疑問も無く育つのですから。
「わたしはね、カンザキ」
「あなたがそうなりえるかもしれないということがわかるから、こわくなるのよ」
▹
「…………子供は、人を“悪”だと認識して殺し、“正義”を実行する“ヒーロー”という大人になる」
想定していた返答とは違ったが、例え話と前置かれた話について“考え”、答える。
「よかった。げんきそうで。
ぼくは…… ……うーん……
……途中……詰まることもあったら、その時はお願いしてもいいかな。」
一人では難しい場面も、出てしまうと考えて。
そこで留まってしまうよりはと、ともだちのきみにお願いをする。
実際移動していったら、砂浜に嵌るとか、そんなことも、きっと数回はあるのだろう。
「じゃあ、……しゅっぱつだ。」
そんな中で、己の根で、そりを動かしていく。
「おてやわらかにたのむ、なんて。へんなことをいうのね」
ニシュプニケは苦笑しました。
「ねぇカンザキ、これはたとえばなしよ。あたまのなかでそうぞうしてみてちょうだい」
ひとつの前置き。それからニシュプニケは、とても静かに話し始めるのでした。
「ひとはうまれながらに“あく”だとして、それをころしてしまうことこそ“せいぎ”なのだ、と。そうするわれわれが“ヒーロー”なのだとおもっているふうふがいるとするわ」
「そこにあるひ、こどもがうまれるの。ふうふはもちろん、こどもにもそれをねっしんにおしえるわ」
「──そうすると、こどもはどんなおとなになるとおもうかしら」
「……お手柔らかに頼む」
先程までは1回目、2回目の“怒り”に備えて警戒をする。あなたのすぐ傍に座ると、次の言葉が来る時を待った。
※ご無理の無い範囲で……!
「さて、と」
「──カンザキ、こちらにきてちょうだい」
すっかり落ち着いた様子のあなたと、落ち着いた様子のニシュプニケでした。ぺたんと座り込んだ端の方から、ちょいちょい手招きをしております。
※仕事なので不在がちなのですが、時間が無いのでゆっくりお喋りしましょう…
暫くは船や砂浜をうろうろと歩いていたきのこ。
やがて、森へと帰れば入り口の当たりでうたた寝をしていただろうか。
掛けられた声にぱちりっと目を覚ました。
”きのこ きのこ げんき
だいじょうぶ
きのこ ともだち ひっぱる?”
そりを見れば首傾げ
砂浜の方は動きにくいだろうから
「……ともだち。
もういいよ。だいじょうぶ。」
夜にはならない間に、声が掛かる。
いつもの定位置には無く、己のそりの上。
ずるずる、と、傾斜を活かして移動させつつ。
「ともだちはだいじょうぶ?
だいじょうぶなら……ふね、行こうか。」
「………… こういうこともあるから……
ああ…… 難しいものだ、本当に、笑っちゃうぐらい難しいものだなあ……」
「……え?ごめん……急だったから零しちゃった……
も、もしまだ渡すなら……直接あのこの方に渡しておいてもらえるかな……? その方があのこもよろこぶかなと思うよ。」
「…… さて。」
ともだちに言って、時間を取ってもらった理由は、そう。
己の根は、どうにも深くにまで食い込みすぎている。この大地の。
じゃあ助けてもらってみんなで引っ張り出せばいいと、思うかも知れない。
別にそれでいいじゃないか、みんなに助けて貰って円満解決!
「…… そんなわけがない。」
誰かの手が必要な自分になりたくない。
それならせめて、余ったものの融通しあいとか、
……己をとくべつにしてくれる、ともだちと関わるぐらいがいい。
ずっと家の中で飼われていたからだろうか。
近くに食べ物が水があって、生きようと思わなくても生きられた世界。
だから…… 環境も何もかも変わったここでは、そんなのと逆の生き方で、過去に歯向かってみたかった。
我儘だ。まかり通るわけがない。
「……それでともだちを巻き込んじゃあ、いけないよな……」
誰かの手で呼ばれた船も、何もかもを振り払って、
ここに残っていたら。きみが何を言っても離れていかなかったら、一緒に。
……なんて考えてしまうから、自分は悪い存在なんだ。
「……きみには生きて欲しい。
だから…… ……痛いのぐらい我慢しないと。」
己の根は、どうにも深くまで食い込みすぎている。
ナイフを握る。これもきみのお陰で作れたものなのにな。
「……治療とか、されちゃうかな。
ああ、……隠さないと、だ、──」