Ino.1 願いに応えて救助船が来島
未知の大きな島です。
STATS
29人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
FACILITY
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施設名
説明
場所
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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けもののねどこ
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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大きな赤いキノコ笠
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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より強くなる拠点
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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森に上がる狼煙
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
森林
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2号おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
拠点
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おおかみけむり
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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スーパー狼煙くん
(元施設:狼煙)- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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ぺたぺた作った森の窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
森林
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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葉山式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをほんっとうに頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをそろそろもう無理じゃないかなってぐらい頑張って結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(長男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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罠兄弟(次男)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタをだいぶゆるめに結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐来たりてむしろ増やして結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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木の間にツタを嵐で壊れないように出来ないかなあとしっかり目に結んだもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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そこそこの倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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より広くなる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ増設
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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液体タンク
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おっきなみずいれ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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アンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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とうだい
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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けもののとう
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
砂浜
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書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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天才的岩風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
森林
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
離島
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
砂浜
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道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
岩場
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高く高く打ち上げるための砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
砂浜
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狩猟用テント(無理厳禁)
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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ハジケる南国式回転テーブル
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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ごうおんひびくひるまのはなび
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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花火
- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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八重彩色千輪花火玉
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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天才的花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
砂浜
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わりばし!
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
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いい感じのクソデカファイア
(元施設:キャンプファイア)- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
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薪割り台と大きなまな板
(元施設:解体台)- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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BIG蒸留器
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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ろ過装置
- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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つめたいそうこ
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
きょうりょくだいじ!(Eno.2) - 2023-07-09 22:00:01
こうきしんがとまらないぜ!(Eno.2) - 2023-07-10 04:00:01
かいすいをあつめたぞ!(Eno.2) - 2023-07-10 10:00:01
さばいばるはたいへんだ!(Eno.2) - 2023-07-10 22:00:01
いやなよかんがするぞ!(Eno.2) - 2023-07-13 22:00:01
さがしものはなんですか。(Eno.2) - 2023-07-16 22:00:01
きゅうじょもとめるぞ!(Eno.2) - 2023-07-17 16:00:01
くうはくのおおいぺーじ(Eno.2) - 2023-07-17 22:00:01
くうはくがおおいぺえじ(Eno.2) - 2023-07-19 10:00:01
あきらめがわるいひと(Eno.2) - 2023-07-21 10:00:01
さようなら、むじんとう(Eno.2) - 2023-07-22 22:01:19
神崎の手記(起きたら謎の島だった)(Eno.14) - 2023-07-10 16:00:02
神崎の手記(祝 初体調不良)(Eno.14) - 2023-07-11 16:00:02
神崎の手記(少しばかりの不安)(Eno.14) - 2023-07-11 22:00:02
神崎の手記(やっぱりさっきの手記無しで!)(Eno.14) - 2023-07-12 04:00:02
神崎の手記(試行錯誤し続けよう)(Eno.14) - 2023-07-13 04:00:01
神崎の手記(赤子と名前)(Eno.14) - 2023-07-13 10:00:02
神崎の手記(一歩前進)(Eno.14) - 2023-07-13 22:00:01
神崎の手記(嵐を経て)(Eno.14) - 2023-07-14 10:00:02
神崎の手記(正しいだけが全てではない)(Eno.14) - 2023-07-14 16:00:02
神崎の手記(本当の対等)(Eno.14) - 2023-07-15 04:00:01
神崎の手記(熱と冷却)(Eno.14) - 2023-07-15 10:00:02
神崎の手記(道路作り完了)(Eno.14) - 2023-07-15 16:00:01
神崎の手記(安眠効果のある花)(Eno.14) - 2023-07-15 22:00:01
神崎の手記(比較と検証結果)(Eno.14) - 2023-07-16 10:00:01
神崎の手記(心ほど理解の難しいモノも無い)(Eno.14) - 2023-07-16 16:00:05
神崎の手記(嵐と二人の捜索)(Eno.14) - 2023-07-16 22:00:02
神崎の手記(嘘と本音)(Eno.14) - 2023-07-17 04:00:02
神崎の手記(大切なモノ)(Eno.14) - 2023-07-17 10:00:02
神崎の手記(優先順位)(Eno.14) - 2023-07-17 16:00:02
神崎の手記(製作と量産)(Eno.14) - 2023-07-17 22:00:01
神崎の手記(最も確実な言葉)(Eno.14) - 2023-07-18 04:00:02
神崎の手記(嘘つきときっかけ)(Eno.14) - 2023-07-18 10:00:03
神崎の手記(飯と手順書)(Eno.14) - 2023-07-18 16:00:02
神崎の手記(必要だと思ったモノ)(Eno.14) - 2023-07-18 22:00:02
神崎の手記(理論という最後の砦)(Eno.14) - 2023-07-19 10:00:02
神崎の手記(砦の無い中)(Eno.14) - 2023-07-19 22:00:02
神崎の手記(本当に望むモノ)(Eno.14) - 2023-07-20 04:00:01
神崎の手記(理論と感情の先)(Eno.14) - 2023-07-20 16:00:01
神崎の手記(想像以上の忙しさ)(Eno.14) - 2023-07-20 22:00:02
神崎の手記(救助船)(Eno.14) - 2023-07-21 04:00:02
神崎の手記(特別な星)(Eno.14) - 2023-07-21 16:00:02
神崎の手記(全く分からない事)(Eno.14) - 2023-07-22 04:00:02
神崎の手記(冷えた頭で君を想う)(Eno.14) - 2023-07-22 10:00:02
神崎の手記(沈む島)(Eno.14) - 2023-07-22 22:01:12
・神崎の手記(傷つく事を恐れずに)(Eno.14) - 2023-07-23 16:00:01
・神崎の手記(選択して得たモノ)(Eno.14) - 2023-07-24 04:00:01
・神崎の手記(日常会話)(Eno.14) - 2023-07-25 04:00:01
・神崎の手記(特別な人に対する信用)(Eno.14) - 2023-07-25 16:00:02
・神崎の手記(一緒に星を見られるということ)(Eno.14) - 2023-07-25 22:00:01
葉山修也無人島記録_01(Eno.22) - 2023-07-08 22:00:03
葉山修也無人島記録_02(Eno.22) - 2023-07-09 04:00:03
葉山修也無人島記録_03(Eno.22) - 2023-07-09 10:00:04
葉山修也無人島記録_04(Eno.22) - 2023-07-09 16:00:01
葉山修也無人島記録_05(Eno.22) - 2023-07-09 22:00:01
葉山修也無人島記録_06(Eno.22) - 2023-07-10 04:00:01
葉山修也無人島記録_07(Eno.22) - 2023-07-10 10:00:02
葉山修也無人島記録_08(Eno.22) - 2023-07-10 16:00:02
葉山修也無人島記録_09(Eno.22) - 2023-07-10 22:00:02
葉山修也無人島記録_10(Eno.22) - 2023-07-11 04:00:01
葉山修也無人島記録_11(Eno.22) - 2023-07-11 10:00:02
葉山修也無人島記録_12(Eno.22) - 2023-07-11 16:00:02
葉山修也無人島記録_13(Eno.22) - 2023-07-11 22:00:02
葉山修也無人島記録_14(Eno.22) - 2023-07-12 04:00:02
葉山修也無人島記録_15(Eno.22) - 2023-07-12 10:00:03
葉山修也無人島記録_16(Eno.22) - 2023-07-12 16:00:02
葉山修也無人島記録_17(Eno.22) - 2023-07-12 22:00:02
葉山修也無人島記録_18(Eno.22) - 2023-07-13 04:00:02
葉山修也無人島記録_19(Eno.22) - 2023-07-13 10:00:02
葉山修也無人島記録_20(Eno.22) - 2023-07-13 16:00:02
葉山修也無人島記録_21(Eno.22) - 2023-07-13 22:00:02
葉山修也無人島記録_22(Eno.22) - 2023-07-14 04:00:02
葉山修也無人島記録_23(Eno.22) - 2023-07-14 10:00:03
葉山修也無人島記録_24(Eno.22) - 2023-07-14 16:00:02
葉山修也無人島記録_25(Eno.22) - 2023-07-14 22:00:01
葉山修也無人島記録_26(Eno.22) - 2023-07-15 04:00:02
葉山修也無人島記録_27(Eno.22) - 2023-07-15 10:00:02
葉山修也無人島記録_28(Eno.22) - 2023-07-15 16:00:02
葉山修也無人島記録_29(Eno.22) - 2023-07-15 22:00:02
葉山修也無人島記録_30(Eno.22) - 2023-07-16 04:00:02
葉山修也無人島記録_31(Eno.22) - 2023-07-16 10:00:02
葉山修也無人島記録_32(Eno.22) - 2023-07-16 16:00:05
葉山修也無人島記録_33(Eno.22) - 2023-07-16 22:00:02
葉山修也無人島記録_34(Eno.22) - 2023-07-17 04:00:02
葉山修也無人島記録_35(Eno.22) - 2023-07-17 10:00:02
葉山修也無人島記録_36(Eno.22) - 2023-07-17 16:00:02
葉山修也無人島記録_37(Eno.22) - 2023-07-17 22:00:02
葉山修也無人島記録_38(Eno.22) - 2023-07-18 04:00:03
葉山修也無人島記録_39(Eno.22) - 2023-07-18 10:00:04
葉山修也無人島記録_40(Eno.22) - 2023-07-18 16:00:03
葉山修也無人島記録_41(Eno.22) - 2023-07-18 22:00:02
葉山修也無人島記録_42(Eno.22) - 2023-07-19 04:00:02
葉山修也無人島記録_43(Eno.22) - 2023-07-19 10:00:02
葉山修也無人島記録_44(Eno.22) - 2023-07-19 16:00:03
葉山修也無人島記録_45(Eno.22) - 2023-07-19 22:00:02
葉山修也無人島記録_46(Eno.22) - 2023-07-20 04:00:02
葉山修也無人島記録_47(Eno.22) - 2023-07-20 10:00:02
葉山修也無人島記録_48(Eno.22) - 2023-07-20 16:00:02
葉山修也無人島記録_49(Eno.22) - 2023-07-20 22:00:02
葉山修也無人島記録_50(Eno.22) - 2023-07-21 04:00:02
葉山修也無人島記録_51(Eno.22) - 2023-07-21 10:00:02
葉山修也無人島記録_52(Eno.22) - 2023-07-21 16:00:03
葉山修也無人島記録_53(Eno.22) - 2023-07-21 22:00:03
葉山修也無人島記録_54(Eno.22) - 2023-07-22 04:00:02
葉山修也無人島記録_55(Eno.22) - 2023-07-22 10:00:02
葉山修也無人島記録_56(Eno.22) - 2023-07-22 16:00:02
葉山修也無人島記録_57(Eno.22) - 2023-07-22 22:00:54
葉山修也無人島記録_58(Eno.22) - 2023-07-23 04:00:01
葉山修也無人島記録_59(Eno.22) - 2023-07-23 10:00:02
葉山修也無人島記録_60(Eno.22) - 2023-07-23 16:00:01
葉山修也無人島記録_61(Eno.22) - 2023-07-23 22:00:01
葉山修也無人島記録_62(Eno.22) - 2023-07-24 04:00:02
葉山修也無人島記録_63(Eno.22) - 2023-07-24 10:00:01
葉山修也無人島記録_64(Eno.22) - 2023-07-24 16:00:02
葉山修也無人島記録_65(Eno.22) - 2023-07-24 22:00:01
葉山修也無人島記録_66(Eno.22) - 2023-07-25 04:00:02
葉山修也無人島記録_67(Eno.22) - 2023-07-25 10:00:02
葉山修也無人島記録_68(Eno.22) - 2023-07-25 16:00:02
葉山修也無人島記録_69(終)(Eno.22) - 2023-07-25 22:00:02
空想の先に、日常へ帰る。(Eno.22) - 2023-07-26 00:00:01
わくわくむじんとうにっぼう.1(Eno.42) - 2023-07-09 04:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-09 10:00:06
わくわくむじんとうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-09 16:00:02
わくわくむじんとうにっぼう.4(Eno.42) - 2023-07-09 22:00:02
わくわくむじんとうにっし.5(Eno.42) - 2023-07-10 04:00:01
わくわくむじんとうにっほう.6(Eno.42) - 2023-07-10 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.7(Eno.42) - 2023-07-10 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.8(Eno.42) - 2023-07-10 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう9(Eno.42) - 2023-07-11 04:00:01
わくわくむじんとうにっぽう.10(Eno.42) - 2023-07-11 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.11(Eno.42) - 2023-07-11 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.12(Eno.42) - 2023-07-11 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.13(Eno.42) - 2023-07-12 10:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.15(Eno.42) - 2023-07-12 16:00:04
わくわくむじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-12 22:00:03
わくわく!むじんとうにっぽう.16(Eno.42) - 2023-07-13 04:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.18(Eno.42) - 2023-07-13 10:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.19(Eno.42) - 2023-07-13 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.20(Eno.42) - 2023-07-13 22:00:03
月報、特に知らせることはない(Eno.42) - 2023-07-14 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.23(Eno.42) - 2023-07-14 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう 24(Eno.42) - 2023-07-14 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.25(Eno.42) - 2023-07-15 04:00:02
わぐあぐむさんとおにっべう.26666(Eno.42) - 2023-07-15 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.27(Eno.42) - 2023-07-15 16:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.28(Eno.42) - 2023-07-15 22:00:02
わくわくむじんとうにっぽう.30(Eno.42) - 2023-07-16 10:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.32(Eno.42) - 2023-07-16 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.33(Eno.42) - 2023-07-17 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう34(Eno.42) - 2023-07-17 10:00:03
続報、受け入れられまい(Eno.42) - 2023-07-17 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.36(Eno.42) - 2023-07-17 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽうきゅうかんのおしらせ(Eno.42) - 2023-07-18 04:00:03
速報、あめかぜふいた!(Eno.42) - 2023-07-18 10:00:05
わくわくむじんとうにっぽう.39(Eno.42) - 2023-07-18 16:00:04
報告、見つけたものに対しての見解(Eno.42) - 2023-07-18 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.41(Eno.42) - 2023-07-19 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.44(Eno.42) - 2023-07-19 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう45(Eno.42) - 2023-07-20 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう47(Eno.42) - 2023-07-20 16:00:03
わくわくむじんとうにっぽう48(Eno.42) - 2023-07-20 22:00:03
わくわくむじんとうにっぽう 50(Eno.42) - 2023-07-21 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.51(Eno.42) - 2023-07-21 16:00:04
予想、ふれふれ、ふれと。(Eno.42) - 2023-07-21 22:00:04
吉報、あいをわけあたえましょうか(Eno.42) - 2023-07-22 04:00:03
わくわくむじんとうにっぽう.54(Eno.42) - 2023-07-22 10:00:03
わくわくかいじょうにっぽう.1(Eno.42) - 2023-07-23 04:00:01
わくわくかいじょうにっぽう.2(Eno.42) - 2023-07-23 10:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.3(Eno.42) - 2023-07-23 22:00:01
にっぽう おやすみちゅ う(Eno.42) - 2023-07-24 04:00:02
報知:終末兵器的感情論(Eno.42) - 2023-07-24 10:00:02
対話は続けられていた(Eno.42) - 2023-07-24 16:00:02
わくわくかいじょうにっぽう.5(Eno.42) - 2023-07-24 22:00:01
むじんとにっぽう、さて(Eno.42) - 2023-07-25 04:00:02
報道:あるニュースの話(Eno.42) - 2023-07-25 10:00:02
行動指標の話をしている(Eno.42) - 2023-07-25 16:00:02
(Eno.42) - 2023-07-25 22:00:02
みずのほしよりこうしんちゅう、はろー!(Eno.42) - 2023-07-26 00:00:01
1.どこでもない海と島(Eno.78) - 2023-07-09 16:00:02
3.この島、はじめての夜(Eno.78) - 2023-07-10 22:00:03
6.ひとりの力、みんなの知恵(Eno.78) - 2023-07-12 04:00:03
8.状況整理、必要なモノ(Eno.78) - 2023-07-12 22:00:03
11.蒸し暑い曇の晴れ間(Eno.78) - 2023-07-14 22:00:03
12.いない、照りつける火(Eno.78) - 2023-07-15 04:00:03
13.散らす花、不安(Eno.78) - 2023-07-15 16:00:04
14.きのこがつなぐ縁(Eno.78) - 2023-07-16 04:00:04
16.2回目の嵐、探し物(Eno.78) - 2023-07-16 22:00:05
17.船、それはどこからきたんだろう(Eno.78) - 2023-07-17 04:00:04
18.お米、島の料理(Eno.78) - 2023-07-17 22:00:04
19.3回目が来る、(Eno.78) - 2023-07-18 04:00:05
21.見えてないから知らないこと。(Eno.78) - 2023-07-18 22:00:05
22.文献にない魚、(Eno.78) - 2023-07-19 04:00:05
24.杞憂、島の名前(Eno.78) - 2023-07-19 22:00:05
31/道路、それぞれの / 32.いつかきっと、(Eno.78) - 2023-07-22 22:01:18
33.大海原、海と遊ぶ(Eno.78) - 2023-07-23 22:00:02
36.助けることの虚しさと、誇り(Eno.78) - 2023-07-25 22:00:03
すなはまにおふねがきています!(Eno.131) - 2023-07-21 04:00:08
【実績解放】あつすぎて(Eno.555) - 2023-07-15 16:00:20
カルチュア・ショック(Eno.555) - 2023-07-18 16:00:30
ここへいたるまでの兎(Eno.563) - 2023-07-19 16:00:29
日記 その9…ぐらい(Eno.610) - 2023-07-13 10:00:16
日記 その28だっけ?(Eno.610) - 2023-07-22 22:01:24
ただいまの歌 おわかれの歌(Eno.610) - 2023-07-25 22:00:12
各人へ宛てられた手紙(一部抜粋)(Eno.637) - 2023-07-25 16:00:12
借りたメモ紙10・11(Eno.662) - 2023-07-19 04:00:32
書き置きにするはずだったメモ紙(Eno.662) - 2023-07-22 16:00:33
■1■珍しい食材を探してたはずが…(Eno.684) - 2023-07-09 04:00:06
■3■充実してきた拠点生活 (Eno.684) - 2023-07-10 04:00:09
■4■夜の無人島生活(Eno.684) - 2023-07-10 16:00:13
■6■ぱらぱら、しとしと(Eno.684) - 2023-07-11 04:00:12
■7■不安定な時期?(Eno.684) - 2023-07-11 16:00:15
■9■無茶は厳禁!!!(Eno.684) - 2023-07-12 04:00:15
■10■自己管理は大事…(Eno.684) - 2023-07-12 22:00:17
■11■あ、赤ちゃん!?(Eno.684) - 2023-07-13 04:00:17
■12■不穏な空模様(Eno.684) - 2023-07-13 22:00:20
■13■荒々しい風の音、不安を煽る軋む音(Eno.684) - 2023-07-14 04:00:20
■14■嵐は止んで一件落着?(Eno.684) - 2023-07-14 22:00:21
■16■熱い時間は続く(Eno.684) - 2023-07-15 16:00:25
■17■このまま日が暮れていくのなら(Eno.684) - 2023-07-15 22:00:26
■18■無いと落ち着かないものがあるのはわかる(Eno.684) - 2023-07-16 16:00:32
■19■再び嵐が過ぎれば(Eno.684) - 2023-07-17 04:00:29
■20■お米!!!!!(Eno.684) - 2023-07-17 22:00:30
■22■オムライス!!!(Eno.684) - 2023-07-18 16:00:36
■23■嵐も多くなってきて…それと古代魚(Eno.684) - 2023-07-19 04:00:33
□――□(*スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-19 10:00:33
■25■島に響く、汽笛の音(Eno.684) - 2023-07-20 04:00:33
■26■汽笛の音は近付き、浜辺に来たるは(Eno.684) - 2023-07-21 04:00:34
□――□*(スクラップブック*)(Eno.684) - 2023-07-21 10:00:34
■27■星の為に一歩踏み出して(Eno.684) - 2023-07-21 16:00:35
■28■船出が近づく中の、ちょっとした宴(Eno.684) - 2023-07-21 22:00:35
■29■えぇーっと…(Eno.684) - 2023-07-22 04:00:34
■31■夜空を眺め、ふと思う(Eno.684) - 2023-07-22 16:00:34
■32■船出の日、さよなら無人島(Eno.684) - 2023-07-22 22:01:32
■33■船旅のはじまり(Eno.684) - 2023-07-23 04:00:12
■34■仲間と友達、鯱の背中(Eno.684) - 2023-07-23 22:00:12
■35■船の上での一時は(Eno.684) - 2023-07-25 04:00:12
Result of GREEN GOLEM(Eno.700) - 2023-07-22 22:01:34
さかな・・・・・・・(Eno.820) - 2023-07-12 10:00:24
---とかげの友達---(Eno.820) - 2023-07-23 16:00:14
---すてきな言葉---(Eno.820) - 2023-07-24 16:00:15
---ただいま---(Eno.820) - 2023-07-25 22:00:15
---その先のおはなし---(Eno.820) - 2023-07-26 00:00:01
漂着者一覧
- Eno.2
-
- ロン
-
海上
-
約束を果たしたぞ。
-
- Eno.14
-
- 神崎 考希
-
海上
-
“特別”と呼ぶしかない程、君への“気持ち”の数が多すぎる。
-
- Eno.22
-
- 葉山 シュウヤ
-
拠点
-
「決まってない未来に駆け出そうぜ!ってね!」
-
- Eno.42
-
- 終末兵器
-
海上
-
「これにて、終い」
-
- Eno.78
-
- 淡島陽葵
-
海上
-
貴方が満たされますように。
-
- Eno.131
-
- 天晴
-
海上
-
「あしたもてんきになりますように!」
-
- Eno.181
-
- キリエル
-
海上
-
初めての地上だったけど、楽しかったわ
-
- Eno.210
-
- 天明・オックスフォード
-
海上
-
「空が青いな……」
-
- Eno.297
-
- 蟹尾 空奈
-
海上
-
「みんな自分勝手だ。わはは!」
-
- Eno.319
-
- ニシュプニケ
-
海上
-
こんこん、とんとん。白杖で亀の甲羅を叩いてる。
-
- Eno.380
-
- クソデカなめくじ男爵
-
海上
-
お触り厳禁ナメよ
-
- Eno.396
-
- ねずみ
-
砂浜
-
- Eno.424
-
- 湖畔の屋敷に住む少女
-
海上
-
――花は、
-
- Eno.472
-
- 喜入
-
砂浜
-
ここどこー!!!
-
- Eno.485
-
- ランベラン=ラベンダー
-
海上
-
「そ、遭難ですわ~!!」
-
- Eno.555
-
- ニィ
-
海上
-
「頼む、夢オチであってくれ」
-
- Eno.563
-
- でかいうさぎ
-
海上
-
「ギー」
-
- Eno.610
-
- エポラ
-
海上
-
花の詰められた瓶を 大事そうに抱えている
-
- Eno.636
-
- 野花 静樹
-
海上
-
どこだここ……?
-
- Eno.637
-
- 楠木・R・ルーシー
-
海上
-
君達の未来に、幸多からんことを
-
- Eno.650
-
- 不二有瀬
-
拠点
-
初心者
-
- Eno.662
-
- ティキューロ・ティアモ
-
海上
-
「ボクは、お医者さんになる」
-
- Eno.684
-
- シジリ・クロバ
-
海上
-
「お世話になりました!この思い出、ずっと忘れませんからっ!」
-
- Eno.700
-
- 緑ゴーレム
-
海上
-
あっ。
-
- Eno.720
-
- ユキ
-
砂浜
-
よろしく頼むよ
-
- Eno.820
-
- オト
-
海上
-
たのしかったな!
-
- Eno.936
-
- 石元 修
-
海上
-
サバイバルって大変だ……
-
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ん…… ありがとう。
大丈夫、夜まで時間は、掛からないと思うから。
少しだけ待っててね。」
ひらりと手を振って、
あなたを見送った。
「?」
貴方の言葉に首を傾げるも
とんっと立ち上がって
”わかった わかった
きのこ はなれる みない みない する”
「……ともだち。雨上がりで……悪いけど、
すこしだけ、離れていてくれるよう、お願いしてもいいかな。
その間に、ぼくは、歩けるよう…… 準備を済ませておくから。
こっちも見ないで貰えると、嬉しいな。…… 恥ずかしくて……」
「ギ?」
とつぜんトマトの缶詰をもらった兎。
不思議そうに耳をかしげて、けれど食べ物のようだったので。
「ギギー!」
手を大きく振って、感謝っぽいジェスチャー。
兎はおいしいものが好き。
~後日~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
羽根の生えた女性のもとへ。
ころり。
小麦のような香りの木の実が置かれていた。
ご自由にどうぞ! トマトありがとう!
「もーそうなったらやるっきゃない!どーんな道化でもやってやんよ!こいや未来!始まれ例外!花火も上がったんだしさ!」
と、人の多い場所へ向かって行った
「……いや、やっぱ怖さは消えない、ま、でも……
ここまでこれが続くなら、きっと俺は一緒これに付きまとわれる。
…仕方ないよなぁ…いくら今までとは違っても、急に戻されたりは予測できないし…」
誰にでも同じではなく、“あなただから”許し、指摘し、傍にいたのです。それはあなたの“特別”に近しいものでしょうか。
ニシュプニケは誰にでも泣きませんし、怒りません。ただ、それだけは確かな事でした。
少しづつ落ち着きを取り戻すあなたの傍に、ニシュプニケは黙っておりました。
そこには静かな時間だけが流れてゆくのでした。
噓つきは自分でそれを選んでいたというのに、嘘を吐かずあなたに思っている事を口に出来た事を嬉しいと思っていた。他の誰でもないあなたにそう出来た事は、泣いているのに笑顔を見せるような。“説明の難しい感情”を作る事になったのだ。
「あぁ、誰でもいいなんて事は決してない。俺も今、それに気づく“きっかけ”を得たよ。そう言われてしまったら、多分弱い俺はどうにもならない程に傷つく事になる。誰でもいいというのは本当に残酷な事だと思う」
彼はあなたも同じ気持ちなのだろうかと、確かめる手段を今は捨てている。だからそれは、確証の無い感情的な想像に過ぎないのだが“きっとあなたもそうなのだろう”と思う事しか出来なかった。
“特別”というあやふやなモノを理論的に、別の名前に置き換える事を模索していたがそれをやめる事にした。
友と呼べる者や心の許せる仲間や愛してる人や家族のような存在など、そういったモノにカテゴライズする事はもうしない。ただ“特別”であるという事だけ分かればそれで良かった。他のどれでもない“特別”という名前のモノが良かった。
「……ごめん。俺にもそれは分からない。でも、多分もう少しで落ち着くと思う」
複雑な気持ちが一体いつ落ち着くのかなんて全く分からなかった。ただ、あれほど強くなっていた“痛みのような”モノは、いつの間にか何処かに行ってしまっていた。きっと彼はもう少しで落ち着く事だろう。それがいつになるのかは、きっと誰にも分からない事だから……
ニシュプニケはあなたの涙を見ません。拭う事も出来ません。ニシュプニケは言われないと、居場所を教えられないと、何も知る由が無いのです。
──とは言え、あなたの歪む顔も、震える声も、ニシュプニケには手に取るように分かるのでした。
「……そう、わたしはべつにだれにでもおなじではないわ。おなじであったら、だれでもいいことになってしまうでしょう?」
「だれでもいいということは、このよでいちばんざんこくなことなのだわ」
確かに誰に対しても柔い対応を心がけておりました。それはあなたが嘘を吐いたりするのと同じ、世界を渡り歩く為の処世術に過ぎません。
でなければあなたの“強請り”に、大人しく頷いたりもしないでしょう。
「……もう、いつまであなたはぐずっているのかしら」
ぬいぐるみから顔を上げたニシュプニケは、少し呆れたように言うのでした。
「トーカ」
呼んでもきっと、見つけることは できないのでしょう。
傍らに置かれた、貴女の香りの花を拾いました。
「トーカ」
海には花はありません。
儚く愛らしい白い花は、ピカピカの金貨より、キラキラの宝石より、シャチの目には 素敵なものに見えました。
「ありがとう」
ふわり舞う 儚い儚い 花の少女
泡沫の夢の如く、ぱちんと消えてしまうとしても。
シャチはずっと 花の香りを忘れずにいることでしょう。
なれるさ。と。
いとも当然のように 言ってのけました。
だって、なりたいものになるのが生き物でしょう?
ガッツポーズを作った貴女に
同じようにして、拳をコツンと合わせようとして。
きっとその前に、香りだけを残して 少女は消えてしまった。
彼は理論的である事ばかり心掛け、感情的になる事が何より苦手だった。それは“弱い”彼がどうしても手放せなかった最後の砦であったから。そんな彼は流れてしまう程に大きくなった感情を止めようとはしなかった。あなたの前では最後の砦の存在すら些細なモノになったから。
「……そうだよな。これはまだ俺が本当の意味で言える言葉では無かった」
“傍に居たい”という言葉を宥める為の手段に、促されて“必要”だと思った時に口にしてしまった事を改めて認識する。この言葉はもっと別の、本当に望んだ意味で言いたいと思った時に伝えるモノだと学んだ。
「ニシュは強いから、多分誰にでも、そう言って欲しい人にそういう言葉を掛けられるんだと思ってた。“対等”にすらなれない俺のままだと、君の“特別”にはなれないと、ずっと思ってた」
不確定な事や、分からない事を“理論”でばかり追っていた彼は『彼女は誰にでも同じ事をしているし、そう出来る』と結論付けてしまっていた。
「……ニシュの“特別”になるよ。時間は掛かるかもしれないけど、きっとそうなってみせる。俺にとってどうしようもないぐらい“特別”なニシュのそういう存在になる事は、俺にとっても凄く嬉しい事だから」
そう出来る保証も無く、いつ、どうやってそうなるのかも分からない中。
全く理にかなっていない、ただただ感情に対して素直になっただけの言葉を返す。
彼は静かにそう伝える。
目立ちたくないと言っていた彼女の為でも、子供の前で“子供のように”泣いている姿を周りに見られないようにした訳でもない。
まだ“あなたにだけ”しか感情を晒す事が出来なかったから。
彼はどうしようもなく、嘘つきで、呆れてしまう程に子供だった。
「──そうして、あなたがわたしのとくべつになったらいいわ。そうなったらしあわせだもの」
「わたし、だれにでもないたりおこったりしないのだわ。“いてほしい”なんて、もっといわない」
きっとあなたも知る通り、ニシュプニケは滅多に怒ったり泣いたりなんてしません。いつだって静かに微笑んでいて、どこまでも柔く強いのでした。
「……そうおもわせてくれたらうれしいとおもうの。あなたにできる?」
ニシュプニケにとって“特別”とは、本当に“特別”な言葉です。
それはニシュプニケが数十数百数千の間、ずうっと握り締めたものを手放す言葉でした。
石橋が壊れる程強い力で叩いても、あなたはそこに立っているのでしょうか。
いいえ、立っているような人で無ければ、ニシュプニケはきっと、あなたを頼ったりしないのでしょう。
ニシュプニケはしばしばそう言われます。そしてそれはきっと合っていたのです。
何せあなたは酷く弱い人で、それを取り繕う事さえ下手くそなのですから。例え上手いとしても、ニシュプニケにそうは見えません。
そういう所が“弱い”のです。若しくは、あなたがニシュプニケにだけ“弱い”のです。
「それは“たいとう”なんてよばないの。めにみえないところをそろえようとしたって、あなたはわたしになれないわ」
「……わたしがあなたでないように」
あなたはあなたであり、ニシュプニケはニシュプニケです。どんな努力をしたとて、それが覆る事はありません。
覆そうと必死だったニシュプニケには、よく分かります。
ニシュプニケは決してそこから動かず、ただぬいぐるみに顔を埋めておりました。その声は未だに震えておらず、どこまでも凛としていました。
「そうね、あなたにいてほしいとはいえないわ。だってあなた、もたれたらころんでしまいそうだもの」
「わたしがあなたをよぶのは、あなたがもっとどうどうと、そういえるようになったときよ。わたしをなだめるためでもなく、うながされていうでもなく」
どうしたって、あなたは頼りがいが無いのです。ニシュプニケはそれを知るから、少なくとも今のままでは呼ばないのでしょう。
呼んだところで、ニシュプニケの方が気を使ってしまうと、目に見えているのですから。
▹
シャチが花の香を好むかは、少女にはわかりませんが。
今はただ、あなたが傷を癒せますようにと、祈りながら。
小さな白い花を、ひとつだけ、あなたのそばに置くのでした。
「がんばってね」の声を、ひとり勝手に、胸の内に秘めて――
「いつかトーカも、あなたみたいになりたいわ。
強くて優しい、大人のレディよ!」
あなたと合わせて、クスクスと笑います。
泣き腫らしていたって、芯の強さは変わりませんから。
少女の瞳には、あなたの姿はカッコよく映っていました。
「ね、エポラ」
そうして、どこかで聞いた名前を勝手に呼んで。
自分が優しいと思われているなんて、知らないまま。
「――、」
ぐっとガッツポーズをすれば、ほんの一瞬で。
……少女の姿は、消えてしまうのでしょう。
「ふ、ふふ」
パンチなんてしたら、吹き飛んでしまうでしょうから。強い強いシャチは、強いせいで、受け止めるしかできなかったのです。
だから、気の済むまで暴れて、疲れ果てるまで縋り付いて、小さな身体を懸命に震わせて。
それもまた、ヒトの在り方で。悪くないとおもいました。怒るのは、それだけタイセツということですから。
「うん。シャチは強くて、優しいんだ」
見つけた答えを受け入れて、
前に進むには もう少しかかりそうですが。
あと少しだけ。
みんなといる間だけ。
ちょっと足踏み。呼吸を整え。
ひとりで海に 帰っていくのでしょう。
優しいトーカ。貴女にもじゅうぶん、救われているのです。
ぐしゃぐしゃになりそうな感情が視界を滲ませ、声を震えさせる。今まで向き合えなかった自分の気持ちを認識するとそれは際限なく勢いを増していったのだ。
「俺が傍に居て欲しいと望んだ時にそれが出来てしまう程、ニシュがずっと強かったから。傍に居てくれる君に並べるように“対等”になりたかったんだ」
「そうしないと俺はいつまで経っても望んでばかりで、求める事しか出来ないと分かってしまったから」
まずは“対等”にならなければ出来ない事が多かったから、彼は少しずつ強くなろうとしていた。
本音を話す事で傷つく事が怖くて、嘘と理論でそれを守ってばかりだった彼は“対等”を否定された時だって、それは本音を否定された訳では無く理論が間違っていたからだと言える逃げ道を作っていたのだ。
「弱い俺のままでは、ニシュに同じように“傍に居て欲しい”と言わせられないと思う。でも、ニシュは強すぎるから、我慢が出来てしまうから、泣くのを嫌って堪えてしまうから。いつかどうにもならなくなってしまうと思うんだ」
「無様だから嫌だとニシュは言ったけど涙が出そうな時や不安な時には君の“傍に居たいよ”」
ニシュプニケの盲た瞳には、最初からただあなたは不安症で、寂しがり屋で、不器用な人に映っていました。だから何故、“状況”でしか呼ばないのだろう、と。
“状況”でしか呼ばないのだから、そういった意味では無いのだろう、と思ったのでした。
「…………」
ニシュプニケも何にも言いませんでした。ただ水溜まりの揺れる瞳で、じいとぬいぐるみを見ているだけでした。
しかし雫は決して零れず、顔も歪めません。ただ柔らかな癖毛が、その頬を流れてゆきます。
「──だから、そばにいようとどりょくしているわ。あなたはひどくよくばりで、じぶんがおもうよりうんとこどもなの」
「ガマンしてもあなたは、おちこんでしまうだけなのだわ。そうしてどうしようもなくなるのよ」
あなたに苦しめられても尚、あなたの隣にいるように。ニシュプニケはいつだって、そういう努力をしているのでした。
ぽろぽろ涙を零す訳もなく、癇癪を起こして暴れるでもないまま。
「でも、わたしはいたくないわ。ないているのって、ぶざまだもの。わたし、なくのきらいだから」
あなたが感情のままに吐くように、ニシュプニケも呟きました。
「あなたは“そばにいたい”とはいわないの。じゃあ、わたしがふあんなときはどうしたらいいの?」
あなたの言葉が止まるまで彼は何も言えなかった。
彼は“傍に居て欲しい”という意味をちゃんと理解出来てはいなかったのだ。
最初に傍に居て欲しいと言った時も言葉通りの意味で、危険な場所ではなく拠点という、自分の傍という安全な場所に居て欲しかったから出た言葉だと思っていた。
次に言った時もそうだ。雨が降り、嵐になる事が予想出来たあの時、外が危険な場所になるから傍に居て欲しいという言葉を言う事が出来たのだ。
不安な時や、寂しい時に口にしていい言葉ではないと認識していたから言えなかった。
――本当は不安な時に、寂しい時に、一番言いたかった言葉なのに
「俺は……ニシュに危険が迫っている時に、それを口にしないといけないと思っていて。傍に居て欲しいという言葉は、君を安全な場所に呼ぶ言葉だと思っていて」
“状況”に合っていないと思っていた言葉は“感情”に合っている言葉だった。
「でも、言いたいと思う時はいつも、俺が不安だったり寂しい時ばかりで、その時、君は安全な場所に居たから。それを口にするのはおかしいとずっと我慢してて……」
「--こうしてニシュを苦しませている今でさえ、君に“傍に居て欲しい”と“想っている”」
彼はようやく“感情”に合った時にそれを口にした。