Ino.1 願いに応えて救助船が来島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その1

Ino.1 願いに応えて救助船が来島

未知の大きな島です。

STATS

29人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-18 00:24:25 Eno.42 -> Eno.2
おうじ

「………」
ロン殿〜

どうせ寝ていて聞こえないだろうけれど。
または、これも悪手かもしれないが。
何を言っても聞かないものは聞かないと、いうこと。それはよく知っている。
が、それでも。汚れたまま冷たいところで寝ているものをみれば。一つ言いたくなることも。

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2023-07-18 00:09:31 Eno.319 -> Eno.14
ニシュプニケ

「……ことばがながすぎて、ちっともいみがわからないわ……」
「あなたがそばにいてほしいといったのは、じぶんがさみしかったりこまったりするから、ちかくにいたわたしにてをのばしただけでしょう?」
「ことばのあやがすこしあるだけで、とくべつでもなんでもないのだとおもっていたのだ、け……ど………………?」

言いながら途中で止まり、も一度あなたの言葉をなぞります。まるで読めない石碑を読むように、慎重に。

「……カンザキのそれって、そういういみだったの?」

ニシュプニケが他人に言わなかったのは、そういう勘違いをされたくなかったからでした。不用意に勘違いなんてされたくないし、まして相手はあなたです。
回りくどく、心は弱く、すぐに凹んでしまうような。子供の。

「あらしは……そう、わたしみえないからたすかったわ……?でも、べつにわたしはかまわないのよ」
「だってじっとしてればいいじゃない……そんなものは……」

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2023-07-17 23:58:44 Eno.14 -> Eno.319
神崎

「いや、最も確実な方法がコレだと思ったから……」
「呼んでしまうとニシュを“傍に居て欲しい特別な人”だと認めてしまう事になり、それは“特別扱い”をしてしまう事になると思ったから、今までそういった言動を極力避け“みんなと同じように”接していこうと思った結果がコレで……急に呼んだのはそれが“必要”だと判断したからであり、この選択に間違いはなく……」

矢継ぎ早に出てくる文句に彼も珍しく、全て本心のみでそれに対応していく。今まで本心を言わなかった訳では無いが、上手い言い回しを考えたり、自分の気持ちに気づけていなかったりと、“本当に言いたい事”とは別の言葉が出る機会が多かった。

「あぁ、もちろん困った事があったから呼んだんだ。天候が悪化していき嵐になる可能性が高い状況で、ニシュがまだ拠点に戻って来ていなかったんだ。だから呼んだ」

彼からすれば困った事は間違いなくそれだ。
何もおかしな事は無い。

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2023-07-17 23:35:41 Eno.319 -> Eno.14
ニシュプニケ

目立たないようにずりずり、とあなたの近くに寄り──……

「なんてばかなひと!こうなってしまうのがわからなかったの?だからわたしはだれにもいわなかったのに……」
「それにずっとよばなかったわ、ただのいっかいも!それがなんできゅうによぶのかしら!じぶんでいったくせに……」

まるで泣き言みたいにぶつぶつ文句を言ったのです。それはもう、珍しい程に。
だけどもひとしきり文句を言い終われば、息を整えて。まだ雫の垂れる髪が揺れました。

「──で、なにかこまったのかしら。それともケガでもしたの?」

そう、あなたが傍に居て欲しいとはそういう事だと思ったのです。傍から見ればニシュプニケの方が余程、何かがあったようでしょう。

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2023-07-17 23:11:30 Eno.22 -> Eno.22
葉山

「すっげー!!何もかもがすっげー!!!」
今までの真剣な顔が全て吹き飛んだ顔

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2023-07-17 17:35:19 Eno.22 -> Eno.22
葉山

倉庫の隅で小さなおにぎりをもそり、もそりと食べる
食べ終わった後に、誰にも聞こえないようにこう呟く
「……米を食べたら元気が出た、ってのは嘘じゃない、嘘じゃないんだが……やっぱ……まだ怖いのは残ってんだよな…ボロ、出ないようにしないと…」

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2023-07-16 22:50:14 Eno.22 -> Eno.22
葉山

「時計が巻き戻って元に戻る………か

………今までの事を思い出しちゃったな」

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2023-07-16 21:38:53 Eno.22 -> Eno.22
葉山

「命は1番のお宝…そういやそうか、かなり忘れてたな…」

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2023-07-16 19:50:21 Eno.610 -> Eno.14
エポラ

こちらこそRPお付き合い感謝です!ありがとうございました!

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2023-07-16 19:47:39 Eno.14 -> Eno.610
神崎

※恐らくこの後、気の利いた台詞は言えないと判断したので、このまま拠点に戻らせて頂きます! RPありがとうございましたー!

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2023-07-16 17:09:05 Eno.610 -> Eno.14
エポラ

了解です。20時頃までなら大丈夫だと思いますが、離脱の際にはご連絡致します。

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2023-07-16 16:59:35 Eno.14 -> Eno.610
神崎

※しばらくエリアチャットに残ります。返答が確認出来ないと判断した場合はソロールで切り上げさせてもらいます。

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2023-07-16 14:10:05 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

少しきょとん、とした顔で瓶を眺め。それから貴方に視線を戻して
「…なるほど、ねぇ……ははっ、流石王子君。器用だね」
……これ香り瓶アレ煙草の吸うは違うと思うけど、なんて思いつつも微笑み。
「ん、今度試させてもらうよ。……ありがと、王子くん」

「……あぁ、また。……そう遠くないうちに話すよ」
ズルズル戻っていくあなたの背に、そんな言葉を返しながら。自身も一息つきながら、その香り瓶を見つめるのでした。

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2023-07-16 14:01:26 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

こと、っと。空き瓶の中には乾燥された草と花。きっと良い香りが封じられている。
「…ニシュ殿が代わりのものを吸うと良いと言っておったからな。その中にいい匂いの花、と」
「であるからで、ある」
「代わりにこれでも吸うと良いのであるぞ。…多少落ち着く…かも?しれぬ」
少なくとも体にも優しい。
「…しかしま〜、なぜそんなにタバコを好むか聞きたいところであるが、ま、それはまた」
「ではな〜」
それだけ置けば、皆のいる輪っかにズルズル戻っていくのだろう。

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2023-07-16 13:52:42 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

「ははっ、ありがとう。それじゃ、その信頼に報いなくちゃだねぇ」
言いながら、縮こまってくのにまた笑って。
「ん、あぁ。耳タコだろうけど、王子君もしっかり休むんだよー……っと、お…?」
置かれた物に視線を落とした

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2023-07-16 13:48:53 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

「はっはっは、ま、わかっているなら良いのだ」
「危ない一線は超えぬ者と信用しているよ」
この島の。誰に対してもそうだけど。キャパ以上には動かないだろう、と見ている。
ぽんぽん背を叩かれれば、どういうことであるか〜〜………になっている。縮こまる。
まあともかく。元気そうであるならよし。では、邪魔したな〜…と縮こまったまま、立ち去ろうとして。
「…」「おおっと忘れておった
ぽいっとあなたの方へ置く。

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2023-07-16 13:36:46 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

「だよねぇぇ…」
まぁソレは私でもわかってるしぃ…なんてぼやいて。
「ふふっ。…はいはい、そういう事にしておこうか」
その反応に、楽し気に小さく笑い、ぽんぽんと貴方の背を叩いた

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2023-07-16 13:32:32 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

まあ絞られて当然であろうな
とほほに手厳しい。
「やあ、俺は皆を見ているだけで、特に何もやっ?!てはおらぬぞ〜……
混ぜておったのも気のせいではないか?
気が付かれてたな。そんな感じの反応を見せている。

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2023-07-16 13:27:02 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

「ぁはは、流石にもうしないって。神崎君にもこってり絞られたしねぇ……」とほほ……
「…王子君もありがと。前に荷物の横流しした時、しれっと飲み物混ぜてたでしょ。……あれにも助かったよ」

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2023-07-16 13:20:13 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

「うむにであるぞ」
うむであるらしい。
「なに、神経質に。こんな場所であるからな。怪我にも敏感になろう。精神を張り詰めているなら、言葉も一つキツくなろうな」
「それだけあちこちを見て気を配っているいう心の現れだろう。神経質になる理由もあろうから」
はっはっは、と笑っている。
「ああ、そう。人はそんなにヤワではないぞ
ヤッちゃうのはあまりに吹っ切れすぎだがな〜〜…!
ほんとに。

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2023-07-16 13:05:02 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

「あはは、そっかそっか。うむになってたかー」
うむに…?
「ん、ちょっと神経質になりすぎてたなってさ。ちょっとの怪我で大騒ぎしてたり、色々キツく言いすぎたりね」
「前に言ってなかっけ?人はそうヤワじゃない、って。言葉は違うかもだけど」
「…ま、そんな感じ!吹っ切れたせいでヤっちゃったけどねぇ」
あっはっは、と。あなたが笑うのに笑みを返して

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2023-07-16 12:56:26 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

俺であるぞ〜
俺であるらしい。
「おかしな点はないであるか!うむ、ならばよかったのだが」
キマってるのではないか?と一瞬の不審はここに解消されている。失礼。
「…ふむ、吹っ切れた。バカなことばかり、で、あるか?」
首を傾げつつも。
「……随分と悩むことありそうな様子。考え事が多そうな様子であったからな。少し見ていてうむになっていたのである」
うむに。
手を合わせるのを見れば、吹っ切れたのであれは良きであるが、と。こちらも笑っている。

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2023-07-16 12:41:50 Eno.637 -> Eno.42
ルーシー

「ん~?…あぁ、王子君か」
小さく笑って。こそこそと言葉を返して
「吸った後の具合ねぇ…ん、特段これと言ったおかしな点は無いよ。昨日のは、まぁ……アレだよアレ」
「少し吹っ切れたって感じ。馬鹿な事ばっか考えまくってたなーって」
心配かけたならごめんよぉ、と手を合わせる

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2023-07-16 12:15:42 Eno.42 -> Eno.637
おうじ

「ルーシー殿〜ルーシー殿〜〜」
こそこそそおっとやってきた。
忙しそうなあなただから、暇そうなところを縫ってそおっと。スルーしても構わない。

キノコ吸った後の具合はどうであるか
昨日、おそらく吸った後異様に元気であったからな〜…
疑問。

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